【早期申込スタート】ICCサミット FUKUOKA 2018 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【早期申込スタート】ICCサミット FUKUOKA 2018

Pocket

こんにちは。ICCパートナーズ 小林 雅です。

Industry Co-Creation ™ (ICC)  サミットは、共に産業を創るトップリーダー200名以上登壇する日本最大級のイノベーション・カンファレンスです。次回は2018年2月19〜22日 福岡において「Industry Co-Creation ™ (ICC) サミット FUKUOKA 2018」を開催いたします。

IT・インターネットサービス企業を中心に宇宙ベンチャー・農業ITベンチャーなど多伎に渡る参加者が特徴です。ぜひプログラムや参加者リストをご覧ください。

今回 「ICCカンファレンス」は「ICCサミット」に名称を変更をしました。「サミット」は頂上・最高峰を意味する言葉です。2017年の2回では多くの参加者の方から「最高峰のカンファレンス」という言葉を頂きました。その期待に応えるべく「ICCサミット」に名称を変更し、名実ともに最高峰のカンファレンスを実現したいと考えております。

ICCサミット FUKUOKA 2018のプログラムは2017年11月19日 現在187名程度内定しております。参加登録人数は536名となっています。ICCサミット FUKUOKA 2018に参加登録の方には2017年9月に開催されたICC KYOTO 2017の全セッションの動画(オンライン視聴可能)の視聴権を提供いたします。

また、2017年12月31日までに早期申込を対象としたICCサミット FUKUOKA 2018 プレ・イベントを開催いたします。ICCサミット本番の前に参加者同士の交流を深めることが参加価値を最大化することがわかっております。ぜひご参加いただければ。

ICCサミットとは?

詳しくは前回のICC KYOTO 2017のダイジェスト動画をぜひご覧ください。

【プログラム】

【前回の実績】

【参加者のブログ】

ICCサミット FUKUOKA 2018は紹介制カンファレンスです。参加を希望される方はICC FUKUOKA 2018 参加希望フォームから登録をお願いいたします。紹介者・推薦者を必ず記載するようにお願いいたします。

ご不明な点がございましたら問い合わせフォームからご質問頂ければ。私(小林)が目を通しております。

以下、開催概要です。

【正式名称】Industry Co-Creation ™ (ICC)  サミット FUKUOKA 2018

【略称】ICC FUKUOKA 2018

【主催】小林 雅/ICCパートナーズ株式会社

【スポンサー企業】

(ダイヤモンド)
株式会社リンクアンドモチベーション (モチベーションクラウド)

(プラチナ)
株式会社AGSコンサルティング
日本アイ・ビー・エム株式会社 (IBM BlueHub)
株式会社ビズリーチ(HRMOS)
株式会社リクルートマネジメントソリューションズ
レノボ・ジャパン株式会社

(ゴールド)
株式会社SmartHR
寺田倉庫株式会社
株式会社 電通
日本マイクロソフト株式会社

(シルバー)
弁護士法人 内田・鮫島法律事務所
eiicon
株式会社ガイアックス

(ブロンズ)

デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社

【日程/会場】2018年2月19日・20日・21日・22日 グランドハイアット福岡 など

詳細はICCサミット FUKUOKA 2018のプログラムをご覧ください。

【参加人数(予定)】600-700名(予定)

【詳細資料】

【参加費】

  • ICCサミットFUKUOKA 2018の参加システムは「スタンダード・パス」「コーポレート・パス」の2つの参加枠を用意しました。詳細はICCサミット FUKUOKA 2018 参加システム をご覧ください。

【参加方法】

【スポンサー募集】

【前回実績】

【ボランティア・スタッフ募集】

・ICCサミットでは運営チームメンバーを継続的に募集しております。また次回に向けて募集を行います。ボランティアスタッフ募集ページをぜひご覧ください。

以下、詳細の説明となっております。

プログラムのレベルの高さと参加者のクオリティ・多様性を特徴とするイノベーション・カンファレンス

  • Industry Co-Creation ™ (ICC) サミットは、共に産業を創るトップリーダーのための日本最大級のイノベーション・カンファレンスです。
  • 第一線で活躍するトップリーダー(経営者・経営幹部・プロフェッショナル)が200名以上登壇し、3日間で業界動向やマネジメントに関する質の高い意見交換をする場です。700名の参加者の多くの参加者は東京から参加し、オフサイト合宿のような密度の濃い濃厚な時間を共に過ごします。
  • ICCサミットの特徴はセッションの「クオリティ」と「多様性」です。最大6会場同時開催されるセッションは「どのセッションも魅力的で選択に最後まで迷う」などが多くの参加者の声です。前回のICCカンファレンス KYOTO 2017(2017年9月開催)の事後アンケートでは全58セッションの評価を行いました。参加者のうち「最高だった(素晴らしかった」)」と回答した割合が参加者が50%以上のセッションは58セッション中 20以上ありました。
  • 充実したプログラムやネットワーキングのクオリティはNPSスコアにも反映されています。「ICCサミットの参加を友人や同僚におすすめしようと思いますか? (すすめたい10点〜すすめたくない0点)」という質問に対して、51.9%(N=285)の方が「10点」と回答しました。NPSスコアは69.1%です。
  • まずはICCカンファレンス(サミット)の紹介ムービーをぜひご覧ください。

新しいCo-Creationを生み出す仕組み「カタパルト」

  • ICCサミットではベンチャー企業や大手企業の新規事業の責任者が8分間でプレゼンテーションする「カタパルト」に力をいれています。数多くの注目ベンチャー企業や新規事業がプレゼンテーションを行い、協業や資金調達など数多くのCo-Creationが生まれています。ぜひドキュメンタリー動画を是非ご覧ください。



  • スタートアップ・コンテスト「カタパルト」などの登壇者を募集しております。プレゼンター募集ページをご覧ください。

ボランティア・スタッフによる士気の高い運営

  • ICCサミットはボランティアスタッフを中心に運営されています。大学生から若手社会人を中心に士気の高い運営です。トップリーダーと直接接することは成長機会となっています。
  • どのように運営されているのか?をスタッフドキュメンタリー動画にまとめております。是非ご覧いただだければ。詳細はボランティアスタッフ募集ページをぜひご覧ください。

Pocket