ICCカンファレンス FUKUOKA 2017 – INDUSTRY CO-CREATION

ICCカンファレンス FUKUOKA 2017

LINEで送る
Pocket

icc_fukuoka2017-v2

Industry Co-Creation ™ (ICC) カンファレンスは、産業を共に創るトップリーダーのための日本最大級の招待制コミュニティ型カンファレンスです。

第一線で活躍するトップリーダー(経営者・経営幹部・プロフェッショナル)が160名以上登壇し、3日間で業界動向やマネジメントに関する質の高い意見交換をする場です。多くの参加者は東京から参加し、オフサイト合宿のような密度の濃い濃厚な時間を共に過ごします。

充実したプログラムやネットワーキングのクオリティはNPSスコアにも反映されています。ICCカンファレンス KYOTO 2016はNPS(ネット・プロモーター・スコア) 80%以上の驚異的なロイヤリティ/満足度を実現しました。参加者の80%以上の方はICCカンファレンスへの参加を強く薦める「推奨者」です。ぜひICCカンファレンスの紹介ムービー(約7分)をご覧ください。


 

2017年2月21〜23日の3日間 福岡において「Industry Co-Creation ™ (ICC) カンファレンス FUKUOKA 2017」を開催したします。招待制のカンファレンスとなっております。招待(参加)を希望される方は招待希望フォームからご連絡頂ければ幸いです。また、スタートアップ・コンテスト「カタパルト」の登壇者も募集しております。ぜひ募集ページをご覧いただければ幸いです

現在、2016年11月16日現在 登壇者数116名内定しており、登壇者も含めた参加予定人数は約320名となっております。直近2週間で約100名の参加登録人数が増加しております。

また、ICCカンファレンスの運営をサポートするボランティアスタッフを募集しております。詳細はボランティアスタッフ募集ページを参照ください。ご不明な点がございましたら問い合わせフォームからご連絡頂ければ幸いです。

スタートアップビジネスの「エコシステム」を構築し、日本の起業家を支援するプログラム「IBM BlueHub」はICCカンファレンス FUKUOKA 2017のプラチナ・パートナーです。

 

IBMBlueHub_LOGO

 

ICCカンファレンス FUKUOKA 2017 開催概要

正式名称 Industry Co-Creation ™ (ICC) カンファレンス FUKUOKA 2017
略称 ICC FUKUOKA 2017
主催 小林 雅 / ICCパートナーズ株式会社
参加予定人数 500〜600名 / 招待制
日程 / 会場 2017年2月21日・22日:グランドハイアット福岡
2017年2月23日:レソラNTT夢天神ホール
詳細資料 ICCカンファレンス FUKUOKA 2017 案内資料

ICCカンファレンス FUKUOKA 2017 プログラム
※順次アップデートします。

ICCカンファレンス FUKUOKA 2017 参加システム(参加費など)

招待(参加)希望 ICCカンファレンス FUKUOKA 2017 招待希望フォーム
ボランティアスタッフ ボランティアスタッフ募集ページ

プログラムの特徴

  • スピーカーは第一線で活躍する経営者・経営幹部・プロフェッショナルの方々をお招きする予定です。160名以上のスピーカーの登壇を予定しております。カンファレンスの参加者の3分の1〜4分の1が登壇者という質の高い濃厚なコミュニティを実現します。ICCカンファレンス FUKUOKA 2017 プログラムを是非ご覧ください。
  • 4会場同時進行となるため、一番人気のセッションでも全体の40%(200-250名)という少数のプログラムになります。意識が高く参加者のみが参加するため質の高い議論を実現します。当日選択しなかった見逃したセッションは参加者限定のオンライン動画を提供しています。
  • ICCカンファレンス FUKUOKA 2017のプログラムは前回のプログラムを踏襲しながら「リアルテック分野」と(福岡の特徴を活かした)「クリエイティブ(ゲームなど)」のセッションを増強する予定です。前回のプログラムはICCカンファレンス KYOTO 2016のプログラムをご覧ください。

ネットワーキングの特徴

  • ICCカンファンレンスは招待制カンファレンスです。総勢160名以上のスピーカーも含め、500〜600名の質の高いコミュニティです。普段の環境から離れて2〜3日という濃密な時間を共に過ごします。通常 2日間で100〜200名の方と名刺交換・意見交換する機会があります。時間・コスト効率の高いネットワーキングの場となっています。 面識のある方が多く参加している参加者はメリットを最大限に活用できます。
  • 参加者はヤフー、サイバーエージェント、グリー、DeNAなどのインターネット企業からソニー、パナソニック、オムロン、日本アイ・ビー・エム、日立製作所、レノボ・ジャパンなどの大手企業も含め新しい産業・事業をリードする経営者・幹部が参加対象です。
  • 前回は「普段合わないような方と意見交換ができて刺激だった」という声を多くいただきました。多様なバックグランドの参加者と新規の参加者の比率を一定数以上確保するうことで今後もICCカンファレンスならではのネットワーキングの価値を提供いたします。
  • ネットワーキングを促進するため様々な工夫をしております。パーティ会場となるレストランの選定や食事の選定まで入念に打ち合わせと下見(実際に食べています)を行います。 質の高いネットワーキングは「参加者のクオリティ」に加えて「パーティ会場や食事のクオリティ」から生まれます。

運営の特徴(ボランティアスタッフによる運営)

  • ICCカンファレンスはボランティアスタッフを中心に運営されています。どのように運営されているのか?をスタッフドキュメンタリー動画にまとめております。是非ご覧いただだkれば。詳細はボランティアスタッフ募集ページをぜひご覧ください。


 

 

更新情報はFacebookページのフォローをお願い致します。
LINEで送る
Pocket