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「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場 「Industry Co-Creation(ICC)サミット FUKUOKA 2026」、3月3~4日に「フード & ドリンク アワード」 Sponsored by ICCパートナーズ が開催されました。80名超の審査員とオーディエンスによる投票の結果、優勝は「神楽坂乳業 林 和彦」、2位は「ミヅホ 大西 佑亮」、3位は「ヒネエル 嶺井 大地」でした。また、「美味しさ」「サステナビリティ」など各部門賞も決定しました。
今回の「フード & ドリンク アワード」は、全国から集まった14社が会場に構えるブースを審査員が見学し、各ブースで試食体験を行い、「美味しさ」「サステナビリティ」「アルチザン」「ブランディング」「想いへの共感」などの観点から投票を行いました。また両日のオーディエンス賞の上位3社も選出しました。

第1位:神楽坂乳業
神楽坂乳業
出品プロダクト:神グルト


【ブース担当者からのコメント】
「神グルト」は東京女子医科大学病院の副院長だった医師が、自分自身の健康を取り戻すために2年がかりで開発したヨーグルトです。これまでにない風味を持ち、広告なしでも口コミだけで全国にファンが急増しています。トクホでも機能性表示食品でもない、食と医薬品の隙間を埋める「メディカルフード」を目指しています。

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林 和彦
神楽坂乳業
代表取締役
公式HP | 公式X | 公式インスタグラム
東京女子医大で35年間、がんの専門医として働き、還暦を機に早期退職して、神楽坂乳業株式会社を起業しました。弊社は「神グルト」というヨーグルトを自社ECで製造販売しています。
今回ICCサミットには初参加ですが、クラフテッド・カタパルト、ソーシャル・カタパルト、フード&ドリンクアワードと3つに出場させていただけることになりました。大学病院のがんセンター長がなぜヨーグルト何か作っているんだ?、と思われた方は是非私の話を聴きにいらしてください。
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結果速報
入賞企業は以下の通りです。
1位「神楽坂乳業 林 和彦」(ファイナル得票数84票)
2位「ミヅホ 大西 佑亮」(ファイナル得票数14票)
3位「ヒネエル 嶺井 大地」(ファイナル得票数8票)

部門賞
・美味しさ 部門
1位「尾藤農産 尾藤 有哉」
2位「ヒネエル 嶺井 大地」
3位「神楽坂乳業 林 和彦」
・サステナビリティ 部門
1位「ミヅホ 大西 佑亮」
2位「CULTA 吉野 涼太」
3位「SOYSCREAM JAPAN 衣川 晃」
・アルチザン 部門
1位「神楽坂乳業 林 和彦」
2位「ミヅホ 大西 佑亮」
3位「ヒネエル 嶺井 大地」
・ブランディング 部門
1位「神楽坂乳業 林 和彦」
2位「CULTA 吉野 涼太」
3位「ミヅホ 大西 佑亮」
・想いへの共感 部門
1位「神楽坂乳業 林 和彦」
2位「神石食品 新内 俊彦」
3位「ミヅホ 大西 佑亮」
・オーディエンス賞
3月3日
1位「尾藤農産 尾藤 有哉」
2位「アットホームサポーターズ 保坂 幸徳」
3位「神楽坂乳業 林 和彦」
3月4日
1位「アットホームサポーターズ 保坂 幸徳」
2位「岡山フードサービス 松山 欣浩」
3位「尾藤農産 尾藤 有哉」
・審査員賞
1位「神楽坂乳業 林 和彦」
2位「ミヅホ 大西 佑亮」
3位「ヒネエル 嶺井 大地」
4位「CULTA 吉野 涼太」
5位「尾藤農産 尾藤 有哉」

出展企業の詳細は以下をご覧ください。こちらのQRコードからも詳細情報や購入情報などを見ることができます。

2位以下の出展企業・プロダクト一覧
Grand Bleu&Co.
出品プロダクト:ローカロリーヌードル、ローカロリーアイス



【ブース担当者からのコメント】
300kcalのグルテンフリーおきかえ麺ロカロヌードルは減量期にも食べられるラーメン、パスタ、まぜそばブランド。5ヶ月で20万食も売れた14食で1kg痩せるヌードル。50kcal&脂質1.2gのプラントベースアイスのドルチェイーノは人工甘味料不使用&ノンミルク・ノンエッグが人気の罪悪感ゼロアイス。

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青木 康時
Grand Bleu&Co.
代表取締役 CEO
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実業からITまで5社を起業した後、2020年よりTop YouTuberのプロモーション&SNSマーケティングやD2Cなどの数多くのビジネスを手掛けると共に、毎シーズン1000万再生を超える起業家育成リアリティショー「Nontitle」などのTVクオリティの番組制作も手掛けたYouTubeプロデューサー兼連続起業家。現在はGrand Bleu&Co.を創業し『産業を再生させるブランドカンパニー』として『LOCALO Noodle 』や『Dolce Ino』などを手掛けている。
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ミヅホ
出品プロダクト:クラフトビネガードリンク「saku」


