5. 日本企業は「意味がある市場」で戦うべき。「役に立つ市場」で戦う時代は終わった?

「教えてほしい!経営とアート」6回シリーズ(その5)は、会場からの質問にスマイルズ遠山正道さん、ライプニッツ山口周さんが回答します。プロダクトの大量生産は、そのアート的価値を下げるのか? かつての運慶・快慶やダ・ヴィンチの時代のように、アートとビジネスが一体化した時代は訪れるのか? ぜひご覧ください!