【開催レポート】「最高の成果を生み出すリーダーシップ論」シーズン2も登場! ICC KYOTO 2018 第一回プレ・イベント – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【開催レポート】「最高の成果を生み出すリーダーシップ論」シーズン2も登場! ICC KYOTO 2018 第一回プレ・イベント

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6月26日、ICCサミット KYOTO 2018に向けた第一回目プレイベントがNagatacho GRID 6階 Atticにて行われました。前回大反響を呼んだセッション「最高の成果を生み出すリーダーシップとチームマネジメントとは何か?」の続編パネルディスカッションあり、福岡で初お披露目したカタパルト・パーク東京版と、非常に盛況に終わった夜の模様をレポートでお伝えします。

ICC サミット KYOTO 2018 第一回プレ・イベントのスポンサーとして、日本アイ・ビー・エム株式会社様に本イベントをサポートいただきました。

ICCサミットは「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場です。毎回200名以上が登壇し、総勢800名以上が参加する。そして参加者同士が朝から晩まで真剣に議論し、学び合うエクストリーム・カンファレンスです。次回 ICCサミット KYOTO 2018は2018年9月3日〜6日 京都市での開催を予定しております。参加登録は公式ページをご覧ください。


【登壇者情報】
2018年6月26日
Nagatacho GRID 6階 Attic
ICCサミット KYOTO 2018 第一回プレ・イベント
パネルディスカッション「最高の成果を生み出すリーダーシップとチームマネジメントとは何か?」(シーズン2)
Supported by IBM BlueHub(日本アイ・ビー・エム株式会社)

(スピーカー)
石川 善樹
株式会社Campus for H
共同創業者

岡島 悦子
株式会社プロノバ
代表取締役社長

中竹 竜二
(公財)日本ラグビーフットボール協会 コーチングディレクター /
株式会社TEAMBOX 代表取締役

渡邉 康太郎
Takram
マネージングパートナー / コンテクストデザイナー

(モデレーター)
琴坂 将広
慶應義塾大学
准教授(SFC・総合政策学部)


こんにちは、ICCパートナーズの浅郷です。6月のうちから、連日30度を超える暑さが続きますね。その暑さよりもさらに熱い、ICCサミット KYOTO 2018第一回プレイベントが6月26日に行われました。これは9月3日〜6日に開催されるICCサミット KYOTO 2018のスタート地点といえるもので、当日登壇予定や参加予定の方々、それに運営のボランティアスタッフが一堂に会して、パネルディスカッションを聞いたりして親交を深めました。

パネルディスカッションについては、後日書き起こし記事を公開予定ですが、そのさわりを少しだけ、またイベントの模様をお伝えしたいと思います。

豪華登壇者が集結!ICCサミット KYOTO 2018プレイベント

この日、集まったボランティアスタッフは54名。とくに今回初参加のスタッフにとっては、ICCサミット KYOTO 2018運営の練習の第一回目となります。参加していく方々が出会い、Co-Creationが生まれる場を用意するためには、マニュアルだけでなく実践練習が大切です。こういったプレイベントの場で、京都で一緒に働く他のスタッフと顔を合わせ、ICCサミットの雰囲気を体感して、留意すべきことや、どんなふうに動くべきかを学んでいきます。

e-Education三輪開人さんも今回スタッフとして参加、自己紹介タイムです

パネルディスカッション開始は18時ですが、スタッフは16時から次第に集まり始め、マニュアルに沿って会場の設営にあたります。30分ほどで準備は終わり、スタッフは一人ひとりがマイクを握って恒例の自己紹介を行いました。所属や配属予定チームを名乗り、緊張感がありつつも、和やかな雰囲気になってきました。

