ICC KYOTO 2019 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION - Part 2

11.「単月黒字化までバディが伴走、余剰利益はグループ内で100%共有」ボーダレス・ジャパンの社会起業家支援の仕組みとは?

「ソーシャルビジネスが世界を変える!」全14回シリーズの(その11)は、ボーダレス・ジャパンが取り組むユニークな社会起業家支援の仕組みについて。各社が独立経営しつつも利益やノウハウを共有・活用する、ボーダレスグループの「恩送り相互扶助システム」を詳しく解説いただきました。ぜひご覧ください!
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12. ヒントは吉本興業のお笑い養成所? 社会起業家を育てる「ボーダレスアカデミー」

「ソーシャルビジネスが世界を変える!」全14回シリーズの(その12)は、ボーダレス・ジャパンが2018年に開校した起業家養成所「ボーダレス・アカデミー」について。その着想はなんと、吉本興業のお笑い養成所、NSCだそうです。一体どのような仕組みなのでしょうか? ぜひご覧ください!
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13. e-Education三輪開人がダッカ人質テロ事件で感じた「迷い」と「無力感」

「ソーシャルビジネスが世界を変える!」全14回シリーズの(その13)は、本セッションの最終プレゼンター、e-Educationの三輪開人さんが登壇です。バングラデシュをはじめ、途上国での教育事業を拡大するe-Education。その背景には、代表理事を務める三輪さんの大きな葛藤がありました。ぜひご覧ください!
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14. バングラデシュで開催!共創型カンファレンス「Society Co-Creation」への決意【終】

「ソーシャルビジネスが世界を変える!」全14回シリーズの(最終回)は、e-Educatiion三輪さんのプレゼンテーションの後半です。ダッカ人質テロ事件の翌年、再びバングラデシュに赴いた三輪さん。彼が現地で見出した希望の光は、バングラデシュ発の共創型カンファレンス「Society Co-Creation」として進化を遂げます。ともに産業を創り、ともに社会を創る。そしてそのための教育を。最後までぜひご覧ください!
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【一挙公開】ソーシャルビジネスが世界を変える!(全14回)

ICCサミット KYOTO 2019の高評価セッション「ソーシャルビジネスが世界を変える!」を全14回シリーズでお届けします。ソーシャルセクターで活躍する気鋭の社会起業家5名に、各15分間のプレゼンテーションをしていただきました。多様な社会課題を解決するために、今求められるCo-Creationの形とは? ぜひご覧ください!
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1. 今回も学び炸裂!「大人の教養シリーズ」第2弾、まずは前回のおさらいから

ICCサミット KYOTO 2019の好評セッション「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」を全9回シリーズでお届けします。まずは、リンクトイン村上さんによる「前回のおさらい」から。諸科学における理解の作法、京都の洛中洛外図に見る大局観、そして楽天北川さんが放った青春の証明とは。ぜひご覧ください!
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2. 言語のグローバル化が「人間の理解」を加速する〜マインドフルネスの概念を例に

「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」全9回シリーズの(その2)は、“言語”から人間の理解にアプローチします。地域性をもった言語のグローバル化は、私たちの思考をどのように拡張するのか。マインドフルネスの概念の例に、石川善樹さんが解説します。ぜひご覧ください!
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3.「平穏無事が最善なり」京都・石清水八幡宮の世にも珍しいおみくじとは

「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」全9回シリーズの(その3)は、京都の石清水八幡宮などに見られる珍しいおみくじを石川善樹さんが紹介します。それらの神社では、大吉でもなく凶でもない“ある運勢”こそが最良なのだとか。その運勢とは? ぜひご覧ください!
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4. 禅における“円相”が西洋人に理解されづらい理由

「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」全9回シリーズの(その4)は、セッション冒頭で“東洋からの刺客”と呼ばれた春光院副住職の川上さんが、マインドフルネスの歴史的背景を解説します。「自己」や「今」の認識において、なぜ西洋と東洋に違いが見られのか? これぞ大人の教養シリーズ。ぜひご覧ください!
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5. 自動車67兆円、医療47兆円…GDP550兆円の内訳を「産業の規模感」で語れますか?

「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」全9回シリーズの(その5)。前回たった1つのグラフで会場を沸かせた楽天北川さんが、今回は何を思ったのか「GDPに占める家計消費等の割合」のグラフを取り出して会場に訴えかけます。GDPを理解せずして人間は理解できず。ぜひご覧ください!
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