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ICCパートナーズ 採用情報 (2021年5月26日更新)

こんにちは。

「ともに学び、ともに産業を創る。」というコンセプトを掲げ、年2回 毎回700名以上の経営者・幹部・プロフェッショナルが一堂に集う場を作り、そして議論されたことをコンテンツ化する仕事です。ぜひ一緒に創り上げましょう!

ICCサミットはどんな雰囲気か?スタッフドキュメンタリー動画、カタパルトドキュメント動画やプレオープニング・イベントのセッション動画(90分)を見ていただくとわかるかもしれません。

募集しているポジションの詳細は以下の通りです。

コンテンツ編集チームメンバー

  • ICCサミットセッション書き起こし記事の編集者を1~2名募集いたします。
  • ICCサミットは、第一線で活躍するトップリーダー(経営者・経営幹部・プロフェッショナル)が250名以上登壇し、3日間で業界動向やマネジメントに関する質の高い議論をする場です。そこで行われた議論(セッション)内容は後日書き起こしを行い、編集チームで原稿を確認・加筆・修正し、記事のパート分け・小見出し・タイトル・写真選定などを行います。
  • 毎週 新シリーズを配信します。Facebookページや公式LINEへの投稿など配信まで行っています。プレゼンテーション動画を簡単に編集を行いYouTubeやFacebookページに配信する仕事もあります。
  • 通常のネットメディアと異なる点としては収益モデルが異なる点です。ICCパートナーズはICCサミットの参加費やスポンサー収入を収益源としており、コンテンツの課金や広告などから収入はありません。そのためメディアとしての売上目標はありませんし、さらにはPVなどの数値の目標の必達目標はありません。重要なのはICCサミットで議論された内容を正しく伝えることです。時間をかけてもクオリティを大切にしています。
  • 今回は編集経験のある方を対象に募集しています。
  • 仕事の内容や求める人物像については、編集チーム浅郷さんへのインタビュー記事をご覧ください。ICCの編集チームがどのような仕事をしているのかわかると思います。

         ▶︎編集メンバーを募集!知見が広がり、自身の学びになるICC編集チームの仕事とは?

  • 年2回のICCサミットは京都と福岡で開催します。現在はICCパートナーズのメンバー全員で参加し、カンファレンス当日は速報記事の配信やYouTube/FacebookによるLIVE中継を担当するなどしています。
  • 現在のICC編集チームは、ICC社員の浅郷さんがフルタイム、リモートの外部編集スタッフが2名、書き起こしを行っているクラウドワーカー数名です。それぞれの環境に合わせた無理のないペースで仕事をすることを大事にしています。

【 重要視する点・経験 】

  • ウェブサイトの編集や執筆の経験がある。
  • 写真データ、パワーポイント、Keynote、Googleドキュメント、WordPressを取り扱ったことがある。
  • 取り扱う分野は、経営などビジネス全般、IT、テクノロジー、ものづくり、社会福祉など多岐に渡り、上場企業からスタートアップまでさまざまな規模の企業の記事を扱うため、知らないことでも興味を持って学んだり、編集することに抵抗がない。

【作業環境】

  • KeynoteやOffice(主にパワーポイントを使用します)
  • Googleドキュメントを共有します。

【雇用形態】

  • 正社員
  • 業務委託

【 応募方法 】

  • 採用活動は終了しました。

編集作業の他に、月1-2回は夜に交流会や勉強会を開催するため運営チームと共に、運営のサポートをします。

ICCパートナーズは現在、代表の小林さんを含め社員3名の小さなチームです。

平日の昼間は少人数で決まった時間にしっかりアウトプットを出し、夕方は自由に活動でできる。人間関係は小さな組織に閉じておらず、運営チームのボランティチームと一緒に活動し、組織の壁を超えたチームがICCパートナーズの特徴です。

ICCサミットの運営チームのボランティアチームは現在120名近くのコミュニティになっています。月1〜2回のイベントがあったり、フェローシップというシステムを作り、運営チームが自由にオフィスを使用し、交流する機会を作っています。また、ボランティアチームも一緒に食事に行ったり、旅行に行ったりしています。

