【開催情報】Industry Co-Creation ™ (ICC) サミット FUKUOKA 2019 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【開催情報】Industry Co-Creation ™ (ICC) サミット FUKUOKA 2019

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こんにちは。ICCパートナーズ 代表の小林 雅です。

Industry Co-Creation ™ (ICC) サミットは、「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場です。毎回200名以上が登壇し、総勢800名以上が参加する。そして参加者同士が朝から晩まで真剣に議論し、学び合うためのエクストリーム・カンファレンスです。

ICCサミットは年2回 だけの開催です。次回は2019年2月18〜21日 福岡において「Industry Co-Creation ™ (ICC) サミット FUKUOKA 2019」を開催いたします。

 

【参加方法】

  • 参加登録は2019年2月8日(金)にすべて終了しました。
  • 福岡開催の次は2019年9月2-5日 京都開催を予定しております。

ICCサミット FUKUOKA 2019 参加希望入力フォーム(終了)

▶ 参加費などは ICCサミットFUKUOKA 2019 参加システム を参照ください。

 

ICCサミットとは?

ICCサミットとはどのようなカンファレンスなのか?   詳しくはICC サミット KYOTO 2018 のダイジェスト動画とICCサミット FUKUOKA 2018 プレオープニングイベント(2018年2月6日)のセッション動画をぜひご覧ください。


ICCサミット FUKUOKA 2019 開催概要

ICCサミット FUKUOKA 2019は紹介制カンファレンスです。

以下、開催概要です。

【正式名称】Industry Co-Creation ™ (ICC)  サミットFUKUOKA 2019

【略称】ICC FUKUOKA 2019

【主催】ICCパートナーズ株式会社

【監督 / 製作総指揮 】小林 雅 (ICCパートナーズ株式会社 代表取締役)

【日程/会場】2019年2月18日・19日・20日・21日 グランドハイアット福岡 など

【参加人数(予定)】約850名

【詳細資料】

【参加費】

  • ICCサミットFUKUOKA 2019の参加システムは「スタンダード」「VIP」の2つの参加枠を用意しました。詳細はICCサミットFUKUOKA 2019 参加システム(参加費やスポンサー資料)をご覧ください。

 

【参加方法】

「注意事項」

  • 休憩時間やパーティなどでの意図的な営業行為(名刺交換)は「ともに学ぶ場」に反する行為であるため禁止となっております。参加者から複数のクレームがあった段階で参加の制限をいたします(特に人材派遣・紹介会社・証券会社にクレームあり)。営業行為はスポンサー企業のブランドスペースなど指定された場所のみとなります。過去 スポンサー企業 2社に対して参加の制限を行っております。
  • 紹介を依頼する場合はICCサミット KYOTO 2018の参加者リスト およびICCサミット FUKUOKA 2019 参加予定リストをご覧ください。いずれかに参加登録されている方からの紹介が必要となります。
  • 前回のICCサミット KYOTO 2018の参加登録人数は約950名でしたが、ICCサミット FUKUOKA 2019は会場の収容人数が少なくなっており、参加登録人数は800〜850名程度に設定しております。

【スポンサーシップ・プログラム】

  • ICCサミットFUKUOKA 2019のスポンサー企業の募集は行っております。スポンサーシップ・プログラムの詳細はICCサミットFUKUOKA 2019 参加システム(参加費やスポンサー資料)をご覧ください。ICCサミット FUKUOKA 2019のスポンサー販売は2018年11月末で終了しました。
  • スポンサー企業はICCサミットの理念や価値観を共有いただくことが大切だと考えております。そのため原則「一見さんお断り」となっており、通常の参加者としてご参加いただきICCサミットの理解を深めてからのスポンサーシップ・プログラムへの参加をお願いしております。

【オフィシャル・パートナー】

  • ICCサミット FUKUOKA 2019では飲料などを提供いただくオフィシャル・サプライヤーを募集しげてります。オフィシャル・サプライヤーの詳細はICCサミットFUKUOKA 2019 参加システム(参加費やスポンサー資料)をご覧ください。
  • オフィシャル・パートナーは「カタパルトの優勝商品の提供」「飲料などの提供」「スカラシップの協力」「製品などの提供」「メディア・パートナー」などに各カテゴリーごとのパートナーシップとなっております。

【ボランティア・スタッフ募集】

ICCサミット FUKUOKA 2019 プレ・イベント /ポスト・イベント

ICCサミット FUKUOKA 2019の参加登録者はICCサミット開催前のプレ・イベントやポスト・イベントに参加可能です。

ICCサミットFUKUOA 2019 プレ・オープニング イベント

ICCサミット FUKUOKA 2019は2019年2月18-21日に開催予定ですが、サミットの前に本番の雰囲気を体験いただきたいと考え、2109年1月30日 東京においてプレ・オープニング イベントの開催いたします。

今回は「最高の成果を生み出すリーダーシップとチームマネジメントとは何か?」(シーズン3) のパネルディスカッションに加えて、終了後のグループ・ディスカッション(複数テーマ)や懇親会も合わせた総合的なプログラムとなっております。ICCサミット FUKUOKA 2019 参加登録者は参加費無料となっております。

詳細はイベントページをご覧ください。

【開催情報】2019年1月30日(水) 開催! ICCサミット FUKUOKA 2019 プレ・オープニング イベント

 

【ICCサミット連動企画】ICCブロックチェーン・ワークショップ Sponsored by IBM Blockchain

ICCサミット連動企画「ICCブロックチェーン・ワークショップ Sponsored by IBM Blockchain 」を2019年2月4日(月) 16:00〜18:00 に開催することになりました。東京ガーデンテラス 紀尾井カンファレンスのセミナールームにおいて開催いたします。ブロックチェーンは仮想通貨だけではなく、食品のトレーサビリティや国際貿易・物流など様々な分野での導入が進んでおります。

