【募集】ICCサミット KYOTO 2018 メディア・パートナー募集に関して – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【募集】ICCサミット KYOTO 2018 メディア・パートナー募集に関して

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こんにちは。

ICCパートナーズ 代表の小林です。

Industry Co-Creation ™ (ICC) サミットは、「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場です。毎回200名以上が登壇し、総勢800名以上が参加する。そして参加者同士が朝から晩まで真剣に議論し、学び合うためのエクストリーム・カンファレンスです。

ICCサミット KYOTO 2018 公式サイトはこちらをご覧ください。

2018年9月3〜6日開催予定のICCサミット KYOTO 2018から本格的に「メディア・パートナー」を募集することにになりました。

もともとは登壇者の方に安心してご参加いただけるようにICCの自社サイトにおいて確認済みの書き起こし記事のみを配信するという方針でしたが、スタートアップ・カタパルトの登壇者など対外的にPRしたいということもあり前回の福岡(ICCサミット FUKUOKA 2018)から限定したメディアに対して参加枠を提供いたしました。

結果として良好だったこともあり、今回はメディアの参加枠を拡充することになりました。取材希望のメディアの方は問い合わせフォームからご連絡いたただければ幸いです。

ICCサミット KYOTO 2018では日本経済新聞、ビジネス インサイダー ジャパン、マイナビ ニュースの記者の方が参加を予定しております。参加枠は5〜10名程度となっております。取材希望内容などを確認させて頂き、正式な参加登録の案内をお送りいたします。募集期間は7月中を予定しておりますが、必要定数に達した段階で締め切ります。

前回の配信記事とその後の反響

前回は日本経済新聞とビジネス  インサイダー ジャパンの2社のメディアの記者が参加しました。そしてスタートアップ・カタパルトに関する速報記事が2本掲載いただきました。

フードトラック仲介のメローが優勝 ICCコンテスト(日本経済新聞)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27134410Q8A220C1XY0000/

スタートアップ登竜門イベント、優勝はフードベンチャー「TLUNCH」、首都圏のランチ難民を解消:ICC福岡2018(Business Insider Japan)
https://www.businessinsider.jp/post-162500

その後、優勝した「TLUNCH」に関しては開催後に多くのメディアから取材を頂き、ビジネスに大きく貢献しました。

 

引用:Mellow「TLUNCH」はフードトラックと空きスペースをマッチングし、ランチ難民を救う(ICC FUKUOKA 2018)【文字起こし版】

ICCサミットのメディアパートナーの位置づけ

ICCパートナーズでは書き起こしの記事を配信しております。ICCのサイトはICCサミットの活動を正しく知って頂きたいと考えて「書き起こし」の議事録を記事のように配信しています。メディアとして収益化を目的したものではなく、パブリックリレーションズのための活動です。「内容の深さ・正しさ」を追求をしています。

今回のメディアパートナーの仕組みはICCサミットとして幅広いリーチを実現したいという目的となります。まさに日本経済新聞やビジネス インサイダー ジャパンはICCととって補完関係があります。

メディア・パートナーもICCサミットへの参加を通じて、いろいろな経営者の方と交流・取材する機会となります。

ICCサミットのメディアパートナーの参加条件

メディア・パートナーの参加条件は以下のようになっております。ご確認ください。なお、スタートアップ・カタパルトはライブ中継を行っているため現地(京都)にいない場合も記事化は可能です。

【スタートアップ・カタパルトなどの結果(速報)レポートの配信】

以下のようなピッチコンテスト「スタートアップ・カタパルト」などの結果(速報)レポートの配信をお願いしております。必要な写真などはICCサミットの公式写真を提供可能です。

フードトラック仲介のメローが優勝 ICCコンテスト(日本経済新聞)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27134410Q8A220C1XY0000/

スタートアップ登竜門イベント、優勝はフードベンチャー「TLUNCH」、首都圏のランチ難民を解消:ICC福岡2018(Business Insider Japan)
https://www.businessinsider.jp/post-162500

【セッションの内容のレポートに関して】

ICCサミットの通常のパネルディスカッションに関する記事を配信する場合、ICCサミットでは登壇者の事前確認をお願いしております。
これは登壇者の方に安心して話してほしいという考え方からです。

その点、ご協力をお願いいたします。特に内容に深く言及しない開催レポートのような形式は特に問題ございません。

【オフレコの扱い】

ICCサミットでは「オフレコ」という議論がございます。記事などに掲載する場合は取扱い注意となっております。

【参加費に関して】

ICCサミット KYOTO 2018の通常の参加費は「スタンダード・パス」 参加費   178,200円 (税込) / 名 となっております。

結果レポートなど配信いただく前提においては参加費は「無料」でご案内いたします。単に参加して記事の掲載も何もない場合は「スタンダード・パス」の参加費を後日請求させていただきます。その点、予めご理解ください。

【ロゴの掲載】

ロゴの掲載を希望される場合はメディアパートナーとして掲載いたします。

【写真素材】

ICCサミットではメディアを担当する運営チームが5名ほどいます。また写真撮影も6名のカメラマンが撮影し、すべての会場は録画しております。
素材提供はその場で可能です。

以上

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ICCパートナーズ(ICC Partners Inc.)は産業を共に創る経営者・経営幹部のためのコミュニティ型カンファレンス「Industry Co-Creation サミット/ICCサミット」の企画・運営および新規事業創出・アライアンスなどのアドバイザー業務を行っています。