受付で来場者リストを最終確認中

17時半。まだスタッフしかいない会場に石川 善樹さんが到着。子どもに大人気の絵本『きんぎょがにげた』のかわいいTシャツを着ています。

続いてTakramの渡邉 康太郎さん、プロノバの岡島 悦子さんが到着。モデレーターを務める琴坂 将広さんは、最新著書『経営戦略原論』を手に登場です。さっそく登壇者の皆さん同士で、本を手に取り盛り上がっています。

続いて日本ラグビーフットボール協会 コーチングディレクターの中竹 竜二さんが登場。来年日本開催のラグビーのワールドカップでご多忙のため、残念ながら9月の京都は欠席ですが、プレイベントのために駆けつけてくださいました。

登壇者の皆様、すでに和気あいあいです

パネルディスカッション直前になると、来場はピークを迎えました。平日の18時開始にも関わらず、用意した座席はほぼ満席です。

「最高の成果を生み出すリーダーシップ」シーズン2

琴坂 将広(以下、琴坂) 非常に好評だったという前回とまったく同じテーマで、まさかのシーズン2とのことで、どうすればいいんだ?という感じで困っています(笑)。ただ、このトピックは奥深いので、今日も盛り上がっていければと思います。

みなさんでこの会場にいらっしゃるほとんどの方々がリーダーの経験者かと思いますので、参加者のみなさんもぜひ議論に入っていただければと思います。

▶参考(シーズン1):【一挙公開】最高の成果を生み出すリーダーシップとチームマネジメントとは何か?(全11回)

モデレーターを務める慶應義塾大学 准教授 琴坂 将広氏

今回はTakramの渡邉 康太郎さんが新加入。渡邉さんは前回のディスカッションの内容を手元のメモに細かくまとめていて、やる気満々です。

Takram マネージングパートナー / コンテクストデザイナー 渡邉 康太郎氏

渡邉 康太郎(以下、渡邉) 2年後、アメリカの労働人口の半分がフリーランスになるというデータがあります。日本にもその波が来るだろうといわれています。それはみんながそれは副業の結果だということです。積極的にみんなが副業やフリーランスを選ぶだろうということです。

パートタイムリーダーシップという感じで、全員があるときはリーダー、あるいはメンバーのように、ロール自体の循環が進んでいくのではないかと思うのです。むしろ「リーダーシップの不在」というときに、どうやってチームがよい動きをするかというのを考えていきたいと思います。

琴坂 面白いですね。実際今も官僚主義的な大企業がどんどんなくっていく中で、必ずしも自分が直接のリーダシップを発揮できない組織で、リーダーシップを発揮しなければいけない。

みんながパートタイムで所属も異なるというときに、どうリーダーシップを発揮すればいいのか。岡島さんはどう思いますか?

岡島 悦子(以下、岡島) キーワードの奥にあるのは、個人の中の多様性だと思うのです。イノベーションの多様性が言われるなか、属性や視点の多様性というのはだんだん終わってきて、いま言われているのは、イントラパーソナル ・ダイバーシティ(※)といわれるような、自分の中にどんな強みがたくさんあるかということですね。

▶編集注:個人が一つの専門分野に特化するのではなく、多様な経験、マルチキャリアを持つ概念のこと。

株式会社プロノバ 代表取締役社長 岡島 悦子氏

自分の強みは、あるときはリーダーシップになり、あるときはフォロワーシップになるのかもしれない。どんどん役割を変えることが起こってきます。

個の内にどれだけダイバーシティを持っているかというのが、勝負になってくる。それはプロフェッショナリズムだとも思うのです。

琴坂 確かにそうですね。一つの組織だとずっとリーダーかもしれないけど、さまざまな組織に入って、リーダーもフォロワーもやる。さまざまな役割で行きていく時代になるのかもしれません。

石川 善樹(以下、石川) めちゃくちゃおもしろいですね。たしかにそうですね。自分の中に5も10も100も強みがあるとすると、はたから見ると「この人は一体何なんだ!?」みたいになると思います。

100の仕事があるからとりあえず「百姓」と呼んでおけばいいのではないか。
(一同笑)

