柄沢 聡太郎 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【一挙公開】世界で勝ち抜くプロダクトを創り上げる(全6回)

日本から世界に広がる注目アプリ「スマートニュース」「メルカリ」「WAmaziong」の海外戦略を徹底解剖!アプリ設計のローカライズから、現地のユーザーインタビュー、開発チームの採用まで、そのポイントを事例とともに語り尽くしたセッションです。ぜひご覧ください!
記事を読む

1.「世界で勝ち抜くプロダクト」を目指せ!スマートニュース・メルカリ・WAmazingの海外戦略を徹底解剖!

「世界で勝ち抜くプロダクトを創り上げる」6回シリーズ(その1)は、登壇者の自己紹介からスタートです。スマートニュース鈴木さん、メルカリ柄沢さん、WAmazing舘野さんが、各社サービスの海外戦略を語ります。ぜひご覧ください!
記事を読む

2.「ワンバイナリーで開発すべきか否か」海外展開を見据えたアプリ設計の考え方

「世界で勝ち抜くプロダクトを創り上げる」6回シリーズ(その2)では、世界で勝ち抜くためのアプリ開発において、その設計をどこまでローカライズするべきかを議論します。スマートニュースが“ワンバイナリー”で開発するのはなぜか? ぜひご覧ください!
記事を読む

3. クレカを複数枚登録できないECサービスはありえない!? メルカリが米国進出で直面した文化的ギャップ

「世界で勝ち抜くプロダクトを創り上げる」6回シリーズ(その3)は、前回に続きプロダクトのローカライズがテーマ。日本版と米国版でバイナリーを分けて開発するメルカリですが、その背景には米国進出時に直面した文化的ギャップがありました。ぜひご覧ください!
記事を読む

4. スマートニュースの米国進出は国内リリースから「わずか半年」で決まった

「世界で勝ち抜くプロダクトを創り上げる」6回シリーズ(その4)は、スマートニュース代表取締役会長の鈴木健さんが、米国進出を決めた際のエピソードを語ります。シリーズAの資金調達時に、投資委員会で言われた一言とは? ぜひご覧ください!
記事を読む

5. ITサービスでの中国進出、開発チームは現地採用をするべきか?

「世界で勝ち抜くプロダクトを創り上げる」6回シリーズ(その5)は、WAmazing共同創立者の舘野祐一さんが、同社の海外戦略を語ります。ITサービスの中国本土への進出を考える際、開発チームは現地採用するべきなのか、それとも日本から派遣するべきなのか? ぜひご覧ください!
記事を読む

6. 世界で勝ち抜くために踏み出すべき「はじめの一歩」とは【終】

「世界で勝ち抜くプロダクトを創り上げる」6回シリーズ(最終回)は、海外進出を狙うプロダクトが踏み出すべき“はじめの一歩”について。スマートニュースが米国市場を選んだ3つの理由とは? ぜひ最後までご覧ください!
記事を読む

【保存版】イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント(全10回)

2017年10月10日〜10月23日まで配信しました「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント(ICC FUKUOKA 2017)」の全シリーズをまとめました。各企業の技術を統括するCTOらが、プロダクト開発の方法論からエンジニアの採用論まで技術職をマネジメントする経営メンバーの仕事を存分に議論しました。是非ご覧いただければ。
記事を読む

【終】経営者とCTOが対立した時の解決策とは?【F17-1C #10】

「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント」【F17-1C】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!10回シリーズ(その10)は、経営者とエンジニアがプロダクトの方針についてバッティングした際にどうするか?を議論しました。参加者からのリアルな質問内容が興味深いです。ぜひ御覧ください。
記事を読む

エンジニアの採用では何を重視すべきか?【F17-1C #9】

「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント」【F17-1C】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!10回シリーズ(その9)は、エンジニアの採用条件について議論しました。各社により採用方針の違いがあって興味深いです。ぜひ御覧ください。
記事を読む

メルカリのエンジニアリングマネージャーはどんな仕事をしているのか?【F17-1C #8】

「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント」【F17-1C】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!10回シリーズ(その8)は、エンジニアリングマネージャーの役割について、主にメルカリの事例を基に議論しました。プロダクトマネージャーとエンジニアリングマネージャーは何が違うのでしょうか?ぜひ御覧ください。
記事を読む