ICCカンファレンス KYOTO 2017 – INDUSTRY CO-CREATION(ICC)

ICCカンファレンス KYOTO 2017

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Industry Co-Creation ™ (ICC) カンファレンスは、共に産業を創るトップリーダーのための日本最大級のイノベーション・カンファレンスです。次回は2017年9月5〜7日 京都において「Industry Co-Creation ™ (ICC) カンファレンス KYOTO 2017」を開催いたします。イノベーション=新結合を実現するセッション&ネットワーキングを提供します。

参加(招待)をご希望の方はICCカンファレンス KYOTO 2017の招待希望フォームからご連絡頂ければ幸いです。 ご不明な点がございましたら問い合わせフォームからご質問頂ければ。

2017年4月26日からICCカンファレンスの参加者同士のCo-Creationを促進するカジュアルな交流会【ICC CONNECITON】をスタートすることになりました。ICCカンファレンス KYOTYO 2017に参加登録された方は【ICC CONNECITON】にも参加可能です。ICC CONNECTION 案内資料をご覧ください。

正式名称 Industry Co-Creation ™ (ICC) カンファレンス KYOTO 2017
略称 ICC KYOTO 2017
主催 小林 雅/ICCパートナーズ株式会社
日程/会場 2017年9月5日・6日・7日:ウェスティン都ホテル京都
参加人数 600名(予定)
概要資料 ICCカンファレンス KYOTO 2017 案内資料
ICCカンファレンス KYOTO 2017 プログラム・アップデート
ICC CONNECTION 案内資料
参加方法 ・ICCカンファレンスは招待制/選抜制のカンファレンスとなっております。
・参加カテゴリー/参加費/スポンサーシップに関しては参加システムをご覧ください。
・参加(招待)をご希望の方はICCカンファレンス KYOTO 2017の招待希望フォームからご連絡頂ければ幸いです。
カタパルト登壇者
応募ページ
・スタートアップ・コンテスト「カタパルト」などの登壇者は一般募集予定しております。プレゼンター募集ページをご覧ください。
スタッフ
募集
・ICCカンファレンスでは運営チームメンバーを募集しております。ボランティアスタッフ募集ページをぜひご覧ください。
参考資料
(前回実績)
ICCカンファレンス FUKUOKA 2017 プログラム
ICCカンファレンス FUKUOKA 2017 フォトアルバム

プログラムのレベルの高さと参加者のクオリティ・多様性を特徴とする招待制カンファレンス

  • Industry Co-Creation ™ (ICC) カンファレンスは、共に産業を創るトップリーダーのための日本最大級のイノベーション・カンファレンスです。
  • 第一線で活躍するトップリーダー(経営者・経営幹部・プロフェッショナル)が160名以上登壇し、3日間で業界動向やマネジメントに関する質の高い意見交換をする場です。多くの参加者は東京から参加し、オフサイト合宿のような密度の濃い濃厚な時間を共に過ごします。
  • 参加者はヤフー、サイバーエージェント、グリー、LINEなどのインターネット企業からソニー、日本アイ・ビー・エム、野村ホールディングス、電通、博報堂、日立製作所、三井住友フィナンシャルグループ、レノボ・ジャパンなどの大手企業も含め新しい産業・事業をリードする方々が参加対象です。質の高いネットワーキングからCo-Creation(共創)が生まれます。
  • 充実したプログラムやネットワーキングのクオリティはNPSスコアにも反映されています。前回のICCカンファレンス FUOKA 2017(2017年2月開催)および前々回のICCカンファレンス KYOTO 2016(2016年9月開催)はNPS(ネット・プロモーター・スコア) 79%の驚異的なロイヤリティ/満足度を2回連続で実現しました。アンケートに回答した参加者(N=140名)は79%の方はICCカンファレンスへの参加を強く推奨する「推奨者」です。
  • まずはICCカンファレンスの紹介ムービーをぜひご覧ください。

