【動画版】生体信号処理×ロボット機構制御で最先端のサイボーグ技術を開発する「メルティンMMI」(ICC KYOTO 2017) – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【動画版】生体信号処理×ロボット機構制御で最先端のサイボーグ技術を開発する「メルティンMMI」(ICC KYOTO 2017)

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ICC KYOTO 2017 カタパルト・グランプリに登壇したメルティンMMI 粕谷 昌宏さんの【生体信号処理×ロボット機構制御で最先端のサイボーグ技術を開発する「メルティンMMI」】プレゼンテーション動画を是非ご覧ください!

ICCカンファレンス KYOTO 2017
カタパルト・グランプリ

(プレゼンター)

粕谷 昌宏
株式会社メルティンMMI
代表取締役

1988年生まれ。1991年頃から人類の限界を感じ始め、1998年に医療と工学の融合分野が今後の人類の発展に寄与することを見出し、2002年からサイボーグ技術の研究を開始する。2006年に早稲田大学理工学部に入学、2007年にはパワーアシストスーツを開発し初めての論文を執筆。2008年にはNHK大学ロボットコンテストで全国2位、2011年には生体信号からロボットを制御するための新たな手法を開発し、ロボット分野で活躍した35歳未満の研究者に贈られる日本ロボット学会研究奨励賞を受賞。2012年には、VR空間内で再現した手と現実の手を生体信号により接続しシンクロさせる手法を開発し、電気通信大学大学院に移動。日本学術振興会特別研究員を経て2013年にサイボーグ技術を開発する株式会社メルティンMMIを起業。2016年にはロボット工学と人工知能工学で博士号を取得、2017年に同代表取締役に就任。回路設計から機構設計、プログラミングやネットワークシステム構築と幅広く開発をカバーする。

スタートアップ・カタパルトとは何か?

ICC KYOTO 2017のスタートアップ・カタパルトのドキュメンタリー動画を是非ご覧ください!

是非登壇したい!という方はぜひスタートアップ・カタパルト登壇者募集ページをご覧ください。

(終)

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編集チーム:小林 雅/榎戸 貴史

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ICCパートナーズ(ICC Partners Inc.)は産業を共に創る経営者・経営幹部のためのコミュニティ型カンファレンス「Industry Co-Creation サミット/ICCサミット」の企画・運営および新規事業創出・アライアンスなどのアドバイザー業務を行っています。