岡島 すべってなくてすごい。みんな優しいね(笑)。

石川 いろんなことをやる百姓型リーダーシップみたいな(笑)。

Campus for H 共同創業者 / 医学博士 石川 善樹 氏

岡島 ハリウッドだと、俳優だった人が監督をやったりしますものね。だんだん役割が変わっていく。毎回一から作って、資金を集めて、うまくできたら解散する。そういうモデルになっていくのではないかと思います。

渡邉 文化祭実行委員みたいに、1回花火を打ち上げたら解散するみたいなのもありそうですね。

イメージするのは、ドラえもんの映画です。ドラえもん、のび太、しずかちゃん、スネ夫、ジャイアン、あのなかでリーダーは誰だろう? 一見ドラえもんに思えるけれど、大体頼りになるのは道具でドラえもんじゃない。しずかちゃんは正義に見えるけれど、ちょっとずるいところもあるとか、多面性がある。

そしてシーンによってみんなが主役になれる瞬間がある。絶対的なリーダーがいないなかで、一人ひとりが才能を発揮できる場のしつらえとは何なのか。

スポーツ界は「シチュエーション・コーチ」が最先端

時節柄スポーツの話題が盛り上がっていることもあり、中竹さんにも話が向けられます。

石川 チームのことはスポーツに聞けといいます。ラグビー代表チームの個性豊かな人たちを、どうやって率いているのかというのを、ご経験のなかでどう感じられているのでしょうか。

中竹 竜二(以下、中竹) 今まで出た話は、人の能力の話がメインだったかなと思います。リーダーシップも、ドライブできるかリードできるかといった、アビリティの話です。

スポーツ界で面白いのは、明らかに練習が変わっているのです。サッカーが好きな方は、フォワード、ディフェンスなど、ポジション練習をしていたと思います。ラグビーだとスクラム組むぞってスクラムリーダーやバックスリーダーがいた。

(公財)日本ラグビーフットボール協会 コーチングディレクター / 株式会社TEAMBOX 代表取締役 中竹 竜二氏

でも今、本当に最先端で強いチームは、違うんです。アタックコーチ、ディフェンスコーチ、トランジションコーチというふうに、アタックからディフェンスに変わるときのコーチがいるんです。つまり「状況」のコーチです。

攻めを整備するのか、守りを整備するのか、守りから攻めに行くのか。攻めて点数を入れようとしているときに取られて、本気で守らないといけないのかとか。場所によっても違います。そういう状況による練習が大事になってきているのです。当然練習メニューががらっと変わってきます。

組織の作り方にもそれがあってもいいのでは?と思います。逆境を打破する、逆境に強い人だけ集めるとか。1を100にするときのフェーズで呼ぶぞとか。

琴坂 平時と戦時のリーダーシップは違いますよね。シチュエーションごとに最適なリーダーシップも違うのかもしれません。

中竹 普段活躍していて、いいことを言うんだけど、逆境になると前に全然出てこなくなるリーダーがいるんです。そういう人は本当のリーダーには置けないですね。前線で戦っているときに、土壇場で逃げる、大事な局面で一歩引いているというのはダメです。コーチはそれを見破らないといけない。

メモをとっている方も目立ちました

ジャック・マーは「生き様3.0」

その後、登壇者が好きなリーダーの話へ。

渡邉 江戸時代の医者で哲学者であった三浦梅園という人が好きです。名言がたくさんあるんですけれども、彼の世の中を見る目が好きなんです。地震のときになぜ地面が揺れるかというよりも、なぜ普段は揺れていないかというのを考えろというのです。

▶参考:三浦梅園資料館(国東市ホームページ)

冷静な語り口の渡邉さん

石川 優れたリーダーは後世に何を残すのだろうという話をしたいです。キリスト教徒の内村鑑三の『後世への最大遺物』という講演録があって、優れたリーダーは後世に何を残すのかということを、キリスト教徒たちに語っています。

