ジャパンハート – INDUSTRY CO-CREATION(ICC)

【最終回】「求道すでに道である」ジャパンハート吉岡医師が語る自分の”道”の求め方【K16-1D #7】

「何のために生きるのか?使命感とは何か?」【K16-1D】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その7)は、会場からの質問を受け付け、医師とNGOの代表として活動する吉岡さんが、目指す生き方と「質」についてお話しいただきました。会場に語った「求道すでに道」というメッセージが印象的です。是非御覧ください。
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「NGOを科学する」ジャパンハート吉岡医師が重視する再現性ある仕組みづくり【K16-1D #6】

「何のために生きるのか?使命感とは何か?」【K16-1D】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その6)は、ジャパンハート吉岡さんがミャンマーの慰霊碑で気づいたという、再現性を持つこと(科学)の重要性についてお話し頂きました。日本の多くのNGOは再現性が欠如しているという指摘が印象的でした。是非御覧ください。
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「誰も損しない仕組みをどう創れるか」ジャパンハート吉岡医師が挑む途上国での持続可能な医療支援【K16-1D #5】

「何のために生きるのか?使命感とは何か?」【K16-1D】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その5)は、各登壇者とともに、ジャパンハート吉岡さんが意識する「誰も損しない仕組みづくり」について議論しました。吉岡さんの「人が今後お金を使うところ」と話した公益観にも注目です。是非御覧ください。
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発展途上国の医療を草の根で変えるジャパンハートの挑戦【K16-1D #4】

「何のために生きるのか?使命感とは何か?」【K16-1D】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その4)は、吉岡さんが単身ミャンマーに渡ったときから大きく進化したジャパンハートの国内外での活動についてお話いただきました。途上国や被災地での活躍を是非御覧ください。
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「自分のために生きている」ミャンマーで多くの命を救う吉岡医師のモチベーション【K16-1D #3】

「何のために生きるのか?使命感とは何か?」【K16-1D】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その3)は、各登壇者とともに、ジャパンハート吉岡さんが人生と生きるモチベーションの源泉について語りました。命を救う活動を「自分のためにやっている」と断言する吉岡さんのメッセージが印象的です。是非御覧ください。
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「直感に従うことは自分を信じること」ジャパンハート吉岡医師の生き方【K16-1D #2】

「何のために生きるのか?使命感とは何か?」【K16-1D】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その2)は、ジャパンハート吉岡さんに、医師になった理由についてお話し頂きました。「自分の個性にあったことしか続かない」というメッセージが印象的です。是非御覧ください。
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【新】ジャパンハート吉岡医師と「何のために生きるのか?」を考える【K16-1D #1】

「何のために生きるのか?使命感とは何か?」【K16-1D】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その1)は、各登壇者に自己紹介頂いた後、ジャパンハート吉岡さんに「生きる」をテーマにお話し頂きました。是非御覧ください。
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大切なのは、手放すことを恐れないこと(ジャパンハート吉岡秀人)

「大切なのは、自分の小さな欲を手放すこと。それは決して他人の為に手放してるってことでもなくて、実は自分の為に手放してるんだということが色んなところで経験して分かったんです。本当に「情けは人のためならず」だな、というのはあちこちで経験してるので、手放すことに関して恐怖がないんですよ。それは自己に対する、自分の人生に対する信頼かもしれないんですけど、本当に手放すことでもっと恐らく自分は満たされた状態になるっていうことだと思います。」と語るジャパンハート吉岡秀人の人生の(その4/最終)をご覧ください。最後は子育てに関してなど講演会の質疑応答を編集してまとめました。
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虫の息になって死んでいく小さい子供たちを救いたい(ジャパンハート吉岡秀人)

「僕はこの子が死んだ時よく分かったんですけど、何で医療を続けてきたかっていうと、本当に一言でいうとだって可哀想じゃないと思うんですよ、こういう子見たら。いつもそれの繰り返しで自分で続けてきたんだな、というのがよく分かりましたね。こういう小さい子たちが最期、虫の息になって死んでいくっていう現実をね。可哀想だなって思うだけで、だから何とかしてあげたいって思うだけで、それで医療を続けてきたんだなと。」と語るジャパンハート吉岡秀人の人生の(その3)をご覧ください。
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ミャンマーでの医療活動は自分との約束を守るため(ジャパンハート吉岡秀人の人生)

「何故かというと、20歳の時に僕が思ったことを30歳の自分が裏切れば、30歳になった時の自分の約束を40歳の自分が裏切る。40歳の約束を50歳の自分が裏切る。そうやってきっと僕はもし自分を一度裏切れば、ずっと自分を裏切り続けて生きていくんだろうと思ったんです。だから取り敢えず自分との約束は果たそう、自分の過去との約束ですね、それを叶えようと思ったんですね。そして30歳になった時にミャンマーに行ったんですよ。」と語るジャパンハート吉岡秀人氏のいきざ生き様と現在の取り組みについてICCの勉強会で講演いただきました。 ジャパンハート吉岡秀人の人生の(その1)をご覧ください。
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10年かけてでも、心臓病に苦しむミャンマーの子どもたちを救いたい(ジャパンハート吉岡秀人)

「この子も心臓病なんですね。とにかく今まで本当に見捨ててきたんですよ。100人に1人っていうことは、100人子どもが来たら1人が心臓病じゃないですか。こういう子たちが100人に1人、極端な話し、いるわけですよ。心臓病の子を僕は今まで、言ったら自分の中から切り捨ててきたんですね、どうしようもないから自分の力では。だけど、もうなんとかしようと思ったんです。」と語るジャパンハート吉岡秀人の人生の(その2)をご覧ください。
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