ICC KYOTO 2019 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION - Part 2

3. 己の「小欲」を、社会のための「大欲」に変える(ユーグレナ出雲社長)

『起業家よ、大志を抱け!社会課題を解決するビジネスを創るための「志」とは?』全7回シリーズ(その3)は、ミドリムシで地球の課題解決を目指すユーグレナ代表取締役社長・出雲充さんの「志」に迫ります。10年以上に渡り、他者からの批判に悩み続けていたという出雲さん。それでも志を絶やさずに事業に心血を注いで来られたのは、ある教えのおかげだと語ります。ぜひご覧ください!
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4.「社会的事業ゆえのまったり感」と「新興事業ゆえのスピード感」にどう向き合うか

『起業家よ、大志を抱け!社会課題を解決するビジネスを創るための「志」とは?』全7回シリーズ(その4)では、社会的事業ゆえに生じがちな「壁」を各社の事例とともに議論します。オイシックス・ラ・大地の髙島さんからは、組織に生じがちな“中だるみ”への向き合い方について。レノバの木南さんからは、新興事業だからこその突然の制度変化、スピード感について話題を提供いただきました。ぜひご覧ください!
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5. 戦略コンサル“マッキンゼー”に集う「高い壁ほど乗り越えたくなる」優秀な人々

『起業家よ、大志を抱け!社会課題を解決するビジネスを創るための「志」とは?』全7回シリーズの(その5)は、前回に引き続き“事業の壁”の話。「優秀で賢く、成功体験がある人ほど壁に向かっていく」と話すのはユーグレナ出雲さん。それに対して、モデレーターの正忠さんはマッキンゼー出身者の“ある特徴”を指摘します。マッキンゼーOBのレノバ木南さん、オイシックス髙島さんの反応は? ぜひご覧ください!
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6.「出会って15分で社外取締役を承諾」現レノバ千本会長が、木南社長のオファーに即答した理由

『起業家よ、大志を抱け!社会課題を解決するビジネスを創るための「志」とは?』全7回シリーズ(その6)は、志を共にする共感者・仲間との出会いについて。レノバ社長の木南さんが、第二電電(現KDDI)創業者の千本倖生さんを社外取締役としてレノバに招き入れた際のエピソードを語ります。千本さんは現在、同社の代表取締役会長を務めます。ぜひご覧ください!
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7. 山頂からの景色を眺めたら、遠くに見える次の山頂を目指せ【終】

『起業家よ、大志を抱け!社会課題を解決するビジネスを創るための「志」とは?』全7回シリーズの(最終回)です。一つの大きなマイルストーンを達成した際に、いかにして次なる挑戦を見つけるのか? 今と全く違う社会課題に取り組むとしたら、何をする? 会場からの質問に、4名のスピーカーが答えます。最後までぜひご覧ください!
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【一挙公開】起業家よ、大志を抱け!社会課題を解決するビジネスを創るための「志」とは?(全7回)

熱き起業家たちの「創業の志」に迫った、ICCサミット KYOTO 2019のセッション。その全文書き起こし記事を全7回シリーズでお届けします。なぜビジネスを通じて社会課題の解決を目指すのか? 内外からの“批判の声“とどう向き合い、新興事業ゆえの組織の課題、制度変化の壁をどう克服するのか? 社会のために全力を注ぐ起業家5名によるパネルディスカッションです。ぜひご覧ください!
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1. スマートニュースが米国進出に見出す勝機とは?

ICCサミット KYOTO 2019「教えてほしい!プロダクトのグローバル戦略」のセッション書き起こし記事を全7回シリーズでお届けします。(その1)では、ニュースアプリ「スマートニュース」が2014年に米国進出を果たした経緯を、同社代表取締役会長兼社長 CEOの鈴木健さんが語ります。スマートニュースが分析する米国の消費者インサイトとは? 海外プレイヤーとしての“強み”はどこにあるのか? ぜひご覧ください!
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2. 東南アジアは“平均年齢20代”の完全なるデジタルファースト市場

「教えてほしい!プロダクトのグローバル戦略」全7回シリーズの(その2)は、シンガポールを拠点としてアジア各国に展開するAnyMind Group CEOの十河 宏輔さんにお話を伺います。東南アジアマーケットの成長性から、海外展開のためのM&A、それに伴うPMIの注意点まで、幅広い議論が交わされました。ぜひご覧ください!
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3. スマートニュースが米国ユーザー理解のために“一般人100人”に行った現地調査

「教えてほしい!プロダクトのグローバル戦略」全7回シリーズの(その3)は、2014年に米国進出を果たすも、なかなかグロースを果たせないスマートニュースが実施したユーザー調査についてです。トップ自ら2週間で9つの州をまわり、1都市10人、計100人に直接話しを聞いたという鈴木さん。どんなユーザーに、どのような視点でインタビューで行ったのか? ぜひご覧ください!
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4. 徹底したアンチ・ローカライズ戦略をとる「ソラコム」のグローバル開発

「教えてほしい!プロダクトのグローバル戦略」全7回シリーズの(その4)は、IoT向けに簡単・セキュアな通信を提供する「ソラコム」の代表取締役社長を務める玉川 憲さんが、同社のプロダクト開発を語ります。世界5拠点、社員の半数をエンジニアが占めるソラコムは、徹底した「ローカライズの排除」を行っているそうです。その理由とは? ぜひご覧ください!
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