【登壇者決定】スタートアップの登竜門 ICCサミット「スタートアップ・カタパルト」(ICCサミット KYOTO 2020) | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【登壇者決定】スタートアップの登竜門 ICCサミット「スタートアップ・カタパルト」(ICCサミット KYOTO 2020)

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こんにちは。ICCパートナーズ 代表の小林 雅です。

ICCサミットの「スタートアップ・カタパルト」は第一線で活躍する経営者・幹部・投資家・プロフェッショナルで構成される審査員に対して1社あたり7分間のプレゼンテーションを行うプログラムです。

スタートアップ・カタパルト本番まで2〜5回のリハーサル(本人の希望によって回数は変動)やICCサミットの登壇者対象のパーティなどへの参加を通じてICCサミット本番まで準備します。

なぜ、ICCサミットは「スタートアップ・カタパルト」を開催しているのか? それはICCのコンセプトである「ともに学び、ともに産業を創る。」ということを実現するために今後の成長が期待されるスタートアップと第一線で活躍するトップリーダーとのCo-Creationの場を提供することによて産業発展に貢献したいという強い想いがあるからです。

スタートアップにとって素晴らしい出会いの場がICCサミットにはあります。

「スタートアップ・カタパルト」予定者

登壇者の募集・審査は終了しました。以下の方々が登壇予定です。

朝賀 拓視
Miletos株式会社
代表取締役社長
 
大平 裕介
株式会社Leaner Technologies
代表取締役CEO
 
金子 奏絵
株式会社フィルダクト
代表取締役
 
鬼海 翔
homeal株式会社
代表取締役CEO
 
高橋 慶彦
AGRIST株式会社
取締役COO
 
立石 剛史
appArray株式会社
代表取締役
 
長江 祐樹
株式会社トライエッティング
代表取締役社長・CEO兼CRO
 
布川 友也
株式会社ログラス
代表取締役
 
藤井 友輝
Engo株式会社
代表取締役社長
 
二木 康晴
株式会社Legal Technology
代表取締役CEO 弁護士
 
村田 大輔
クラウドローン株式会社
代表取締役
 
山田 裕揮
株式会社Medii
代表取締役医師
 
山田 耕造
株式会社KiZUKAI
代表取締役社長
 
四方 健太郎
鎌倉インターナショナル株式会社(鎌倉インターナショナルFC)
代表取締役オーナー
 
柳 志明
株式会社Handii
代表取締役社長兼CEO

<注意事項>

  • 新型コロナウィルスの影響により「緊急自体宣言」「外出自粛要請」等によって開催が難しいと判断した場合、2021年2月の福岡開催にプログラムも含め「順延」いたします。最終的な開催の判断は8月17日(月)までに行います。
  • スタートアップ・カタパルトは以前からライブ配信を行っているプログラムです。場合によってはリモート開催(録画含む)を実施します。
  • ご質問などは問い合わせフォームからご連絡いただければ。

スタートアップの登竜門「スタートアップ・カタパルト」

シード/アーリーステージに特化したピッチ・コンテンスト「スタートアップ・カタパルト」は2020年9月1日(1日目)  9:00-11:15 Session 1の時間帯に開催します。

審査員はICCサミットの登壇者を中心に約30名による総合評価となります。ステップアップしたい起業家にとって最適なピッチ・コンテンストです。過去のプレゼン動画などをぜひご覧ください。

スタートアップ・カタパルトなど「カタパルト」の動画・記事一覧

本番までの約2ヶ月間に2〜5回のリハーサルを通じてプレゼンテーションをブラッシュアップするのがICCサミットのスタートアップ・カタパルトの特徴です。「ICCの小林さんのプレゼン練習が神すぎる」など登壇者から嬉しいコメントをいただきました。

当日の中継映像もぜひご覧ください。

前回のICCサミット FUKUOKA 2020のスタートアップ・カタパルトの全編動画

舞台裏ドキュメントを是非ご覧ください。

7分間の、人生をかけた戦いに挑むチャレンジャーに密着!「スタートアップ・カタパルト」の舞台裏【ICC FUKUOKA 2020レポート#4】

開催概要は以下をご覧ください。

【名称】ICCサミット KYOTO 2020「スタートアップ・カタパルト」

【主催】ICCパートナーズ株式会社

【監督 / 製作総指揮 】小林 雅 (ICCパートナーズ株式会社 代表取締役)

【日程】

  • 2020年9月1日(1日目) 9:00〜11:15 Session 1  (ICCサミット KYOTO 2020は2020年8月31-9月3日 ウェスティン都ホテル京都などで開催)

【スタートアップ・カタパルトの概要】

  • 対象企業はシード/アーリーステージのスタートアップを対象とします。
  • 対象分野は特に制限はありませんが社会課題を解決するユニークなプロダクト/サービス。例えば農業/水産業/医療  x ICTように社会に役立つプロダクト/サービスを重視しています。
  • 登壇企業数は12-14社です。プレゼンテーションの時間は7分間です。
  • 審査方法はICCサミット登壇者を中心とした審査員30〜40名の得票を行います。

(注) カタパルトは「カタパルト・グランプリ」「リアルテック・カタパルト」「クラフテッド・カタパルト」などの他のカテゴリーもございます。

【過去の結果速報記事(プレゼン動画あり)】

【メデイア掲載(スタートアップ・カタパルト)】

【プレゼンテーションのトレーニング】

  • ICCの「カタパルト」は本番までに原則2〜4回のプレゼンテーションのトレーニングを行っています。真剣に向き合い7分間のプレゼンテーションをブラッシュアップすることで経営者の頭の中はクリアになり、戦略も明確になります。トレーニングはICCパートナーズ 代表の小林 雅が徹底したアドバイスを行います。
  • 起業家の頭にあること・言いたいことを独りで形にするのはとても難しい。ICCサミットの参加者に7分間でしっかり伝わるように具体的にアドバイスすることが重要だと考えています。自分の「True North」を明確に持つようになります。

【カタパルト・ファンド】

「スタートアップ・カタパルト」のドキュメンタリー動画

ぜひICCサミットのドキュメンタリー動画や登壇者インタビューをご覧ください。第一回目のスタートアップ・カタパルトからドキュメンタリー映像を制作しています。






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