2016年4月 – INDUSTRY CO-CREATION(ICC)

世界で勝負するために日本人の緻密性・慎重さをどのように活かすべきか?

「国籍・人種などのダイバーシティ(多様性)をいかにマネジメントするか?」 「日本人と外国人の構成比率を意識する必要があるのか?」 「海外で勝負するための日本人の強み弱みは何か?」 「スピードが求められる局面で日本人の緻密性・慎重さをどうのように変えていけばよいのか?」 「ゴール設定をどのように行うのか?」 第一線で活躍するトップリーダーが真剣に議論したICCカンファレンス TOKYO 2016の「世界で勝負するチーム・マネジメント」のセッションの中篇を公開しました。
記事を読む

グロース・マインドセットの人材は世界で活躍する

海外でうまくいくメンバーとうまくいかないメンバーの違いは何か?」 「どのようなマインドセットを持つ人材が世界で活躍できるのか?」 「フィックスト・マインドセットの人をどグロース・マインドセットに変えることはできるのか?」 第一線で活躍するトップリーダーが真剣に議論したICCカンファレンス TOKYO 2016の「世界で勝負するチーム・マネジメント」のセッションの前篇を公開しました。
記事を読む

活躍する人はどのように目標設定を行うのか?

前編に引き続き「幸せな人生」と「意味のある人生は違う」など数々の素晴らしい発言が飛び出したICCカンファレンス TOKYO 2016の代表的なセッションです。 活躍する人はどのように目標設定を行うのか? - ICCカンファレンス TOKYO 2016 「試練に打ち勝つ強いメンタルの作り方」(後編)を是非ご覧ください。
記事を読む

強いメンタルを持つ人間の行動は何が違うのか?

数々の素晴らしい発言が飛び出したICCカンファレンス TOKYO 2016の代表的なセッションです。 強いメンタルを持つ人間の行動は何が違うのか? -  ICCカンファレンス TOKYO 2016 「試練に打ち勝つ強いメンタルの作り方」(前編) を是非ご覧ください。
記事を読む

大切なのは、手放すことを恐れないこと(ジャパンハート吉岡秀人)

「大切なのは、自分の小さな欲を手放すこと。それは決して他人の為に手放してるってことでもなくて、実は自分の為に手放してるんだということが色んなところで経験して分かったんです。本当に「情けは人のためならず」だな、というのはあちこちで経験してるので、手放すことに関して恐怖がないんですよ。それは自己に対する、自分の人生に対する信頼かもしれないんですけど、本当に手放すことでもっと恐らく自分は満たされた状態になるっていうことだと思います。」と語るジャパンハート吉岡秀人の人生の(その4/最終)をご覧ください。最後は子育てに関してなど講演会の質疑応答を編集してまとめました。
記事を読む

虫の息になって死んでいく小さい子供たちを救いたい(ジャパンハート吉岡秀人)

「僕はこの子が死んだ時よく分かったんですけど、何で医療を続けてきたかっていうと、本当に一言でいうとだって可哀想じゃないと思うんですよ、こういう子見たら。いつもそれの繰り返しで自分で続けてきたんだな、というのがよく分かりましたね。こういう小さい子たちが最期、虫の息になって死んでいくっていう現実をね。可哀想だなって思うだけで、だから何とかしてあげたいって思うだけで、それで医療を続けてきたんだなと。」と語るジャパンハート吉岡秀人の人生の(その3)をご覧ください。
記事を読む

「テクノロジー」「文化」「身体」の一体化から生まれる超人スポーツの可能性

「テクノロジー」「文化」「身体」の一体化から生まれる超人スポーツの可能性を熱く語る東京大学大学院 教授の稲見 昌彦さんのプレゼンテーションを是非ご覧ください。
記事を読む

ミャンマーでの医療活動は自分との約束を守るため(ジャパンハート吉岡秀人の人生)

「何故かというと、20歳の時に僕が思ったことを30歳の自分が裏切れば、30歳になった時の自分の約束を40歳の自分が裏切る。40歳の約束を50歳の自分が裏切る。そうやってきっと僕はもし自分を一度裏切れば、ずっと自分を裏切り続けて生きていくんだろうと思ったんです。だから取り敢えず自分との約束は果たそう、自分の過去との約束ですね、それを叶えようと思ったんですね。そして30歳になった時にミャンマーに行ったんですよ。」と語るジャパンハート吉岡秀人氏のいきざ生き様と現在の取り組みについてICCの勉強会で講演いただきました。 ジャパンハート吉岡秀人の人生の(その1)をご覧ください。
記事を読む

10年かけてでも、心臓病に苦しむミャンマーの子どもたちを救いたい(ジャパンハート吉岡秀人)

「この子も心臓病なんですね。とにかく今まで本当に見捨ててきたんですよ。100人に1人っていうことは、100人子どもが来たら1人が心臓病じゃないですか。こういう子たちが100人に1人、極端な話し、いるわけですよ。心臓病の子を僕は今まで、言ったら自分の中から切り捨ててきたんですね、どうしようもないから自分の力では。だけど、もうなんとかしようと思ったんです。」と語るジャパンハート吉岡秀人の人生の(その2)をご覧ください。
記事を読む

イノベーションを起こすチーム・個人の特徴は越境性と超越性

「イノベーションを牽引するチームの特徴として大事だと思っているのは、『越境性』と『超越性』です。越境性とは、分野を軽々とまたいで仕事をしていくこと。自分自身の専門性がデザインだろうが、マーケティングだろうが、技術だろうが関係無い。
記事を読む

第5世代(ハードウェア・エレクトロニクス・ソフトウェア・ネットワーク・サービス)の次はデータとAIの時代

「(第5世代のサービスの時代では)Human-centered designみたいな人間中心設計という話があるんだけど、AIの世界になると、機械同士が取引したりし始めるので、Machine-centered designみたいなコンセプトが、この10年くらいで台頭してくると」とtakram design engineering 田川さんは語ります。
記事を読む