【必読】「ベンチャー企業は特許を取得すべきか?」下町ロケットの弁護士モデルが解説【K16-6D #2】

「小説『下町ロケット』の弁護士モデル(鮫島 正洋氏)が語るグローバルニッチ・トップを目指すための知財戦略論 」【K16-6D】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!8回シリーズ(その2)は、鮫島弁護士から、ニッチトップを目指す為の知財分析術と知財ポートフォリオについてお話し頂きました。是非御覧ください。