【ブース担当者からのコメント】
sakuは、吉野杉木桶仕込みの純米酢にスパイスやフルーツで香り付けした希釈タイプのクラフトビネガードリンク。「すこやかに、心地酔い。」をコンセプトに、お酒のように心地よくなる一杯を目指しました。まろやかな酸と深い味わい、体がポカポカする余韻はまるでお酒のよう。この新感覚ドリンクを一度ご体験ください。

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大西 佑亮
ミヅホ
取締役
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奈良県橿原市で米酢・味噌を醸造するミヅホ株式会社17代目、大西佑亮。東証プライム上場の自動車部品会社でエンジニア・経営企画を経験後、家業の酢蔵を含む11棟が国の登録有形文化財に登録されたことを機に2024年Uターン。2025年にクラフトビネガードリンク「saku」を企画し全国販売。「すこやかに、心地酔い。」を掲げ、お酢の新しい楽しみ方を提案する。ホテル・小売での導入も進み、sakuを起点に蔵見学や試飲を含む体験ツアーの相談が増えている。ミヅホ(株)は自社山を120年単位で育林し、吉野杉を桶材へとつなぐ循環の中で醸造を続けており、文化財の蔵体験を通じてその価値を発信している。アトツギ甲子園地域アンバサダー(奈良県)としてアトツギを主とする地域連携にも注力する。
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鎌倉山千葉農園
出品プロダクト:鎌倉山千葉農園のお野菜 バーニャカウダ


【ブース担当者からのコメント】
「鎌倉山千葉農園」の鎌倉の大地で育てた無農薬お野菜をバーニャカウダにしました。ソースは自家製で作ったバーニャカウダソース。みずみずしいお野菜の味に、じっくり仕込んだアンチョビのバーニャカウダソースや厳選した塩をつけて食べると絶品!

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梶 佳靖
鎌倉山千葉農園
取締役
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奈良県生まれ・広島育ち。京都府舞鶴市で農業を営む祖父をもつ母のもとに生まれ、幼少期より自然とともに育つ。大阪市立大学商学部でアントレプレナーシップを専攻し、農業分野での起業を志す。卒業後は京都・京丹後の梅本農場(現・ビオラビッツ)にて2年間、無農薬・無化学肥料のオーガニック農業を研修。独立後は経営に苦労しながらも旅行会社勤務と兼業で農業を継続。2024年、千葉功太郎氏の依頼を受け鎌倉で農業事業の立ち上げに参画し、2025年8月に鎌倉山千葉農園株式会社を共同創業。現在は取締役/農園マネージャーとして、より多くの人に美味しい野菜を届けるべく、栽培・出荷・営業・事業企画に取り組んでいる。
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INAKA BLUE
出品プロダクト:至高の半レアゆでダコ・ReTAKOリタコ


【ブース担当者からのコメント】
漁師とつながり、「ともに育てる未来の海」をコンセプトに、持続可能な漁業の仕組みづくりに消費者と一体となって取り組もうと生まれた商品です。タコの漁獲量を抑えながら、一匹の価値を最大級に高めたこだわりの【至高の半レアゆでダコ】…タコ漁師自ら獲り、ゆで上げ、提供します。「ゆでダコ」の概念が、変わります。

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小笠原 宏一
INAKA BLUE
代表
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北海道苫前町で漁師の家系に生まれ、20歳で海の世界へ。2019年、減少する水産資源と漁村の衰退に危機感を抱き、ミズダコ漁業改善プロジェクトを発足。漁村地域の存続とミズダコ資源の持続可能性を高める活動を多角的に開始する。2022年、自ら獲ったタコの価値を最大化すべく「INAKA BLUE」を立ち上げ、6次産業化商品「ReTAKO-リタコ-」を発表。味や鮮度といった既存の基準を超え、自ら漁獲したミズダコを未来への投資として海へ還す活動を実践する。消費者と共に海を守る新たな価値観は、多くの共感を生んでいる。1日数匹の加工に限定し、一匹に数時間を惜しみなく投じることでタコ本来の旨味を理想的な状態で引き出す。この加工技術は素材に妥協を許さない料理人たちからも確かな信頼を得ている。現在は「漁村の躍動を食卓へ」をビジョンに、次世代がプライドを持って生きられる新しい田舎の姿、漁師のモデルを体現し続けている。
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SOYSCREAM JAPAN
出品プロダクト:不耕起栽培大豆のアイスクリーム


