ICCパートナーズ 採用情報 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

ICCパートナーズ 採用情報

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こんにちは。
ICCパートナーズ代表の小林 雅です。

ICCパートナーズの採用情報です。

  • 2018年から本格採用活動をしておりますが、5名の採用(正社員)となりました。当面の正社員募集はございませんが2018年後半には1-2名の採用を行う可能性がございます。
  • 2018年8月1日からは6名体制となります。2017年は2名でしたので組織の規模は3倍となりました。活動の幅も広げていきたいと考えています。
  • 現在、募集中は学生のインターン1-2名です。

ICCパートナーズは2016年4月に設立して以来、ICCサミット(カンファレンス)とともに成長してきました。2018年2月のICCサミット FUKUOKA 2018では売上規模は1億円(104百万円程度)を超えました。

ICCサミットの売上推移(単位は千円)

「ともに学び、ともに産業を創る。」というコンセプトを掲げ、年2回 毎回700名以上の経営者・幹部・プロフェッショナルが一堂に集う場を作り、そして議論されたことをコンテンツ化する仕事です。ぜひ一緒に創り上げましょう!

ICCサミットはどんな雰囲気かはスタッフドキュメンタリー動画やプレオープニング・イベントのセッション動画(90分)を見ていただくとわかるかもしれません。


現在 ICCパートナーズは社員6名(2018年8月1日以降)の小さなチームです。

年収は300〜1000万円(要相談)で待遇は安定した経営をしたいと考えており、給与などは厚遇したいと考えております。

ぜひ興味を持つ方は以下の応募フォームから応募をお待ちしております。

ICCパートナーズ 採用応募フォーム

ICCサミットのボランティアスタッフもあせて募集しております。ボランティアスタッフ募集ページはこちらをご覧ください。質問などは問い合わせフォームからご連絡頂ければ幸いです。

募集しているポジションは以下の通りです。

【学生インターン募集】

学生インターンを1-2名募集しております。

主にコンテンツ編集のサポートをするインターンを募集しております。現在 1名のインターンの学生います。

ICCパートナーズではICCサミットの書き起こしの記事を日々配信しています。パネルディスカッションなどの録画を主に海外にいるクラウドワーカーさんが書き起こしを行います。納品された原稿を確認・加筆・修正し、記事のパート分け・小見出し・タイトル・写真選定などを行う仕事です。

毎週 新シリーズを1〜3シリーズ配信します。FacebookページやNewsPicksやLINE@への投稿など配信まで行っています。プレゼンテーション動画を簡単に編集を行いYoutubeやFacebookページに配信する仕事もあります。

ICCサミットの配信記事を読んでいて楽しい・勉強になると思う方、日本語能力が高い方、自由な働き方を好む方に向いている仕事です。

また、通常のネットメディアと異なる点としては収益モデルが異なる点です。ICCパートナーズはICCサミットの参加費やスポンサー収入を収益源としており、コンテンツの課金や広告などから収入はありません。

そのためメディアとしての売上目標はありませんし、さらにはPVなどの数値の目標の必達目標はありません。重要なのはICCサミットで議論された内容を正しく伝えることです。時間をかけてもクオリティを大切にしています。

今後はICCサミットの開催レポートなどの活動レポートやICCサミットの登壇者への取材コンテンツも増やしていきたいと考えております。

2018年3月1日 編集チーム・メンバーとしてライター・編集経験豊富な浅郷 浩子さんが加入しました。 【保存版】ICCサミット FUKUOKA 2018 開催レポート(全4回)  のレポートを寄稿していただきました!

学生インターンの方は週2日 (1日 9:00-15:00)を原則としながら出社日は柔軟に調整しています。

オフィスで残業することはありません。ただ、月1-2回は夜に交流会や勉強会を開催するため運営のサポートが必要となります。

勤務地は2017年12月1日から永田町駅徒歩2分程度のGRIDというシェアオフィス(4階個室)となります。レストランやカフェなども併設されており、落ち着いた環境で仕事ができます。

ランチはチームメンバーで食べながら雑談するのが日課です。ランチの費用は会社が負担しています。

社会保険などは一通り整備しております。休暇は私自身は春休み・夏休み・冬休みのように子どもたちの休みに合わせて約1ヶ月ほど休暇をとっています。ICCサミットは年2回の開催のため日々のノルマは週に2本の新シリーズを配信するというものです。余裕のあるワークスタイルです。

ICCサミットの運営チームのボランティアチームは100名近くのコミュニティになっています。月1〜2回のイベントがあるため交流する機会も多いです。ICCパートナーズの飲み会はなく、ボランティアチームも一緒の飲み会を行っています。

組織の壁を超えたチームがICCパートナーズの特徴です。平日の昼間は少人数で決まった時間にしっかりアウトプットを出し、夕方は自由に活動でできる。人間関係は小さな組織に閉じておらず、約100名のボランティチームと一緒に活動しています。

ICCサミット FUKUOKA 2018のメディアチームのメンバー

また、ドイツに住むクラウドワーカーさん(日本人女性)が帰国したときに遊びに来たりします。

年2回のICCサミットは京都と福岡で開催します。現在はICCパートナーズのメンバー全員で参加し、カンファレンス当日はFacebook LIVEの中継を担当するなどしています

採用プロセスは自己紹介・志望動機などの情報を確認し、①電話面談(15-30分)   ②オフィスでの面談   という流れとなります。最初に1 on 1 での面談ではなくカジュアルに電話で話したいと考えています。

その後は実際に記事の編集のトライアルをしたり、実際にICCの交流会やICCサミットにご参加いただきたいと思っております。ICCが目指すところに共感いただくことが本当に大切だと思っています。

お互い助け合うカルチャーがあり、1つ1つ真面目に仕事をすること大切にしています。

2018年3月末に卒業したインターン2名の卒業レポートをぜひご覧ください。

 

 ICCコンテンツ編集インターンシップの核心とは何か?(横井一隆)

私がICCでのインターンシップをオススメする3つの理由(立花美幸)

以上が2018年4月以降の求人情報です。

 

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