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「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場 「Industry Co-Creation(ICC)サミット KYOTO 2026」にて、9月1日〜9月2日に「ガーディアン・アワード」Sponsored by ICCパートナーズが開催されました。約90名の審査員による投票の結果、総合1位は「マネーフォワード 」、 部門賞には「マネーフォワード」「AtoJ」が輝きました。

「ガーディアン・アワード」は、ICCサミットのスポンサー企業のうち7企業が会場に構えるブースを審査員たちが見学、ブース担当者たちに説明を受けて、審査、投票する企画です。
審査員はカタパルトの登壇者や気鋭の経営者たちを中心とする約90名。2日間にわたって各ブースで8分間の説明を受けて、「提案力(個別化)」「接客・プレゼン力」「差別化・オリジナリティ」「導入メリット・ROI」の4部門で審査し、平均点を加算した結果、総合優勝が決定しました。また、「ベストインプレッション」の表彰も行われました。

第1位:マネーフォワード
展示サービス:マネーフォワード クラウドERP



【ブース担当者からのコメント】
「マネーフォワード クラウド」は、バックオフィスに関する様々なデータを連携し、経理や人事労務、法務における面倒な作業を効率化する事業者向けSaaS型サービスプラットフォームです。またSaaSだけでは効率化できなかった業務に対してAIを活用しお客様のさらなる業務効率化や企業成長をサポートしています。
結果速報

ICCサミット KYOTO 2026 「ガーディアン・アワード」第1位は、「マネーフォワード」(得点:29.929点)でした!
第2位は、「AtoJ」(得点:28.581点)でした。
第3位は、「PIVOT」(得点:28.526点)でした。
第4位は、「ユーザベース」(得点:26.974点)でした。
第5位は、「UPSIDER」(得点:26.565点)でした。
部門賞

・提案力(個別化)部門
1位 「マネーフォワード」 2位 「PIVOT」 3位 「ユーザベース」
・接客・プレゼン力 部門
1位 「マネーフォワード」 2位 「PIVOT」 3位 「ユーザベース」
・差別化・オリジナリティ 部門
1位 「AtoJ」 2位 「PIVOT」 3位 「マネーフォワード」
・導入メリット・ROI 部門
1位 「マネーフォワード」 2位 「AtoJ」 3位 「PIVOT」
・ベストインプレッション賞
1位 「マネーフォワード」 2位 「AtoJ」 3位 「PIVOT」
出展企業の詳細は以下をご覧下さい。
登壇企業・サービス一覧
第2位:AtoJ
展示サービス:OneNegotiation(ワンネゴ)



【ブース担当者からのコメント】
弁護士報酬に見合わない少額未払いは泣き寝入り。紛争全体の8割とも。そんな司法の穴に弁護士が開発した法務大臣認証の「ワンネゴ」は中立な立場で債権者・債務者双方にとっての「いい解決をつくる」AtoJのオンライン調停サービス。申立からやり取りの内容、入金まで一元管理でき、「対話の場」を提供。

第5位:UPSIDER
展示サービス:BreakthroughGRID、PRESIDENTCARD、UPSIDERカード



【ブース担当者からのコメント】
BreakthroughGRIDは、事業責任者・執行役員のための招待・審査制ディスカッションです。上場グロース企業から時価総額数兆円規模の大手まで、累計138社・347名が参加。AI事前ワークで課題を言語化し、NDAのもと1テーブル3名で議論。次の一手を共につくるコミュニティです。
リブ・コンサルティング
展示サービス:プルーセル



【ブース担当者からのコメント】
コンサルティングファームの戦略思考と営業現場の実行力を融合。Go-to-Marketの仮説検証を高速で回し、事業開発・エンタープライズセールス・営業マネジメントなど、採用難易度の高い領域の営業組織を構築・型化。戦略から実行まで一気通貫で支援します。
表彰式

(終)
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編集チーム:小林 雅/吉澤 悠花/原口 史帆/浅郷 浩子/小林 弘美/戸田 秀成