【ブース担当者からのコメント】
不耕起栽培の大豆から生まれたソイアイスに、香ばしいナッツと深みのある塩キャラメルを重ねました。甘さ・塩味・食感の最適解を追求し、沢山のファンに愛されることによって農家を支援する仕組みを構築。土壌の環境再生と美味しさを両立した、SOYSCREAMを象徴するシグネチャーフレーバーです。

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衣川 晃
SOYSCREAM JAPAN
代表取締役
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パンクバンド Hi STANDARDの難波彰浩バンドのギタリストとして活動後、2018年に神奈川県茅ヶ崎市で新規就農。不耕起栽培実践9年目。「1反でも多くの土壌を再生して次世代へ繋ぐ」をパーパスに掲げ、2022年12月、不耕起栽培農家の支援と土壌再生を目的としたアイスクリームブランド「SOYSCREAM JAPAN」を設立し、代表取締役/CEOに就任。2024年にはパタゴニア主催のカンファレンスに登壇、またJリーグの気候アクションハンドブックにSOYSCREAMの取り組みが掲載されるなど、業界を超えて活動の幅を広げている。現在、有機農業への転換をサポートするセカンドブランド・DaNAsPOPを準備中。
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菓te-ri
出品プロダクト:宮崎バターサンド


【ブース担当者からのコメント】
宮崎県椎葉村発・菓te-riの「宮崎バターサンド」。南日本酪農の発酵バターに、日向夏・いちご・栗など宮崎素材を掛け合わせ、サクほろクッキーでサンド。ひと口で“宮崎の風土”が伝わる、手土産発の地域ブランドです。県内生産者と共創し、季節替わりで17種以上展開。地域素材の価値を再編集しています。

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椎葉 昌史
菓te-ri
代表取締役社長
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1982年生まれ、宮崎県椎葉村出身。九州産業大学卒業。東京で外食チェーンワタミの店長として店舗運営・人材育成を経験後、地元への貢献を志し椎葉村にUターン。実家の蕎麦屋でそば職人として働きながら蕎麦の6次産業化に挑戦し、蕎麦菓子「そばの実フロランタン」を開発(第8回チームシェフコンクール最高賞)。さらに「宮崎バターサンド」(第10回同・最高賞)、「九州山蕎麦」(令和2年度 優良ふるさと食品中央コンクール 農林水産大臣賞)を手掛ける。現在は菓子ブランド「菓te-ri(かてーり)」代表として、椎葉村・延岡を拠点に製造、催事、ECで地域素材の魅力を全国へ届けている。「引き算の美味しさ」と素材のストーリーを大切に、椎葉の蕎麦・蜂蜜・果実など地元生産者と協働し、贈り物にも選ばれるクラフト菓子を提案。子ども達にも誇れる“ふるさとの味”を形にすることを挑戦中。
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神石食品
出品プロダクト:和玉 生こんにゃく


【ブース担当者からのコメント】
在来品種で、現在国内で0.5%しか生産されていない最高品種のこんにゃく芋「和玉」。この芋を丸ごと使い手間と時間のかかるこだわりの伝統製法と中国山地の天然地下水を使って作る「生こんにゃく」。ホンモノの風味・食感・栄養を是非お召し上がりください。

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新内 俊彦
神石食品
代表取締役社長
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広島県出身、28歳こんにゃく農家。
2023年に祖父が倒れたこと、借金3億円があり経営状況が厳しいことを知り東京から広島へ帰郷。
祖父が70年かけて守ってきた在来種「和玉」のこんにゃくを継承し事業再建へ向け日々奮闘中。
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TOKYO WASABI
出品プロダクト:おろしたて奥多摩わさびと豆腐


【ブース担当者からのコメント】
「奥多摩わさび」は、江戸時代に将軍家へ献上されてきた伝統の宝です。最大の特徴は、東京の国立公園の中で清らかな湧き水が育む鮮烈な香りと甘み。台風で被災したわさび田を自力で復旧させ大切に育てています。同じ東京の水で仕込まれた地元の豆腐を合わせ、水が主役の両者が響き合い、本来の風味を最大限に引き立てます。

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角井 竜也
LIFE EXPERIENCE(TOKYO WASABI)
代表
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尾藤農産
出品プロダクト:雪室熟成じゃがいも「冬熟」


【ブース担当者からのコメント】
雪室で熟成させたじゃがいも「冬熟」。低温多湿の環境で貯蔵することで、じゃがいも自身がデンプンを糖に変え、甘味と旨味を引き出します。味の向上に加え、通年販売が可能となり価格の安定化も実現。農業の課題である季節性と付加価値向上を同時に解決します。

