オプティマインド | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION - Part 2

5. 比叡山延暦寺が、宗教サミットを開催する理由

「一隅を照らす、これすなわち国宝なり」-1200年以上続く比叡山延暦寺から学ぶ人材育成とは?全6回シリーズ(その5)は、比叡山延暦寺が対外的に行っている取り組みについて紹介します。その存在意義からして他の団体では難しいことを意識的に行っているといいます。ぜひご覧ください!
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6. 修行をしても無くせない「with煩悩」と経営者が向き合うには

「一隅を照らす、これすなわち国宝なり」-1200年以上続く比叡山延暦寺から学ぶ人材育成とは?全6回シリーズ(最終回)は、クラウドワークス吉田さんが参拝部 今出川さんと星野さんに、誰もが抱える悩みを相談します。それに対するおふたりの回答とは?最後まで、ぜひご覧ください!
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【一挙公開】「一隅を照らす、これすなわち国宝なり」-1200年以上続く比叡山延暦寺から学ぶ人材育成とは?(全6回)

ICC KYOTO 2020のすべてのセッションの中でも、「最高だった」という回答が81.8%を記録したセッションの書き起こし記事が登場です。788年に最澄が開山、比叡山延暦寺を訪ねるCRAFTED TOURの後日に開催されたこちらのセッション、1200年続いてきた比叡山延暦寺という組織の強さに気鋭のベンチャー経営者が迫ります。参拝部の今出川 行戒さん、星野 最宥さんにお答えいただいた、比叡山の人づくりを担う「修行」、組織、運営と発信は、驚くほど理にかなっています。ぜひご覧ください!
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オプティマインドは、ルート最適化AI「Loogia」で、ラストワンマイルの意思決定を担うインフラを目指す(ICC KYOTO 2020)【文字起こし版】

ICCサミット KYOTO 2020 スタートアップ・カタパルト 総集編に登壇いただいた、オプティマインド 松下 健さんのプレゼンテーション動画【オプティマインドは、ルート最適化AI「Loogia」で、ラストワンマイルの意思決定を担うインフラを目指す】の文字起こし版をお届けします。ぜひご覧ください!
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【ICCサミット10回開催記念特別企画①】歴代スタートアップ・カタパルト優勝・入賞者が再登壇!ライブ中継もあります!(ICC KYOTO 2020)

いよいよ来週に迫った ICCサミット KYOTO 2020。9月2日には、ICCサミット10回開催を記念し、歴代のスタートアップ・カタパルト優勝・入賞プレゼンターの中から8名が登壇する「STARTUP CATAPULT 総集編」が開催されます。本記事では、記念すべき本セッションに登壇する気鋭の起業家8名を一挙にご紹介いたします!
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1. Honda×リバネス×AIテック×知財弁護士が徹底議論!オープンイノベーションのリアル

ICCサミット FUKUOKA 2019の好評セッション「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」を全7回シリーズでお届けします。まずは、モデレーターを務めるリアルテックファンド/ユーグレナ永田さんと、4名のスピーカーの自己紹介から。大企業とベンチャーのコラボレーション、その理想的な姿とは? ぜひご覧ください!
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2. オープンイノベーションの成否は「大企業側に、絶対的な決定権を持つ人が参画しているか」で決まる?

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その2)は、 大企業とベンチャーの協業について、その成功例と要件を議論します。『下町ロケット』神谷弁護士のモデルでもある内田・鮫島法律事務所の鮫島さんは、創業経営者のような絶対的な決定権を持つ人が大企業側に参画しているかどうかがポイントだと語ります。ぜひご覧ください!
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3. 大学発テクノロジーで起業、「CEO」に就任するべきは誰か?

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その3)は、我が国の大学発オープンイノベーションの変遷と課題について。大学発テクノロジーで起業した場合、CEOに就くべきは誰? 研究者が起業すると、研究者としてのキャリアは終わってしまう? 事業シーズをもった大学研究者の皆さん、ぜひご覧ください!
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4.「Microsoftに知財を売り、Appleに事業売却」イスラエル発“Kinect”の類まれなる成功例

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その4)では、モーションセンサー「キネクト(Kinect)」を開発し、2014年にアップルへ事業売却を果たしたプライムセンス社の成功例について。知財弁護士の鮫島さんは、プライムセンス社の戦略を「かなり高度な知財と法務の能力がないとできないこと」と解説します。ぜひご覧ください!
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5. コア技術を大企業に提供してもらおう!大企業とベンチャーの“一心同体型”コラボレーションとは?

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その5)は、大企業とベンチャー企業が協業する際の“コア技術”の在り方について。リバネス丸さんは、大企業の技術をプロダクトの心臓部(コア)に取り入れる「一心同体型」のコラボレーションの利点を解説します。ぜひご覧ください!
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