コエドブルワリー | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

「体験」と「地域性」で伝わる、モノづくりとブランドの価値〜CRAFTED NIGHT powered by LEXUS【ICC FUKUOKA 2020レポート#16】

2月17日~20日の4日間にわたって開催されたICCサミット FUKUOKA 2020。その開催レポートを連続シリーズでお届けします。本レポートでは、DAY2(2月19日)夜にWITH THE STYLE FUKUOKAの2フロアで実施された特別プログラム「CRAFTED NIGHT powered by LEXUS」から、トークイベント「衣食住を通じてCRAFTEDを考える」とスペシャル展示・飲料体験の舞台となった2階会場の模様をお伝えします。ぜひご覧ください。
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ファームシップが運営する世界最大規模の完全人工光型植物工場「富士山グリーンファーム」を見学しました!【ICCビジネス・スタディツアー vol.5】

2019年11月月某日。ICCパートナーズ一行はICCサミット参加者の方々や運営チームスタッフとともに、スタートアップ・カタパルト初代王者「ファームシップ」が運営する植物工場を訪問しました。本レポートではその模様をお届けします。世界最大規模の完全人工型植物工場から見えてきた、私たちの食の未来とは?ぜひご覧ください!
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ICC異色セッション「『創業の精神』と『事業継承』を徹底議論」登壇企業から学ぶ、変わらないもの、変えるべきものとは【ICC FUKUOKA 2019レポート#10】

2月18日~21日の4日間にわたって開催されたICC サミット FUKUOKA 2019。その開催レポートを連続シリーズでお届けします。今回は、Session 10F 「創業の精神」と「事業継承」を徹底議論(90分拡大版)にフォーカス。ICCサミットとして珍しいテーマながら、大企業からスタートアップに至るまで、示唆が非常に多い内容となりました。ぜひご覧ください。
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【一挙公開】日本から世界ブランドを創りあげるには?(全9回)

世界を目指す企業は、いまや大企業だけではありません。日本のファション、工芸、食、お酒、それぞれの領域で世界に向けて挑戦を続けるスピーカーが登壇し、日々直面している課題や試みについて真剣討論します。セッションタイトルの「日本から世界ブランドを創りあげるには?」に限らず、ブランドを構築するにあたって考えるべきこと、展開の手法、問題発見など、汎用性が高く学びの多い議論となっています。ぜひご覧ください!
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1.日本から世界ブランドを目指す「コエドビール」「ミガキイチゴ」の挑戦

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」セッションの書き起し記事をいよいよ公開!9回シリーズ(その1)は登壇者の自己紹介です。コエドビールの朝霧さんと、ミガキイチゴのGRA岩佐さんに自社ブランドについて語っていただきました。是非ご覧ください。
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2.世界に認められた「伝統を継承するビジネス」(和える矢島)

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」9回シリーズ(その2)は、和える矢島さんが、自社ブランドへの想いと事業展開について語ります。是非御覧ください。
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3.減り続ける「日本産」アパレルの現場を変え、世界にファンを創る(ファクトリエ山田)

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」9回シリーズ(その3)は、ファクトリエ山田さんが、自社ブランドが生まれたストーリーと事業展開について語ります。是非ご覧ください。
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4. フランスから学ぼう!-地域から世界ブランドを創るには?

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」9回シリーズ(その4)は、電通の各務さんが手がけるブランド「Japan handmade」を紹介。また、日本ブランドが海外で競合してしまっている現状について問題提起しています。是非ご覧ください。
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5.ブランドあれど海外で稼げない「日本産」の課題

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」9回シリーズ(その5)は、評価は高くても、ビジネスに結びついていない日本ブランドについて討論しました。 どう展開すればスケールするのか?旧態依然とした日本のイメージを刷新するためにできることとは?是非ご覧ください。
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6.海外進出だけがグローバルブランド化ではない

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」9回シリーズ(その6)のテーマは、日本のものづくりとIT化。テクノロジーの導入で、伝統産業やブランドが受けるメリットは少なくなさそうです。グローバルブランド化は日本に来てもらう形でもできるというお話も必見です。ぜひご覧ください。
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