内村いわく、第一に金。お金を残すなんて、こんなにすばらしいことはないと。でもそれを聞いたキリスト教徒たちは爆笑します。

その人たちを眺めて、内村は「君たちはお金を稼げそうにないから」と、第2に事業、第3は思想、第4は生き様と言うんです。その4つが偉大なリーダーが残すものであるというのです。

生き様とは何か。そこで……ですよ、僕が思うのはアリババ社の創業者ジャック・マー(※)です。

▶編集注:石川氏はシーズン1のセッションで「ジャック・マーの目がすごい」とも言及。

シーズン1に続き、ジャック・マーの名前が出ました

ジャック・マーは2年前に元クリントン大統領に会いました。アメリカで一番人気のあった大統領で、会うと誰もが好きになってしまうというクリントンさんに、ジャック・マーは会いました。

そこで、ジャック・マーが圧倒的にクリントンを凌駕してしまったのです。会うとその人が好きになるのが「生き様1.0」だとしたら、ジャック・マーは「生き様3.0」です。その理由は……。

続きは、近日公開予定の書き起こし記事をお楽しみにお待ちください。

ちなみに、一番上の写真で、登壇のみなさんのICCポーズがやや控えめなのは、渡邉さんいわく「皆に従いたくないという、クリエイターのわがままです」という言葉に影響を受けて、みなさんがチャレンジしたポーズです。

日本IBMからプレゼンテーションも

パネルディスカッションが終わると、次は今回のプレイベントをスポンサーいただいた日本IBMの鞍田 彩さんによるプレゼンテーションへ。日本IBMの箱崎の本社前に、福岡のカタパルトで優勝したTLUNCHの出店が正式決定されたことが発表され、ICCとしても本当にうれしく思います。

日本IBMの鞍田 彩さん

また、日本IBMが提供するThe Weather Companyによる正確な気象データとAIの併用で、新たなビジネスチャンスが生まれている例も合わせてご紹介いただきました。

コグニティブ時代の気象予測サービスが登場!(日本アイ・ビー・エム株式会社)

カタパルト・パークで展示を行った企業は…

プレイベントとして今回の新しい試みは、東京で初登場のカタパルト・パーク。ICCサミット FUKUOKA 2018で好評を得たカタパルト・パークでは、カタパルトに登壇する企業を中心とした展示が行われ、直接担当者から説明を聞くことができます。今回は会場の一角にそれを再現したパークを設置しました。

ICC FUKUOKA 2018 「カタパルト・パーク」flickrフォトアルバム

600株式会社によるオフィス向け無人コンビニの展示

この日、展示をしたのは、次回、9月のICCサミット KYOTO 2018「スタートアップ・カタパルト」などに登壇する7社。どのブースも次々に人が集まり、大盛況の模様です。すでに名刺交換なども進んでおり、あまりの賑わいに、予定していた各社のプレゼンテーションを一時は中止しようかと言っていたほど。短いですが、各社プレゼンテーションの様子をご紹介します。

産地直送野菜と消費者をつなぐ「食べチョク」を運営する「ビビッドガーデン」

「『食べチョク』は、Web版ファーマーズマーケットです。こだわりの野菜を適正な価格で販売、宅配し、農家にファンがつく仕組みを作っています」

ビビッドガーデン 代表取締役社長の秋元 里奈さん、COOの大河原桂一さん

オフィスにキャッシュレス無人コンビニを提供する「600」

「高層ビルの中で働いていると、近くのコンビニに出かけるにも時間がかかったりします。クレジット決済ができるオフィス向け無人コンビニで、その不便を解消します」

600株式会社 代表取締役 久保 渓さん

プログラミング演習のハードルを下げる「アイデミー」

アイデミーは、エンジニア向けの、ディープラーニングや人工知能プログラミングなどのラーニングコンテンツを提供します。そのジャンルではすでに1位です。自分のインターネットブラウザですぐに始めることができ、エンジニアの学習へのハードルを低くします」

