ICCカンファレンス KYOTO 2016「モバイル広告はどのように進化するのか?」 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

ICCカンファレンス KYOTO 2016「モバイル広告はどのように進化するのか?」

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2016年9月6日・7日に新産業のトップリーダーが集まるIndustry Co­-Creation(ICC)カンファレンス KYOTO 2016のメイン・プログラム「ICC SUMMIT」を開催します。総勢160名以上の新しい産業を創るトップリーダーが登壇するコミュニティ型のカンファレンスです。

今回紹介するプログラムは「モバイル広告はどのように進化するのか?」です。米国の急成長ベンチャーAppLovin、急成長するモバイル動画広告プラットフォームを展開するFIVE、さらには大手スマートフォンアドネットワークnendが今後の展開を議論します。

ICCカンファレンス KYOTO 2016 「ICC SUMMIT」の参加登録はFacebookの公式イベントページから登録可能です(2016年8月26日まで)。

セッションの概要

ICCカンファレンス KYOTO 2016「ICC SUMMIT」
「モバイル広告はどのように進化するのか?」

(スピーカー)

菅野 圭介
ファイブ株式会社
代表取締役社長

二宮 幸司
株式会社ファンコミュニケーションズ
取締役

林 宣多
AppLovin Corporation
Country Manager, Japan

(モデレーター)

坂本 達夫
AppLovin Corporation
Director Sales, Japan

登壇者の顔ぶれ

ICC KYOTO 2016 S1C.001

菅野 圭介
ファイブ株式会社
代表取締役社長
2008年に Google Japan に新卒一期として入社。Google によって買収されたスマートフォン広告ネットワーク AdMob の日本オペレーションの立ち上げ、YouTube 広告製品等のプロダクトマーケティング・収益化・クリエイティブエコシステムの拡大を担当。2014年に FIVE を設立、スマートフォン向け動画広告プラットフォームを開発・提供。

ICC KYOTO 2016 S1C.002

坂本 達夫
AppLovin Corporation
Director Sales, Japan
【スマートフォンアプリ広告のスペシャリスト】2008年より楽天、2011年よりGoogle AdMobを経て、2015年より世界最大級のアプリマーケティングプラットフォームを運営する米AppLovinに参画。日本第1号社員として日本への事業展開を推進し、1年で10倍以上、月間数億円の売上規模にまで成長させる。主な業務は大手アプリ企業とのビジネスデベロップメントおよび広告代理店・他の広告事業者とのアライアンス構築。アプリのマーケティングやマネタイズ(収益化)に関する講演や記事・ブログ執筆も精力的に行う。
ICCカンファレンスには立ち上げ時からボランティアスタッフとして参画。
東京大学経済学部卒。二児の父。

ICC KYOTO 2016 S1C.004

二宮 幸司
株式会社ファンコミュニケーションズ
取締役
2004年大学卒業後ファンコミュニケーションズに入社。
A8.net営業、新規事業開発セクションを経て2010年スマートフォンアドネットワークnendを立上げ。2013年4月執行役員、2015年3月取締役就任(現任)。ファンコミュニケーションズの海外戦略子会社である株式会社アドジャポン代表取締役社長兼任。

ICC KYOTO 2016 S1C.003

林 宣多
AppLovin Corporation
Country Manager, Japan
GREE, Yahoo! Japanでの広告プロダクト立ち上げ後、ベイアエリアに移り設立直後のAppLovinにジョイン。営業責任者として事業の成長を牽引、2016年4月にAppLovin日本法人の代表取締役に就任。
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ICCパートナーズ(ICC Partners Inc.)は産業を共に創る経営者・経営幹部のためのコミュニティ型カンフ ァレンス「Industry Co-Creation(ICC) カンファレンス」の企画・運営および新規事業創出・アライアンスなどのアドバイザー業務を行っています。