三浦 崇宏 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

1. 徹底議論!なぜ今、経営者が「アート」を学ぶべきなのか?

ICCサミット FUKUOKA 2019の好評セッション「教えてほしい!経営とアート」を全6回シリーズでお届けします。(その1)は、登壇者の自己紹介からスタートです。なぜ今、経営者がアートを学ぶ必要があるのか? どうすれば、企業経営にアートを活かせるのか? ぜひご覧ください!
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2. GO三浦さんが語る「企業や経営者がアートを購入するべき3つの理由」

「教えてほしい!経営とアート」6回シリーズ(その2)は「アートの購入」がテーマです。六本木の新オフィスでも複数のアートを購入したというGO三浦さんは、企業や経営者がアートを購入するメリットは3つのあると語ります。あなたのオフィスでも、アートを買いたくなるかも? ぜひご覧ください!
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3.「ビジョン、仲間、お金、新たな問立て、新たな表現…」実はこんなにも似ている“起業家”と“アーティスト”

「教えてほしい!経営とアート」6回シリーズ(その3)では、オフィスにアートを飾るべき理由について、ラクスルCEOの松本さんが解説します。ちなみに松本さんは、会社のお金ではなく個人で購入したアートを飾っているのだそうです。その理由とあわせて、ぜひご覧ください!
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4. 天才レオナルド・ダ・ヴィンチは、現代における「電通マン」だった!?

「教えてほしい!経営とアート」6回シリーズ(その4)は、アートとビジネスの交差点について、ライプニッツ山口周さんが解説します。『金剛力士立像』の運慶・快慶らはゴリゴリのビジネス集団だった? ルネサンスの巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチは現代の「電通マン」だった? アートとビジネスの意外な歴史を、ぜひご覧ください!
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5. 日本企業は「意味がある市場」で戦うべき。「役に立つ市場」で戦う時代は終わった?

「教えてほしい!経営とアート」6回シリーズ(その5)は、会場からの質問にスマイルズ遠山正道さん、ライプニッツ山口周さんが回答します。プロダクトの大量生産は、そのアート的価値を下げるのか? かつての運慶・快慶やダ・ヴィンチの時代のように、アートとビジネスが一体化した時代は訪れるのか? ぜひご覧ください!
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6. アート作品の購入は、手軽にできる「不確実性へのチャレンジ」だ【終】

「教えてほしい!経営とアート」6回シリーズの最終回。経済の連続的な成長は頭打ちとなり、暗闇でジャンプすることが求められる時代。そんな不確実な時代だからこそ、アートという“不確実なもの”に投資することが大切だとGO三浦さんは語ります。最後までぜひご覧ください! アートは“しめじ”? それとも“ラーメン”? 最後までアーティスティックな発言が飛び出すセッションでした。アートを購入することは、ぜひ最後までお楽しみください!
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【一挙公開】教えてほしい!経営とアート(全6回)

ベストセラー『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』の著者・山口周さんらが繰り広げたICCサミット FUKUOKA 2019の好評セッション。ラクスルやGOがオフィスに現代アートを飾る理由とは? Soup Stock Tokyoの役員はなぜダンスを観るのか? デザイン・イノベーション・ファームTakramの渡邉康太郎さんのモデレーションのもと、ビジネスとアートの交差点で活躍するスピーカーが「経営とアート」をテーマに議論しました。ぜひご覧ください!
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