アイデミー 代表取締役CEO 石川 聡彦さん

エンジニアの採用・就業支援を行う「ファインディ」

ファインディは機械学習や自然言語処理を用いて、採用課題を解決します。企業にとって難しいエンジニアの採用や、エンジニアの転職や、フリーランス、副業などリソース面からのサポートもします」

ファインディ株式会社 代表取締役 山田 裕一朗さん

嗅覚で気分転換できるツール「AROMASTIC」

AROMASTICは、疲労感の緩和や気分の切り替え、不安の解消など、香りでの瞬間気分転換ツールです。嗅覚を刺激して、本能を開放します」

ソニー株式会社 (写真左から)デュヴェール・セドリックさん、藤田 修二さん

世界クオリティの衣料を国内生産、雇用を創出する「ファクトリエ」

ファクトリエは、メイドインジャパン、世界クオリティの衣料を国内生産することで、最高の商品作りと雇用を創出します。近年【ものづくりカレッジ】という訪問型社内研修も行っており、好評をいただいています」

ライフスタイルアクセント株式会社ファクトリエ (写真左から)木下佳祐さん、小林正樹さん

気軽に高品質のスーツをオーダーメイドできる「FABRIC TOKYO」

FABRIC TOKYOでは、”マスカスタマイゼーション”といって、個人の体のサイズに合ったオーダーメイドの服を作っています。業績は400%伸びています。カタパルト優勝者に送るジャケットも提供しています」

FABRIC TOKYO 代表取締役社長 森 雄一郎さん

実はパネルディスカッションの裏で、カタパルト・パークの設置が行われていました。準備が終わったあとは一同円になり、一緒に盛り上げようと和やかな雰囲気だったそうですが、本番の京都では入魂のプレゼンテーションでカタパルトの入賞を競い合います。

隣の部屋ではパネルディスカッション中のため、静かに準備を進めていたカタパルト・パーク

次回プレイベントは8月22日

ICC代表の無茶振りにより元Facebookの横山直人さんにご挨拶いただいたり、クライス&カンパニーの松尾 匡起さんにもお話をいただきました。

元Facebookの横山直人氏

松尾さんは、「前回の福岡の熱気に感動したまま東京に戻り、京都で一番高いスポンサーをしたいと会社に直談判しました」とのこと。クライス&カンパニーには、次回京都でスムージーを提供いただくことにもなっています。

懇親会も非常に盛り上がりました!

パネルディスカッションやカタパルト・パークに参加いただいた登壇者のみなさま、参加いただいたみなさま、そしてボランティアスタッフ、お集まりいただいた方々のおかげで、大変盛況の会となりました。

次回京都では、毎回ご参加いただいている方にも、新鮮に感じていただけるように今までとは違うスタイルのセッションや、企業コラボなど、新しい企画を色々と用意しています。

写真左から、日本IBMの正木 大輔氏、荒川 朋美氏

写真左から、シニフィアン小林 賢治氏、ウェルスナビ柴山 和久氏、FABRIC TOKYO森 雄一郎氏

写真左から、クライス&カンパニー棚澤 啓介氏、フィラメント佐藤 啓一郎氏、グライダーアソシエイツ山口 翔氏、アイズ福島 範幸氏

9月3日〜9月6日のICCサミットKYOTO 2018までにあともう1回、第二回プレ・イベントを8月22日に開催する予定です。すでに高まっている熱気を感じたいという方は、ぜひご参加ください。以上、現場から浅郷がお送りしました。

(終)

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編集チーム:浅郷 浩子

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ICCパートナーズ(ICC Partners Inc.)は産業を共に創る経営者・経営幹部のためのコミュニティ型カンファレンス「Industry Co-Creation サミット/ICCサミット」の企画・運営および新規事業創出・アライアンスなどのアドバイザー業務を行っています。