プレイド | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【一挙公開】ICCサミット登壇企業のオフィス訪問レポート

ICCサミットでは、ワークプレイスが、企業のあり方、働き方、マインド、チーム作りなど、企業活動とさまざまな関連をもつことに注目。過去に「それぞれのオフィス論から考える『なぜ今の時代にオフィスが必要なのか?』」「我が社のEX(従業員体験)ー オフィスで生み出すコラボレーション体験とは?」というディスカッションを行いました。それに先立ち、登壇企業を中心とした注目の企業のオフィスを訪問したレポートを公開しています。ぜひご覧ください。
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恒例パネル、5つのワークショップ&リンクトインでつながろう! ICCサミット FUKUOKA 2019プレオープニング・イベント【Road to ICC FUKUOKA 2019】

2019年1月30日、Nagatacho GRiD Atticにて「ICCサミット FUKUOKA 2019 プレオープニング・イベント」が開催されました。これが2月18日より開催するICCサミット FUKUOKA 2019前の最後のイベントとなります。恒例のパネル・ディスカッションあり、本番サミットに向けたワークショップやネットワーキングのトライアルありと、ぎりぎりまで新しい挑戦を試みました。その模様をレポートします。
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【一挙公開】今さら聞けない資本市場との向き合い方 / IRの実務(全9回)

プロフェッショナルから具体的な実務や内容を解説いただくLECTUREシリーズ、今回のセッションのテーマは資本市場との向き合い方とIRの実務について。基礎的なプレイヤー紹介から、アナリストの仕事、サイバーエージェントやリクルートホールディングスなどのバリュエーション実例、株主総会まで、広く深く議論します。ぜひご覧ください!
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1. 資本市場のプレイヤーの全体像とIRの基礎を解説!

「LECTURE 今さら聞けない資本市場との向き合い方 / IRの実務」9回シリーズ(その1)では、資本市場のプレイヤーの全体像とIR活動について第一線で活躍するCFOとアナリストが解説します。ぜひご覧ください。
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2. 証券アナリストはどのような基準でカバレッジしているのか?

「LECTURE 今さら聞けない資本市場との向き合い方 / IRの実務」9回シリーズ(その2)は、証券アナリストのカバレッジについて。証券会社のアナリストは、どのような基準でカバレッジの対象を選んでいるのでしょうか。ぜひご覧ください。
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3. アナリストの仕事 − 業績予想とバリュエーションを算出し、投資判断と目標株価を伝える

「LECTURE 今さら聞けない資本市場との向き合い方 / IRの実務」9回シリーズ(その3)は、アナリストの仕事について。対象企業の業績予想とバリュエーションを丁寧に導き出し、目標株価と投資判断を伝えていく。そんなアナリストの投資家からの「評価」についても議論が広がります。ぜひご覧ください。
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4. 機関投資家のタイプと投資戦略を徹底解説!

「LECTURE 今さら聞けない資本市場との向き合い方 / IRの実務」9回シリーズ(その4)は、バイサイドの機関投資家について。ロングオンリー、ロングショートなど様々なトレード手法とロジックを持って資金を運用する機関投資家について解説します。ぜひご覧ください。
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5. PER75倍でもサイバーエージェントは買い推奨、そのロジックとは?

「LECTURE 今さら聞けない資本市場との向き合い方 / IRの実務」9回シリーズ(その5)は、サイバーエージェントのバリュエーションについて。PERは75倍と非常に割高に思えますが、それでも買い推奨のロジックがあります。年間200億円の赤字のAbemaTVをどのように評価しているのか? ぜひご覧ください。
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6. リクルートHDのバリュエーション算出ロジック − Indeedの事業価値をどう評価するか?

「LECTURE 今さら聞けない資本市場との向き合い方 / IRの実務」9回シリーズ(その6)は、リクルートホールディングスのバリュエーションについて。利益トレンドには変化がなく既存事業のカタリストも期待しにくい中、買収したIndeedの成長が今後の株価の推移のカギとなります。ぜひご覧ください。
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7. IR活動の全体像を解説!

「LECTURE 今さら聞けない資本市場との向き合い方 / IRの実務」9回シリーズ(その7)は、IR活動の全体像について。株主総会は必ず開かなければいけませんが、決算説明会は開くべきでしょうか?また、どうすれば決算説明会に多くの人が来てくれるのでしょうか? 議論をぜひご覧ください。
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8.「投資家への発信」だけではなく「社内説明」にも力を入れよう

「LECTURE 今さら聞けない資本市場との向き合い方 / IRの実務」9回シリーズ(その8)は、様々なIR施策と、現場へのフィードバックについて。IRと言えば発信がメインですが、アイスタイルではよりよい発信をするために、外部からのフィードバックを現場層が受ける機会を設けているそうです。ぜひご覧ください。
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