ICC KYOTO 2017 – ページ 2 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

4. テクノロジーは「距離と時間」の概念を変化させた

「最先端の研究者/クリエーターが描く未来像」9回シリーズ(その4)では、テクノロジーがもたらした人間の進化を探ります。飛行機やネットの誕生は、私たちに「距離」と「時間」の概念変化をもたらしました。では、次に訪れるのはどのような変化なのか? ぜひご覧ください!
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5. “関節なしで動く”イモムシやナメクジはロボット工学の最前線?

「最先端の研究者/クリエーターが描く未来像」9回シリーズ(その5)は、ロボット工学の最前線について。近年、人間を模した様々なロボットが誕生していますが、本当に難しいのは関節が無限ともいえる“ソフトロボット”なのだそうです。ぜひご覧ください!
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6. 最先端の研究者・クリエーターが絶賛するSF映画を一挙紹介!

「最先端の研究者/クリエーターが描く未来像」9回シリーズ(その6)は、5名の登壇者が、おすすめのSF作品を語り合うという意外な展開に。『オデッセイ』『TIME』『LUCY』『第9地区』『新スタートレック』、皆さんはいくつ観たことがありますか? 登壇者の“SF愛”あふれる解説をぜひご覧ください!
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7. 東大・稲見教授「2030年には『人型』という概念はなくなる。私はコップになっているかもしれない」

「最先端の研究者/クリエーターが描く未来像」9回シリーズ(その7)は、登壇者が描く2030年の未来像がテーマ。東京大学の稲見教授は「2030年には『人型』という概念はなくなる」と語ります。デジタル空間だけでなく、リアル空間でも“人型”でなくなる時代とは? ぜひご覧ください!
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8.「恋愛」の概念は、死や老化が克服された近未来に大きく変わる

「最先端の研究者/クリエーターが描く未来像」9回シリーズ(その8)では、テクノロジーにより死や老化が克服された未来を想像します。子孫を残すことが恋愛の本能的な背景であるならば、子孫を残す必要がない未来では「恋愛」はどのように形を変えるのか? ぜひご覧ください!
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9. 最先端研究者・クリエイターが、2030年に向けた「Will」を語る!【終】

「最先端の研究者/クリエーターが描く未来像」9回シリーズ(最終回)では、5名の登壇者が2030年に向けた「Will」を語ります。10年後という遠いようで近い未来、皆さんは世界がどう変わっていて欲しいと思いますか? 最後までぜひご覧ください!
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【一挙公開】上場ネット企業経営者が語る「変化し続ける経営」とは!?(全6回)

マイネット、VOYAGE GROUP、KLab、ドリコムといったネット業界の上場企業経営者が集結し「変化し続ける経営」について語り尽くしたセッション。新規事業のテーマ設定やR&Dチームの作り方、優秀な人材の流出への対処法、撤退ラインの引き方まで幅広いテーマで盛り上がりました。ぜひご覧ください!
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1. 業界のギャップを見つけて“選択と集中”で変化を遂げる「マイネット」

『上場ネット企業経営者が語る「変化し続ける経営」とは!?』6回シリーズ(その1)は、“ ITベンチャー界の気合い担当”ことマイネット代表取締役社長の上原仁さんのトークです。変化し続ける同社が、別事業からソーシャルゲームに参入した背景とは?ぜひご覧ください!
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2. 強みを活かした事業展開をし続ける「VOYAGE GROUP」

『上場ネット企業経営者が語る「変化し続ける経営」とは!?』6回シリーズ(その2)は、VOYAGE GROUP 代表取締役社長兼CEOの宇佐美進典さんのトークです。同社の「強み」をベースにした新規事業展開の仕組みを、これまでのコア事業の変遷とともに解説いただきます。ぜひご覧ください!
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3. KLab 真田氏が語る「パドリング競争には参加しない」新規事業のテーマ設定

『上場ネット企業経営者が語る「変化し続ける経営」とは!?』6回シリーズ(その3)では、KLab代表取締役会長兼社長 CEOの真田哲弥さんに、これまでの事業展開を“サイバード設立前”まで遡って解説いただきます。真田さんが信じる10年周期のジンクスとは?ぜひご覧ください!
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4. ドリコム 内藤氏「社長直下の小チームでAR・AI・ブロックチェーン・HTML5などの研究開発を推進する」

『上場ネット企業経営者が語る「変化し続ける経営」とは!?』6回シリーズ(その4)では、2006年マザーズ上場を果たしたドリコム代表取締役社長・内藤裕紀さんに、当時を振り返りつつこれまでの事業展開を解説いただきます。ゲーム事業で常に新手を打ち続ける同社の秘訣とは? ぜひご覧ください!
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