2. 野菜の価格や需要の情報を「見える化」して生産者に提供 (プラネット・テーブル)

「ITの力で農業ビジネスを変える」6回シリーズ(その2)は、ファームシップとプラネット・テーブルのITの農業への活用について。植物工場の収益性を確保するには、大規模化ことが欠かせないとファームシップの安田さんが話しています。また、野菜の物流事業をプラネット・テーブルの菊池さんは、小ロット配送先であるレストランの野菜需要の情報を生産者側に伝えることで、生産者がユニークな野菜を生産できるようになったと話しています。ぜひご覧ください。