ICCパートナーズ概要 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

ICCパートナーズ概要

Pocket

はじめまして。

ICCパートナーズ代表の小林 雅です。

ICCパートナーズは「イノベーション・ファーム」です。「ともに学び、ともに産業を創る。」経営者・経営幹部のためのコミュニティ型カンファレンス「Industry Co­-Creation(ICC) サミット」の企画・運営を行っています。

採用活動も行っております。ぜひ採用情報のページをご覧ください。

ICCサミット(カンファレンス)に関しては動画を是非ご覧ください。

ICCパートナーズの中核は年2回の900名規模の新産業をリードする経営者・幹部が集まるICCサミット(カンファレンス)の企画・運営です。

ICCパートナーズは2016年4月に設立して以来、ICCサミット(カンファレンス)とともに成長してきました。2018年2月のICCサミット FUKUOKA 2018では売上規模は1億円を超えました。

ICCサミットの売上推移と予測(単位は千円 / FUKUOKA 2018は見込み)

今後は年2回のICCサミット(カンファレンス)以外の活動を強化する計画です。採用なども積極的に行う予定です。是非ご興味がある方は問い合わせフォームからご連絡頂ければ。


小林 雅
ICCパートナーズ株式会社 代表取締役

東京大学工学部卒業後、1998年に経営コンサルティング会社「アーサー・D・リトル(ジャパン)」に入社。 主に日本の大手製造業の新規事業立案のプロジェクトを担当。2001年に独立系最大級のベンチャーキャピタル「エイパックス・グロービス・パートナーズ(現在のグロービス・キャピタル・パートナーズ)に入社。 2004年同社のパートナーに29歳で就任(最年少)。

2007年に独立し、ベンチャーキャピタルを共同創業し、累計150億円以上のベンチャーキャピタルファンドを立ち上げた。2001年から一貫して14年間インターネット業界のベンチャー投資業務に従事し、グリー・freee・ソラコムなど多くの注目投資案件を手がけた。

また、2004年からはインターネット業界の経営者・幹部が集まるカンファレンスNew Indusry Ledaers Summit(NILS)の立ち上げに参画。その後10年以上カンファレンスの企画・運営を行い、インターネット産業の発展に貢献した。

2015年10月に独立し、2016年4月にICCパートナーズ株式会社設立とともに代表取締役就任。産業を共に創るトップリーダーの集まるコミュニティ「Industry Co-­Creation(ICC)」の企画・運営を通じてオープン・イノベーションの実現に取り組む。

Pocket