チカク – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【一挙公開】コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?(全7回)

スマホ全盛時代に「OriHime」、「BOCCO」、「まごチャンネル」、「Pechat」を開発する“想い”とは? 尾原和啓さんのモデレーションのもと、注目コミュニケーション・デバイスの創り手4名が真剣議論したセッション。ビジネス視点でのハードウェアの進化はもちろん、家族・友人・同僚とのコミュニケーションの在り方まで考えさせる内容です。ぜひご覧ください!
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1. 注目の「OriHime」「BOCCO」「まごチャンネル」「Pechat」などの創り手が一挙登壇!

「コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?」7回シリーズ(その1)は、 分身ロボット"OriHime"の吉藤健太朗 さん、家族をつなぐコミュニケーション・ロボット「BOCCO」の青木俊介さん、「まごチャンネル」の梶原 健司さん、博報堂のモノづくりチーム「monom」を率いる小野 直紀さんによる自己紹介です。ぜひご覧ください!
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2.「OriHime」「BOCCO」「まごチャンネル」「Pechat」をスマホ全盛時代に開発する想いとは?

「コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?」7回シリーズ(その2)は、登壇者たちがコミュニケーション型ハードウェアを開発するにあたり、どんな想いが原点となっているかを語ります。ハードウェアを通じて何を伝えるのか、なぜスマホでは足りないのか、それぞれが生まれた必然性も合わせて、ぜひご覧ください!
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3. 居場所とは、“用がなくても、そこに居てもいい”ということ(ロボット研究者・吉藤オリィ)

「コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?」7回シリーズ(その3)は、Part2とは逆に、各社の共通点について語ります。特別な内容のない、意味の薄いコミュニケーションこそ距離感の近い証で、スマホではないデバイスのほうがそういったコミュニケーションを共有しやすいそうです。その理由とは?ぜひご覧ください!
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4. 生身の人には心を閉ざし、分身ロボット「OriHime」には心を開く高齢者

「コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?」7回シリーズ(その4)は、ハードウェアの存在がもたらす、コミュニケーションの増加について。子どもに対する親の関与度が上がったり、心を閉ざした高齢者に効果が出ているそうです。博報堂小野さんが語る行動心理学の興味深いエピソードもあります。ぜひご覧ください!
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5. Google Home、Amazon Echo、LINE Clovaなどのスマートスピーカーは本当に“スマート”なのか?

「コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?」7回シリーズ(その5)は、群雄割拠するスマートスピーカーについて。一体何の課題を解決するものなのか、またはプラットフォームに過ぎないのか?登壇者たちが作るハードウェアとの住み分けは? 興味深いトピックが目白押しの討論です。ぜひご覧ください!
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6. なぜ「まごチャンネル」は“箱型”ではなく“家の形”をしているのか?

「コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?」7回シリーズ(その6)は、単機能だからこそこだわることのできる、ハードウェアの外見について。デジタルデバイスに込めた作り手の想いを、ぜひご覧ください!
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7. 情報だけではなく「感情・体験」を伝えるインターネット時代になる【終】

「コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?」7回シリーズ(その7)は最終回。家庭用ではなく、公共の場でのコミュニケーションツールの可能性という問いに、登壇者が回答します。オリィ吉藤さんが考える将来のインターネットの価値について、皆さんはどう考えますか?ぜひご覧ください!
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