探しているモノがすぐにみつかる「Qrio Smart Tag」(ICC FUKUOKA 2017 IoT カタパルト) – INDUSTRY CO-CREATION(ICC)

探しているモノがすぐにみつかる「Qrio Smart Tag」(ICC FUKUOKA 2017 IoT カタパルト)

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革新的なIoT/ハードウェアの新規事業の発表の場「IoT カタパルト」(ICC FUKUOKA 2017)に登壇した探しているモノがすぐにみつかる「Qrio Smart Tag」を手がけるQrio 山口さんのプレゼンテーション動画をぜひご覧ください!

ICCカンファレンス FUKUOKA 2017
Session 6B
CATAPULT(カタパルト) – IoT/ハードウェア特集-
Supported by Makuake
(IoTカタパルト 詳細記事)

(プレゼンター)

山口 隆広
Qrio株式会社
サービス開発部 シニアマネージャー

1981年生まれ、福島県出身。2016年4月よりHCD-net認定 人間中心設計専門家。情報誌の制作会社に新卒入社し、国内外の情報誌印刷の業務設計業務を担当。その後、モバイルサービス会社へ入社しサービス開発のディレクターを担当しつつ、日本最大のゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC」にて、2011年では女性向けゲームデザイン、2013年ではソーシャルゲーム領域におけるUXについて講演。2014年に独立後、IoTに本気で関わってみたいと考え、2016年8月より現職。人間中心設計専門家として、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が主催するIoT領域の利用時品質に関わるガイドライン検討にも参加中。

ICC FUKUOKA 2017のスタートアップ・カタパルトのダイジェスト動画も合わせて是非ご覧ください。

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