ICC KYOTO 2017 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【一挙公開】革新的な新規事業/プロダクトを生み出すには?(全6回)

新規事業の“良し・悪し”はどのタイミングで判断するべきか? 心血を注いで開発した商品・サービスをコモディティ化させないためには何をするべきか? そして、「革新的」と評価されるプロダクトは他の何が違うのか? 様々な事業開発に携わる登壇者が真剣議論したセッションです。ぜひご覧ください!
記事を読む

1.「革新的である」とはどういうことか? ゼロイチの発明か、華麗な横展開か

「革新的な新規事業/プロダクトを生み出すには?」6回シリーズをお届けします。まずは「革新的とはどういうことか?」の議論から。BCGデジタルベンチャーズの平井さんは、「バーティカルな革新」と「ホリゾンタルな革新」に分類できると解説します。ぜひご覧ください!
記事を読む

2. 2007年、最初のiPhoneは「革新的」とは評価されなかった

「革新的な新規事業/プロダクトを生み出すには?」6回シリーズ(その2)は、ビジネスの種が革新的サービスに育つかどうかの“目利き”について。2007年のiPhone誕生時の評価からも、その難しさは伺えます。そして議論の行方は、事業成功に導く“社内環境”の話へと広がります。ぜひご覧ください!
記事を読む

3. 村上臣「伸びる人材は、仕事の疲れを仕事で癒やす」

「革新的な新規事業/プロダクトを生み出すには?」6回シリーズ(その3)は、新規事業を生み出す人材の伸ばし方がテーマ。現リンクトイン日本代表の村上臣さんは、ソフトバンクとヤフーの二足のわらじの経験から、複数の仕事を持つことの重要性を語ります。ぜひご覧ください!
記事を読む

4. テクノロジーが進化する時代、革新性を打ち出す人材の特徴とは?

「革新的な新規事業/プロダクトを生み出すには?」6回シリーズ(その4)は、前回に引き続き「人材」がテーマ。リクルートライフスタイルの大宮さんとBCGデジタルベンチャーズの平井さんは、新規事業にフィットするのは「楽観主義で自走型の人材」と共通の見解。では、それを率いるリーダー像とは? ぜひご覧ください!
記事を読む

5. コモディティ化せず、革新的であり続けるプロダクトの特徴とは?

「革新的な新規事業/プロダクトを生み出すには?」6回シリーズ(その5)は、ユーザーに使い続けられるプロダクトとそうでないものの違いを「課題解決度」から探ります。また、クラウドファンディングに見るような「ストーリー」もまた重要。革新的であることの本質はどこにあるのでしょうか?ぜひご覧ください!
記事を読む

6. 日本から、世界に向けて革新的プロダクトを共に生み出そう!【終】

「革新的な新規事業/プロダクトを生み出すには?」6回シリーズ(最終回)は、フロアからの質疑応答です。法規制の強化・緩和でイノベーションを起こせるのか? 社内ベンチャーを作るときの判断基準は? 登壇者からのメッセージとあわせて、ぜひ最後までお楽しみください!
記事を読む

【一挙公開】新しいアイデアの実現と法務・知財戦略(全7回)

ベンチャー企業が各成長フェーズで捻出すべき知財費用とは? どの段階で知財弁護士と相談すべき? 企業における知的財産の基本的な考え方から、アマゾンやアップルの事例から学ぶ特許戦略、そして企業・大学等が保有する休眠特許を活用したオープンイノベーションまで、幅広い議論をお楽しみください!
記事を読む

1. 知財・法務は戦略。“どれだけ隠せるか”の戦い?

「新しいアイデアの実現と法務・知財戦略」7回シリーズ(その1)は、登壇者が早速ディープな議論をスタート。デジタルのスピード感と知財のミスマッチ、“見せ方を工夫した”特許戦略などが話題にあがります。ぜひご覧ください!
記事を読む

2.「知財弁護士の仕事はビジネスモデルの“ヘソ”を見つけること」(下町ロケット弁護士・鮫島氏)

「新しいアイデアの実現と法務・知財戦略」7回シリーズ(その2)は、『下町ロケット』神谷弁護士のモデル、鮫島正洋弁護士がベンチャー企業が考えるべき特許戦略を解説します。誰もが必ず通る“ヘソ”に対して特許を取るということはどういうことか? ぜひご覧ください!
記事を読む

3. ベンチャー必読 知財戦略①「各フェーズで捻出すべき知財費用とは?」

「新しいアイデアの実現と法務・知財戦略」7回シリーズ(その3)は、ベンチャー企業が各成長フェーズで投じるべき知財費用について。その基準となるのは売り上げ? それとも手元のキャッシュ? 鮫島さん・水島さんがそれぞれ解説します。ぜひご覧ください!
記事を読む