本ワークショップは第一部では IBM Blockchainが取り組むグローバル先進事例の解説をいただきます。第二部では参加者同士をテーマ別にグルーピングし、ブロックチェーンの適用分野や事業化に関するディスカッションを行います。

今回の開催場所はZコーポレーション株式会社 / N.Avenue株式会社 (仮想通貨・ブロックチェーン領域における世界有数のメディア「CoinDesk」の公式日本版の運営元)にご協力いただきました。

詳細はイベントページをご覧ください。

【開催情報】2019年2月4日開催 ICCブロックチェーン・ワークショップ Sponsored by IBM Blockchain

【ICCサミット連動企画】Deep Tech Meetup powered by Honda Xcelerator

2019年2月6日(水) 19:00〜21:00に「Deep Tech Meetup powered by Honda Xcelerator」をHONDAウェルカムプラザ青山において開催することになりました。モビリティやロボティクスなどの「Deep Tech」分野の第一線で活躍するスタートアップや投資家を集めたミートアップ・イベントを開催いたします。今回は青山一丁目駅の近くにあるHONDAウェルカムプラザ青山を特別にお借りしております。参加費無料となっておりますので是非気軽にご参加いただければ幸いです。

詳細はイベントページをご覧ください。

【開催情報】2019年2月6日開催 Deep Tech Meetup powered by Honda Xcelerator

 

【ICCサミット連動企画】「ICCリテール・ワークショップ Supported by JR九州 博多シティ」

2019年2月18-21日開催予定のICCサミット FUKUOKA 2019では 「ICCリテール・ワークショップ  Supported by JR九州 博多シティ」を2月21日(木)の午後(14:30〜18:00)に企画することになりました。博多シティは博多駅の駅ビルですが福岡最大のSCです。博多シティの新規事業担当の方や「まちづくり」担当の方とワークショップ(協業機会を議論)する企画です。ICCサミット FUKUOKA 2019の参加者からは30名程度参加予定です。

詳細はイベント紹介ページをご覧ください。

【開催情報】2019年2月21日(木)「ICCリテール・ワークショップ Supported by JR九州 博多シティ」

 

 

ICCサミット参考情報

【前回の資料】

【メデイア掲載】

▶ ICCサミット KYOTO 2018

▶ ICCサミット FUKUOKA 2018

【ICCサミット KYOTO 2018の速報レポート】

【ICCサミット KYOTO 2018のプレイベントや準備のレポート】

【ICCサミット KYOTO 2018の開催レポート】

ICCサミットの特徴

以下、詳細の説明となっております。

プログラムのレベルの高さと参加者のクオリティ・多様性を特徴とするエクストリーム・カンファレンス

  • 第一線で活躍するトップリーダー(経営者・経営幹部・プロフェッショナル)が250名以上登壇し、3日間で業界動向やマネジメントに関する質の高い意見交換をする場です。800名の参加者の多くの参加者は東京から参加し、オフサイト合宿のような密度の濃い濃厚な時間を共に過ごします。
  • ICCサミットの特徴はセッションの「クオリティ」と「多様性」です。最大6会場同時開催されるセッションは「どのセッションも魅力的で選択に最後まで迷う」などが多くの参加者の声です。前回のICCサミット KYOTO 2018(2018年9月開催)の事後アンケートでは全71セッションの評価を行いました。参加者のうち「最高だった(素晴らしかった」)」と回答した割合が参加者が60%以上のセッションは71セッション中 20セッションありました。

【最高評価のセッションは?】ICCサミット KYOTO 2018 セッション評価レポート

  • 充実したプログラムやネットワーキングのクオリティはNPSにも反映されています。「ICCサミットの参加を友人や同僚におすすめしようと思いますか? (すすめたい10点〜すすめたくない0点)」という質問に対して、NPSのスコアは72.5%です。
  • ぜひICCサミットの紹介ムービーをぜひご覧ください。


新しいCo-Creationを生み出す仕組み「カタパルト」

  • ICCサミットではベンチャー企業や大手企業の新規事業の責任者が8分間でプレゼンテーションする「カタパルト」に力をいれています。数多くの注目ベンチャー企業や新規事業がプレゼンテーションを行い、協業や資金調達など数多くのCo-Creationが生まれています。
  1. 【速報】AIによる物流・配送ルート最適化のオプティマインドが大接戦のスタートアップ・カタパルトを制し優勝!(ICCサミット KYOTO 2018)
  2. 【速報】ドローン制御技術の「エアロネクスト」とナノカーボン技術の「スペースリンク」がリアルテック・カタパルト同率優勝!(ICCサミット KYOTO 2018)
  3. 【速報】誰もが社会参加できる世界を!! 分身ロボット「OriHime」のオリィ研究所がカタパルト・グランプリ優勝!(ICCサミット KYOTO 2018)
  4. 【速報】AIによる行動解析技術で“共感ロボ”の創出を目指すVAAK(バーク)がHonda Xceleratorカタパルト優勝!(ICCサミット KYOTO 2018)
  • ぜひ過去のスタートアップ・カタパルトのドキュメンタリー動画を是非ご覧ください。スタートアップ・コンテスト「カタパルト」などの登壇者を募集しております。プレゼンター募集ページをご覧ください。





ボランティア・スタッフによる士気の高い運営

  • ICCサミットはボランティアスタッフを中心に運営されています。大学生から若手社会人を中心に士気の高い運営です。トップリーダーと直接接することは成長機会となっています。
  • どのように運営されているのか?をスタッフドキュメンタリー動画にまとめております。是非ご覧いただだければ。詳細はボランティアスタッフ募集ページをぜひご覧ください。



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