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尾藤 有哉
尾藤農産
取締役
公式HP | 公式インスタグラム
北海道芽室町で農家の長男に生まれる、男の子2人の父。
会社は父である光一社長が4代目になる、十勝開拓初期から続く農家。自分が5代目になるべく鍛錬中。
札幌の大学卒業後、家業を継ぐために地元に戻った。その後、地域の中小企業家同友会やMG研修で経営理念などを考えるきっかけがあり、「今日の食事を、土から考える。」という理念で販売戦略を立てていく。その努力の結果、現在では有名店でじゃがいもを中心に取り扱いが増え、2025年に「雪室熟成じゃがいも冬熟~FUYUJUKU~」がGOOD DESIGN AWARD2025を受賞。じゃがいものブランドを広めるために現在も営業を社員皆で続けている。
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YABAKEI SHIITAKE HAMLET
出品プロダクト:原木椎茸焼き


【ブース担当者からのコメント】
標高700メートルの、限りなく自然に近い環境で育てた原木椎茸。植菌から収穫まで約2年、山の時間に寄り添いながらじっくり育ちます。低温と澄んだ空気の中で育った椎茸は、身が引き締まり、香り高く、噛むほどに旨味が広がるのが特徴。肉厚でどでかいインパクトある椎茸をお楽しみください。

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松田 翔
YABAKEI SHIITAKE HAMLET
代表
公式インスタグラム
幼い頃から物をつくることに強い興味を持ち、木と向き合う仕事に惹かれて東京の制作会社へ。木工職人として、空間づくりや造作に携わりながら、素材の個性を活かす技術と感覚を磨く。
一方、帰郷するたびに目にしていたのが、代々受け継がれてきた自家山林の存在だった。「この山で、何かできることがあるのではないか」──そう考えるようになり、家業でもある原木椎茸栽培を始める。
山の手入れから原木の選定、植菌、発生管理まで、自然と対話しながら試行錯誤を重ね、椎茸づくりの奥深さに魅了されていく。現在は四代目として、先代からの知恵に自身の経験を重ね、山を未来へと繋ぐ原木椎茸栽培に取り組んでいる。
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ヒネエル(TESIO)
出品プロダクト:農家とつくるモッツァレラソーセージ



【ブース担当者からのコメント】
養豚家による全⾯協⼒のもと、3種の豚を掛け合わせ⽣まれたTESIOの三元豚。独⾃配合の餌を⽤いて、⼀般豚より⻑い飼育期間を設けたこだわりの豚⾁が今⽉いよいよ解禁。更に酪農の現場から生まれるチーズと牛肉を使用。ドイツ国際⼤会にて最⾼評価を獲得した職⼈が、理想の⾷材で⼿掛けるソーセージは極上の味わいです。

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嶺井 大地
ヒネエル
代表取締役
公式HP | 公式インスタグラム
1984年生まれ。ドイツ伝統製法を実践する静岡のソーセージ店での修行を経て、2017年食肉加工専門店「TESIO」を沖縄市に開業。2019年より本場ドイツで開催される国際品評会に出店を重ね、最高評価GOLDメダルを多数獲得。現在、沖縄の「農」に関心を向け活動する。
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CULTA
出品プロダクト:完熟持続イチゴ品種「SAKURA DROPS」


【ブース担当者からのコメント】
「いちご狩りなら味わえる『完熟の甘さ』を、世界中に届けたい」と品種を自社開発。小売店に流通するイチゴでは、輸送中の果実の傷み防止に、実が柔らかくなる完熟前の「早摘み」が一般的です。そこで、日本一の果実硬度と高糖度と両立する品種を開発。実の硬さのおかげで、完熟での収穫・出荷が可能。完熟の持つ圧倒的な甘さが、輸出先の東南アジアで大人気です。

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吉野 涼太
CULTA
事業開発統括
公式HP | 公式X① | 公式X②
大学卒業後コンサルティングファーム2社にて、電力・小売自由化に伴うエネルギー業界のマーケティング戦略立案、新規事業立ち上げ支援や日本のQRコード規格統一および統一規格QR(JPQR)のPMなど官民・上流下流問わず幅広いPJに従事。
台湾発のライブ配信スタートアップではCOO室立ち上げ後、BizDev Directorとして3チーム20名以上の組織マネジメントに従事。その後、シンガポールの南洋理工大学でのMBA取得後、食品EC企業におけるEC売場副責任者として主にミールキットの商品開発・販売を管掌。MBAおよび食品EC企業での経験から、日本発×スタートアップで海外で戦うことができる領域として食・農の領域に着目し、現在はCULTAの事業開発統括として、量販店や卸向けの販売・マーケティング・物流領域を幅広く管掌。
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表彰式

(終)
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編集チーム:小林 雅/山下 詩織/浅郷 浩子/小林 弘美/森田 竜馬/戸田 秀成/籾山 実穂/原口 史帆


