3. 居場所とは、“用がなくても、そこに居てもいい”ということ(ロボット研究者・吉藤オリィ)

「コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?」7回シリーズ(その3)は、Part2とは逆に、各社の共通点について語ります。特別な内容のない、意味の薄いコミュニケーションこそ距離感の近い証で、スマホではないデバイスのほうがそういったコミュニケーションを共有しやすいそうです。その理由とは?ぜひご覧ください!