オリィ吉藤は、分身ロボット「OriHime」で誰もが社会参加できる世界を目指す(ICC KYOTO 2018)【動画版】 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

オリィ吉藤は、分身ロボット「OriHime」で誰もが社会参加できる世界を目指す(ICC KYOTO 2018)【動画版】

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ICCサミット KYOTO 2018 カタパルト・グランプリに登壇し、優勝に輝いたオリィ研究所 吉藤 健太朗さんの、今は亡き友人に捧げる感動のプレゼンテーション【オリィ吉藤は、分身ロボット「OriHime」で誰もが社会参加できる世界を目指す】をぜひご覧ください!

ICCサミット KYOTO 2018
CATAPULT GRAND PRIX (カタパルト・グランプリ)- 強者が勢揃い –
Sponsored by AGSコンサルティング

(プレゼンター)
吉藤 健太朗
株式会社オリィ研究所
代表取締役CEO

小学5年~中学3年まで不登校。高校時代に行った電動車椅子の新機構の発明により、国内最大の科学技術コンテストJSECにて文部科学大臣賞、世界最大の科学技術コンテストISEFにてGrand Award 3rdを受賞。その後寄せられた多くの相談と自身の療養経験から、孤独の解消を志す。高専にて人工知能を研究した後、早稲田大学にて2009年から孤独解消を目的とした”分身ロボット”の研究開発を独自のアプローチで取り組み、自分の研究室を立ち上げる。2012年株式会社オリィ研究所を設立、代表取締役所長。分身ロボット”OriHime”、神経難病患者のための視線文字入力装置”OriHime-eye”を発明、その他バリアフリーマップの開発に関わっている。青年版国民栄誉賞「人間力大賞」、スタンフォード大学E-bootCamp日本代表ほか、Googleインパクトチャレンジグランプリ、AERA「日本を突破する100人」、フォーブス誌が選ぶASIAを代表する青年30人などに選ばれる。

【カタパルトの紹介動画】スタートアップ・カタパルトとは何か?

ICCサミットでは、スタートアップ、リアルテックなど、部門に分かれてピッチコンテストを行っています。ICC サミット FUKUOKA 2018のスタートアップ・カタパルトのドキュメンタリー動画をぜひご覧ください!

ぜひ登壇したい!という方は、以下のスタートアップ・カタパルト登壇者募集ページをご覧ください。

(終)

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編集チーム:小林 雅/尾形 佳靖/三木 茉莉子

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ICCパートナーズ(ICC Partners Inc.)は産業を共に創る経営者・経営幹部のためのコミュニティ型カンファレンス「Industry Co-Creation サミット/ICCサミット」の企画・運営および新規事業創出・アライアンスなどのアドバイザー業務を行っています。