どのセッションに参加するか最後まで迷う考え抜かれたプログラム

  • スピーカーは第一線で活躍する経営者・経営幹部・プロフェッショナルの方々をお招きする予定です。160名以上のスピーカーの登壇を予定しております。カンファレンスの参加者の3分の1〜4分の1が登壇者という質の高い濃厚なコミュニティを実現します。
  • 4会場(セッション)同時進行型のプログラムを採用し、参加者のニーズに合わせ「マネジメント」「産業トレンド」「カタパルト(新事業・サービスのプレゼンテーション)のセッションを提供します。4つ選択肢を10回選択するため、組合せは100万通り以上の組合せとなります。
  • 4会場同時進行となるため、一番人気のセッションでも全体の40%(200-250名)という少数のプログラムになります。意識が高く参加者のみが参加するため質の高い議論を実現します。当日選択しなかった見逃したセッションは参加者限定のオンライン動画(Vimeo)を提供します。
  • 「どのセッションも魅力的で選択に最後まで迷う」などが多くの参加者の声です。前回のICCカンファレンス FUKUOKA 2017(2017年2月開催)の事後アンケートでは全41セッションの評価を行いました。参加者のうち「最高だった(素晴らしかった」)」と回答した参加者が50%以上のセッションは41セッション中 24以上ありました。最高の数値は88%を超えています。

新しいCo-Creationを生み出す仕組み「カタパルト」

  • ICCカンファレンスではベンチャー企業や大手企業の新規事業の責任者が8〜12分間でプレゼンテーションする「カタパルト」に力をいれています。数多くの注目ベンチャー企業や新規事業がプレゼンテーションを行い、協業や資金調達など数多くのCo-Creationが生まれています。
  • スタートアップ・コンテスト「カタパルト」などの登壇者を募集しております。プレゼンター募集ページをご覧ください。
  • 前回は総勢 約40社がプレゼンテーションを行いました。プレゼンテーション動画を公開しております。ぜひご覧ください。

”インバウンドベンチャー”が隆盛 – 訪日外国人ニーズをワンストップで解決する「WAmazing」がCATAPULT優勝(ICCカンファレンス FUKUOKA 2017)

男性だって妊活を!スマホで精子セルフチェック「Seem」がベストプレゼンター(ICCカンファレンス FUKUOKA 2017 CATAPULT – IoT/ハードウェア特集 – )

最先端の筋電技術で身体を拡張するメルティンMMIがベストプレゼンター(ICCカンファレンス FUKUOKA 2017 CATAPULT -リアルテック特集 – )

総勢20社が登壇!注目ベンチャーの祭典【カタパルト・グランプリ】栄えある第1回の優勝企業は…!?

参加者のクオリティ・多様性のあるネットワーキング機会

  • ICCカンファレンスは招待制/選抜制を採用しております。総勢160名以上のスピーカーも含め、500〜600名の質の高いコミュニティです。普段の環境から離れて2〜3日という濃密な時間を共に過ごします。通常 2日間で100〜200名の方と名刺交換・意見交換する機会があります。時間・コスト効率の高いネットワーキングの場となっています。 面識のある方が多く参加している参加者はメリットを最大限に活用できます。
  • 「普段合わないような方と意見交換ができて刺激だった」という声を前回多くいただきました。多様なバックグランドの参加者と新規の参加者の比率を一定数以上確保するうことで今後もICCカンファレンスならではのネットワーキングの価値を提供いたします。
  • ネットワーキングを促進するため様々な工夫をしております。パーティ会場となるレストランの選定や食事の選定まで入念に打ち合わせと下見(実際に食べています)を行います。 質の高いネットワーキングは「参加者のクオリティ」に加えて「パーティ会場や食事のクオリティ」から生まれます。

Co-Creationを促進する【 ICC CONNECTION 】

  • 2017年4月26日からICCカンファレンスの参加者同士のCo-Creationを促進するカジュアルな交流会【ICC CONNECITON】をスタートすることになりました。50名程度の人数にすることで密な交流が可能です。
  • 第一回目はVC/CVC/オープン・イノベーション特集です。毎回テーマを変えた交流会を行います。東京(新橋)のICCパートナーズのオフィスにおいて50名程度の交流会をICC KYOTO 2017までに8回開催いたします。 日程などの詳細はICC CONNECTION 案内資料をご覧ください。
  • ICCカンファレンス FUKUOKA 2017の参加登録者とICCカンファレンス KYOTYO 2017に参加登録された方は【ICC CONNECITON】にも参加可能です

ボランティア・スタッフによる士気の高い運営

  • ICCカンファレンスはボランティアスタッフを中心に運営されています。大学生から若手社会人を中心に士気の高い運営です。トップリーダーと直接接することは成長機会となっています。
  • どのように運営されているのか?をスタッフドキュメンタリー動画にまとめております。是非ご覧いただだければ。詳細はボランティアスタッフ募集ページをぜひご覧ください。

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