下町ロケットの弁護士モデルが考える「特許を取るべきところ・技術を隠すべきところ」【K16-6D #5】

「小説『下町ロケット』の弁護士モデル(鮫島 正洋氏)が語るグローバルニッチ・トップを目指すための知財戦略論 」【K16-6D】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!8回シリーズ(その5)は、ソラコム玉川さんに特許戦略を語って頂いた上で、ベンチャー企業が考えるべき知財戦略の論点を鮫島弁護士に解説いただきました。是非御覧ください。