▶カタパルトの結果速報、ICCサミットの最新情報は公式Xをぜひご覧ください!
▶新着記事を公式LINEで配信しています。友だち申請はこちらから!
▶過去のカタパルトライブ中継のアーカイブも見られます! ICCのYouTubeチャンネルはこちらから!
ICCサミットのなかでも少しずつ盛り上がりが大きくなってきているジャンル、アートや工芸。ICC KYOTO 2025で初登場のセッション「「アート」と「デザイン」がビジネスに与える本質的な価値とは何か?」では、そのメインプレイヤーの方々が、ビジネスにおける日本の現状とその挑戦を赤裸々に議論します。スピーカーは丹青社「B-OWND」の石上 賢さん、KESIKI石川 俊祐さん、TeaRoom岩本 涼さん、ヘラルボニー松田 崇弥さん、モデレーターは慶應義塾大学の琴坂 将広さんです。ぜひご覧ください!
1. 序盤から白熱! 日本でアートというと、西洋美術を連想するのはなぜか
あわせて読みたい


1. 序盤から白熱! 日本でアートというと、西洋美術を連想するのはなぜか
ICC KYOTO 2025のセッション「「アート」と「デザイン」がビジネスに与える本質的な価値とは何か?」、全5回の①は、アート×ビジネスで価値創造に挑むスピーカー陣のトップバッターとして、丹青社の石上 賢さんが登場。箏のパフォーマンス集団のプロデュースも手がける石上さんは、西洋で作られたアートの付加価値形成の仕組みと評価基準を解説します。モデレーターは慶應義塾大学の琴坂 将広さんです。ぜひご覧ください!
あわせて読みたい


2. “美しいビジネス”と売上は両立できるのか
ICC KYOTO 2025のセッション「「アート」と「デザイン」がビジネスに与える本質的な価値とは何か?」、全5回の②は、すでにある良いプロダクトを承継し、より良いものとしてリブランディングする「デザインアプローチ型事業承継」を進めるKESIKI石川 俊祐さんが登場。経済性、社会性、自分たちらしさを同時に満たすと、「愛される会社」が生まれ「美しいビジネス」となるといいます。ぜひご覧ください!
あわせて読みたい


3. 戦国時代の知恵「茶の湯」が今、世界の価値となる理由
ICC KYOTO 2025のセッション「「アート」と「デザイン」がビジネスに与える本質的な価値とは何か?」、全5回の③は、茶道家であり起業家であり文化資本研究所代表でもある岩本 涼さんが、「TeaRoom」の事業を、双方あって成立する「高級鮨」と「回転寿司」に例えて解説します。茶の湯をパフォーマンスアートと再定義し、岩本さんが“3,000万円”で販売する茶会とは?ぜひご覧ください!
4. 既存のルールに乗ったうえで、西洋の評価基準に挑戦するヘラルボニー
あわせて読みたい


4. 既存のルールに乗ったうえで、西洋の評価基準に挑戦するヘラルボニー
ICC KYOTO 2025のセッション「「アート」と「デザイン」がビジネスに与える本質的な価値とは何か?」、全5回の④は、契約作家のアートがパリコレのランウェイを飾り話題となったヘラルボニーの松田 崇弥さんが、あえて西洋の価値基準に乗り展開する理由を語ります。HERALBONY EUROPE設立後、国内売上が伸びた話を受けて、丹青社の石上さんは「日本人=逆輸入が大好き」と気づいたエピソードを語ります。ぜひご覧ください!
5. アートによって模倣できない軸が作られ、情緒を伝える術となる【終】
あわせて読みたい


5. アートによって模倣できない軸が作られ、情緒を伝える術となる【終】
ICC KYOTO 2025のセッション「「アート」と「デザイン」がビジネスに与える本質的な価値とは何か?」、全5回の最終回は、会場から寄せられた「アートビジネス関連における最適なKGI/KPIの設定とは?」をテーマに議論します。セッションを締めくくるのは、「改めて、アートとデザインの本質的な価値とは?」という問いです。多様な視点から導きだされた答えとは?最後までぜひご覧ください!
▶カタパルトの結果速報、ICCサミットの最新情報は公式Xをぜひご覧ください!
▶新着記事を公式LINEで配信しています。友だち申請はこちらから!
▶過去のカタパルトライブ中継のアーカイブも見られます! ICCのYouTubeチャンネルはこちらから!

