井上 大輔 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

1. 6人の「本読み」が集結! 自分にとっての1冊&読書遍歴を熱く語る!

「新・大人の教養シリーズ「読書」〜ビジネスパーソンこそ本を読め!」の全文書き起こし記事を全9回シリーズでお届けします。ホストの博報堂ケトル 嶋 さん含め、本を愛する6人が自分の読書スタイルを紹介します。初回はヤフー(当登壇時)の井上さんから。自分にとっての1冊に、知る人ぞしる奇書を選んだその真意とは? ぜひご覧ください!
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2. 1冊について徹底議論!エアークローゼット天沼さんが実践する読書会とは

「新・大人の教養シリーズ「読書」〜ビジネスパーソンこそ本を読め!」9回シリーズ(その2)では、エアークローゼット天沼さんが社内で行っている読書会について紹介します。本を中心に議論をするときのメリットとは? また天沼さんが取り上げた1冊から、HAiK山内さんが朝の秘密を告白します。ぜひご覧ください!
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3.「人間の基礎体力を鍛えるためにフィクションを読もう」リブライト蛯原さんの主張

「新・大人の教養シリーズ「読書」〜ビジネスパーソンこそ本を読め!」9回シリーズ(その3)は、リブライトパートナーズ蛯原さんが、普段の読書と、とっておきの1冊について語ります。蛯原さんが学生時代に読破した作家とは? 音声をお聞かせできないのが残念ですが、最後はポエトリー・リーディングまで飛び出します。ぜひご覧ください!
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4. ビジネスのための読書にこそ、文学的な読み方を取り入れよう!

「新・大人の教養シリーズ「読書」〜ビジネスパーソンこそ本を読め!」9回シリーズ(その4)は、実用性だけを求める読書に、”本読み”たちが、物申す! 検索エンジンや他者の思考回路に頼らない、読書の愉しみを提案します。音読の意味や、この議論が行われた福岡にまつわる物語まで、ひたすら広がる読書談義を、ぜひお楽しみください!
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5. HAiK山内さんが元上司から言われた「3,000冊読書」の真意とは

「新・大人の教養シリーズ「読書」〜ビジネスパーソンこそ本を読め!」9回シリーズ(その5)は、HAiKの山内さんが、新卒で入った会社で「本を読め」と言われたエピソードからスタート。15年かけて3,000冊を読破した先に、山内さんがつかんだものとは?「山川の世界史・日本史」をまだお持ちの方は、再読したくなりそうです。ぜひご覧ください!
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6. Takram渡邉さんが考える本とは「完成していて未完成、かつ演奏を待つ楽譜」である

「新・大人の教養シリーズ「読書」〜ビジネスパーソンこそ本を読め!」9回シリーズ(その6)は、Takram渡邉さんが自分にとっての1冊を紹介します。読書は20%のリソースで読み、残りの80%では何をすべきか? それが豊かになればこそ、渡邉さんのような思考力を鍛えられるのかもしれません。ぜひご覧ください!
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7. 効果効能を期待するべからず! 博報堂ケトル嶋さんが「あさっての情報」を重視する理由

「新・大人の教養シリーズ「読書」〜ビジネスパーソンこそ本を読め!」9回シリーズ(その7)は、博報堂ケトル嶋さんが、自分にとっての1冊を紹介します。短絡的に意味・目的を求めすぎる傾向に疑問を投げかけると、一挙に議論が白熱します。「無駄な情報を入れる」ことから生まれるものとは? ぜひご覧ください!
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8. 本は「正解」ではない。異分子への健全な反論がイノベーションを生む

「新・大人の教養シリーズ「読書」〜ビジネスパーソンこそ本を読め!」9回シリーズ(その8)は、本を題材にディスカッションをするときのポイントや、リアル書店でできることについて議論が展開します。「知っている本を探す・買う」ではないリアル書店の魅力とは。ぜひご覧ください!
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9. 読書セッション シーズン2 決定!本をめぐる議論は終わらない!【終】

「新・大人の教養シリーズ「読書」〜ビジネスパーソンこそ本を読め!」9回シリーズ(最終回)は、最後まで本への愛、読書についての熱い議論が続きます。時間いっぱいまで全力投球、語り足りない6人はシーズン2を熱望!最後まで、新しい本との出会いに誘う読書セッションをぜひご覧ください!
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【一挙公開】新・大人の教養シリーズ「読書」〜ビジネスパーソンこそ本を読め! (全9回)

みなさん、読書はお好きですか? 多忙な毎日を送る登壇者たちが、ICCサミット FUKUOKA 2020で初開催となった「読書」について熱く語るセッションで、自らの読書遍歴や、自分にとっての1冊を明かします。ディスカッションは想定を超える盛り上がりで、シーズン2も決定! 新しい本との出会いに、本や書店からのインプットを得る参考に、ぜひご覧ください!
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