【7月9日開催】ICCアーカイブス①「教えてほしい! 上場企業の取締役会の運営と社外取締役の実効性(シーズン1)」(KYOTO 2018) | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【7月9日開催】ICCアーカイブス①「教えてほしい! 上場企業の取締役会の運営と社外取締役の実効性(シーズン1)」(KYOTO 2018)

Pocket

ICCパートナーズ 代表の小林 雅です。

今回新しい取り組み「ICCアーカイブス」をスタートしました。

ICCアーカイブスはICCサミットの過去の傑作セッションの動画を視聴し、少人数で議論する勉強会です。ICCパートナーズでは75インチの4Kテレビの環境で本番同様の臨場感のある環境でセッション動画の視聴を行います。実際に何度かトライアルで行った結果、本番同様に深い学ぶ機会となることがわかり、公式プログラムとして本格スタートすることになりました。

第1回目(7月9日)はICCサミット KYOTO 2018のセッション評価 全体1位に輝いた「教えてほしい! 上場企業の取締役会の運営と社外取締役の実効性(シーズン1)」です。参加対象はICCサミット KYOTO 2019の参加登録者となっております。ICCサミット KYOTO 2019の参加登録に関しては公式サイトをご覧ください。

参加登録フォームは以下となります。

ICCアーカイブス① 「教えてほしい! 上場企業の取締役会の運営と社外取締役の実効性(シーズン1)」(KYOTO 2018) 参加登録フォーム

【セッションの概要】

教えてほしい! 上場企業の取締役会の運営と社外取締役の実効性(シーズン1)

(スピーカー)

宇佐美 進典
株式会社VOYAGE GROUP
代表取締役社長兼CEO

岡島 悦子
株式会社プロノバ
代表取締役社長

小林 賢治
シニフィアン株式会社
共同代表

佐藤 光紀
株式会社セプテーニ・ホールディングス
代表取締役 グループ社長執行役員

(モデレーター)

琴坂 将広
慶應義塾大学
准教授(SFC・総合政策)

「オフレコ」発言などはICCサミット本番と同様の扱いとなります。セッションの動画には一般公開は行わずICCパートナーズのオフィスにおいて本番環境と同様の環境を再現いたします。

【セッションの評価】(「最高だった」と回答した割合)

82.6%
ICC KYOTO 2018 全体1位

参加者のコメント

  • まるで奇跡のようなセッションで、登壇者、参加者の方々の視座・知見・アイディアが混ざり合った最高の時間でした。琴坂さんの神モデレーションによって、まさにco-creationそのものが行われた気がします。
  • 登壇者が非常に経験豊富であった事もあり、とても参考になりました。社外取締役の役割議論や、執行役員制度、基幹設計のメリットデメリットなど、改めて自社についても自問自答出来る素晴らしいテーマ、ファシリテーションでした。
  • 取締役と執行役員の違いを明確に議論していたり、社外取締役のあり方が取締役のあり方についてとても学びのあるセッションでした。

【スケジュール】

7月9日(火)
7:45 受付開始
8:00-9:30 セッション動画視聴(91分)
9:30-9:45 フリーディスカッション

【参加者対象】

 ICCサミット KYOTO 2019 参加登録者 限定

【参加人数】

参加者1名から開催します。
最大20名程度です。

【費用】

参加費無料

Pocket

ICCパートナーズ

ICCパートナーズ

ICCパートナーズ(ICC Partners Inc.)は産業を共に創る経営者・経営幹部のためのコミュニティ型カンファレンス「Industry Co-Creation サミット/ICCサミット」の企画・運営および新規事業創出・アライアンスなどのアドバイザー業務を行っています。