スカラシップで参加した運営チームの記事

▶︎【一挙公開】スタッフレポート:スカラシップでICCサミット FUKUOKA 2021に参加して

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【一挙公開】スタッフレポート:スカラシップでICC サミット FUKUOKA 2021に参加して スカラシップ制度を利用して、ICC サミット FUKUOKA 2021に参加した運営チームメンバーに、参加した理由や担当した仕事の内容、そこで得た学びや、改めて考える参加の意義などをレポートにまとめていただきました。これから運営スタッフ参加を考えている方には情報となり、参加いただいている方にも改めて学びとなる内容となっています。ぜひご覧ください。

ICCインターン生の記事

「ともに学び、ともに産業を創る。」―インターン生としてできる価値創造(本田隼輝)

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「ともに学び、ともに産業を創る。」―インターン生としてできる価値創造(本田隼輝)(前編) 2017年12月からICCパートナーズで編集インターンとして活躍いただいた本田隼輝さんの卒業レポート『「ともに学び、ともに産業を創る。」―インターン生としてできる価値創造』を全2回に分けてお届けします。前編では、ICCのコンテンツ編集の仕事が誰にとって・どのような価値を生み出すのか、そしてそのために本田さんが自らに課した“徹底した姿勢”を語っていただきました。ぜひご覧ください!

ICCコンテンツ編集インターンシップの核心とは何か?(横井一隆)

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ICCコンテンツ編集インターンシップの核心とは何か?(横井一隆) ICCパートナーズに約1年間、第1号のインターンシップとして勤めて頂いた、東京大学4年生の横井一隆さんに、インターン卒業記念として「ICCパートナーズのインターンシップで学んだこと」についてテーマに書いていただきました。横井さんは主に記事の編集作業を担当しました。ICCパートナーズのコンテンツ編集を通じてどんなことを学べたか?率直な感想を是非ご覧ください。

私がICCでのインターンシップをオススメする3つの理由(立花美幸)

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私がICCでのインターンシップをオススメする3つの理由(立花美幸) ICCパートナーズに1年弱インターンシップとして勤めて頂いた、東京大学4年生の立花美幸さんに、インターン卒業記念として「ICCパートナーズのインターンシップで学んだこと」をテーマに書いていただきました。立花さんは主に記事の編集作業を担当しました。ICCパートナーズのコンテンツ編集を通じてどんなことを学べたか?率直な感想を是非ご覧ください。

また、クラウドワーカーの皆さんがオフィスを訪れ、ランチをご一緒したり、京都や福岡でお世話になっているレストランの方が東京にいらした際に遊びにきたりとオープンでカジュアルなオフィスです。

勤務地は麹町駅徒歩1分程度の麹町PREXです。2018年3月竣工のビルで、執務スペースとイベントスペースを兼ね備えた快適なオフィスで仕事ができます。

ランチはチームメンバーで食べながら雑談するのが日課です。

社会保険・雇用保険は完備しております。

休暇は代表の小林さんは、春休み・夏休み・冬休みのようにお子さん達の休みに合わせて年間約1ヶ月ほど休暇をとっています。社員2名も小林さんの休みに合わせて、また担当する仕事のオフシーズンに合わせて休暇をとっています。

ICCサミットは年2回の開催のため日々のノルマは週に1本の新シリーズを配信するというものです。余裕のあるワークスタイルです。

採用プロセスは自己紹介・志望動機などの情報を確認し、①記事編集トライアル ②オフィスでの面談   という流れとなります。

また、時間が許す限り、採用プロセスの中で、実際にICCの交流会やICCサミットにご参加いただきたいと思っております。ICCが目指すところに共感いただくことが本当に大切だと思っています。

お互い助け合うカルチャーがあり、1つ1つ真面目に仕事をすること大切にしています。

正社員、業務委託など形式は問いません。

ICCってどんな雰囲気?知りたい方は、オフィス見学も可能です!

先ずはICCパートナーズ「コンテンツ編集メンバー」採用応募フォームよりエントリーをお願いします。ご応募お待ちしております。

ICCパートナーズ株式会社
採用窓口 北原
以上が2021年5月以降の求人情報です。