寺田 修輔 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

1. 上場成長企業の“財務のプロ”に聞く、メガベンチャーを創造するためのファイナンス戦略とは?

ICCサミット KYOTO 2019の「メガ・ベンチャーを創造するためのファイナンス戦略とは?(上場企業編)」を全7回シリーズでお届けします。シニフィアン小林さんのモデレーションのもと、じげん、ユーグレナ、ラクスル、レノバのファイナンスを担う“財務のプロ”たちが、各社の資本政策のポイントを解説します。ぜひご覧ください!
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2. 「何をもって“成長”と定義するか?」 高収益・高成長ベンチャーの財務指標の読み解き方

「メガ・ベンチャーを創造するためのファイナンス戦略とは?(上場企業編)」7回シリーズ(その2)では、DeNA、GREE、ミクシィといったネットベンチャーの財務指標を例に、B/Sの動的マネジメントの重要性を議論します。ラクスル永見さんからは、「成熟企業以外では、むしろ“恒常的な成長”がポイントになる」との提言も。ぜひご覧ください!
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3. 自社の“フェアバリュー”を投資家に伝えるために〜NPV(Net Present Value)の考え方

「メガ・ベンチャーを創造するためのファイナンス戦略とは?(上場企業編)」7回シリーズ(その3)では、シニフィアン小林さんがまとめた「上場後の資金調達方法」のスライドからスタートです。それを受けて、再生可能エネルギー事業を手掛けるレノバ 執行役員CFO(当時)の森さんが、同社のプロジェクト・ファイナンスの考え方を解説します。金融機関・投資家に“フェアバリュー”を考慮したB/Sイメージを伝える際のポイントとは? ぜひご覧ください!
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4. 「じげん」が東証一部への市場変更を控えて行った戦略的な資本政策とは

「メガ・ベンチャーを創造するためのファイナンス戦略とは?(上場企業編)」7回シリーズ(その4)では、ユーグレナ永田さんとじげん寺田さんが各社の資金調達スキームについて解説します。寺田さんからは、2018年東証一部への市場変更を控えて実施したファイナンス戦略のエピソードも飛び出しました。ぜひご覧ください!
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5.「時価総額1,000億円」を超えてから、株価が伸び悩む新興企業が多いのはなぜか?

「メガ・ベンチャーを創造するためのファイナンス戦略とは?(上場企業編)」7回シリーズ(その5)のテーマは、高成長・好業績企業に立ちはだかる「時価総額1,000億円の壁」。その壁を乗り越えるために、企業は投資家に対してどのようなコミュニケーションを取ればよいのか? ユーグレナが実施する、個人投資家を“ファン化”する取り組みについてもご注目ください!
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6. ユーグレナ永田さんが語る「機関投資家と徹底的に話すべき2つのタイミング」とは

「メガ・ベンチャーを創造するためのファイナンス戦略とは?(上場企業編)」7回シリーズ(その6)では、前回に続き上場企業がとるべき投資家との適切なコミュニケーションについて。ユーグレナ永田さんは、機関投資家と徹底的に話すべき2つのタイミングとして「時価総額がフェアバリューから外れたとき」と「ビジネスが拡大基調になるとき」を挙げました。ぜひご覧ください!
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7. 上場後に資本市場から期待されるファイナンス戦略とは?〜参加者から登壇者への質問【終】

「メガ・ベンチャーを創造するためのファイナンス戦略とは?(上場企業編)」7回シリーズの(最終回)は、会場からの質問に壇上の“財務のプロ”たちが答えます。上場後に資本市場から期待されるファイナンス戦略の本質とは? 最後までぜひご覧ください!
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【一挙公開】メガ・ベンチャーを創造するためのファイナンス戦略とは?(上場企業編)(全7回)

ICCサミット定番の「ファイナンス」セッション。今回は、上場成長企業の“財務のプロ”たちが、上場企業にフォーカスした「メガ・ベンチャー創造のためのファイナンス戦略」をテーマに徹底議論します。上場企業のIR担当者は必見の内容です。ぜひご覧ください!
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