藤野 英人 レオス・キャピタルワークス – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【保存版】上場企業における資本市場との向き合い方を徹底議論!(全8回)

2018年1月15日〜1月24日まで配信しました「上場企業における資本市場との向き合い方を徹底議論!」の全シリーズをまとめました。セルサイドである証券会社の(株式)アナリスト、バイサイド側からファンド運営企業の経営者、そして上場企業のCFO、3方のご登壇者の方々が議論するユニークなセッションです。「投資哲学」「カバレッジの現場」「有事のIR」「ポストIPO」等をキーワードに、プロでも読み応えのある深い議論となりました。ぜひご覧いただければ。
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【終】セルサイド・アナリストのカバレッジ基準とは?-資本市場と対話するコツ【K17-3B #8】

「上場企業の資本市場との向き合い方を徹底議論」【K17-3B】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!8回シリーズ(その8)は、会場からの質問を受け付け、セルサイドアナリストのカバレッジ基準や有事の際のIR活動のポイントなどを議論しました。ぜひ御覧ください。
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「上場したけど株価は低迷し、株式流動性も少ない」ポストIPO企業が陥る”死の谷”【K17-3B #7】

「上場企業の資本市場との向き合い方を徹底議論」【K17-3B】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!8回シリーズ(その7)は、企業が上場した後に抱える株式の低流動性の問題を論点に、ポストIPOにおける資本市場での対策について議論しました。ぜひ御覧ください。
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レオス藤野氏とセルサイド・アナリストたちが語る「このIRが凄い!」【K17-3B #6】

「上場企業の資本市場との向き合い方を徹底議論」【K17-3B】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!8回シリーズ(その6)は、GMOペイメントゲートウェイの事例なども交えながら、事業会社において有事の際にどうIRとして対応していくか、ということを議論しました。ぜひ御覧ください。
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上場企業には「攻めるCFO」と「冷めたIR担当」が必要である【K17-3B #5】

「上場企業の資本市場との向き合い方を徹底議論」【K17-3B】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!8回シリーズ(その5)は、CFOやIR担当といった役職を務める人の人材要件を議論しました。登壇者それぞれ、こんな人が良いのでは?という意見のリアリティがあり、非常に鋭いです。ぜひ御覧ください。
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IRとは、株価を「上げる」活動ではなく「フェアバリュー」に近づける活動である【K17-3B #4】

「上場企業の資本市場との向き合い方を徹底議論」【K17-3B】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!8回シリーズ(その4)は、GMOインターネットの安田さんに事業会社側から見た資本市場との向き合い方をお話いただきました。クレディ・スイス米島さんのIRと資本市場の共通認識をつくる事例も大変勉強になります。ぜひ御覧ください。
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セルサイド・アナリストが取材に行きたくなる上場企業の特徴とは?(UBS武田/CS米島)【K17-3B #3】

「上場企業の資本市場との向き合い方を徹底議論」【K17-3B】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!8回シリーズ(その3)は、クレディ・スイス米島さんとUBS武田さんに、アナリストの目線から企業マネジメントとの対話を語って頂きました。資本市場への橋をかける貴重な議論です。ぜひ御覧ください。
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ひふみ投信・藤野氏の投資哲学-「バットを振る経営者」に投資する【K17-3B #2】

「上場企業の資本市場との向き合い方を徹底議論」【K17-3B】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!8回シリーズ(その2)は、ひふみ投信などを運用するレオス・キャピタルワークス藤野さんにご自身の投資哲学を語って頂きました。ファンドマネージャーがどういう視点で経営者を見ているのか?が非常に興味深いです。ぜひ御覧ください。
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【新】上場企業における資本市場との向き合い方を徹底議論!【K17-3B #1】

「上場企業の資本市場との向き合い方を徹底議論」【K17-3B】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!8回シリーズ(その1)は、自己紹介とセッションに書ける意気込みを各登壇者に語って頂きました。モデレーターのSMBC日興証券の齋藤剛さんの鋭いツッコミにもご注目ください。ぜひ御覧ください。
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