南 章行 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

ICCサミット FUKUOKA 2020、運営スタッフキックオフイベント開催!登壇者が語る「今をどう生きるか」

2020年1月16日、ICCサミット FUKUOKA 2020に向けた第1回目のイベント、運営を担うボランティアスタッフのキックオフイベントを開催しました。全国から駆けつけたスタッフ101名に向けたパネル・ディスカッションを企画し、豪華登壇者5名の方々にお集まりいただきました。その夜の模様をお伝えします。ぜひご覧ください。
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年末年始に読みたい! ICCサミット登壇者の著書をご紹介!<2019年版>

さまざまな業界のトップリーダーが集うICCサミット。この記事では、今年登壇いただいた方々の執筆した著書や、話題となった本について「ICC推薦図書」としてご紹介します。年末年始の読書の参考になれば幸いです。
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読む楽しさ倍増! ICC登壇者たちが『キングダム』のキャラクター、組織、経営の学びを深読み!

今、ビジネスパーソンに最も熱い支持を受けるコミック『キングダム』。ICCサミット登壇者たちの中でも愛読する方々が8月2日に結集し、キャラクターからみるリーダーシップ、組織、経営の学びなど、ストーリーを知っている前提のもと、愛と学びの舌戦を繰り広げました。その模様をレポートします。ぜひご覧ください。
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1.「◯◯をしたら幸せになれる」という思考パターンから抜け出すために

ICCサミット KYOTO 2018「人生100年時代の幸せな生き方とは?(シーズン2)」の書き起こし記事を全7回でお届けします。人間は誰しも幸せになりたいもの。私たちはつい「◯◯をしたら幸せになれるの?」「◯◯をしたら成功する?」と“答え”を求めがちですが、石川善樹さんはそうした思考パターンの危うさを指摘します。ぜひご覧ください!
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2. 過去の“壮絶な経験”がポジティブさを生む? 幸せの国際基準「Well-being」調査が示した意外な真実

「人生100年時代の幸せな生き方とは?(シーズン2)」7回シリーズ(その2)は、幸せの国際基準「Well-being」がテーマ。Well-being調査によると、日本人は“ネガティブ体験”が少ないのが特徴だそうです。一方、そうしたネガティブ経験が、その後の「ポジティブ感情」に寄与するという調査結果も。私たちは一体どのようにして幸せを感じているのでしょうか? ぜひご覧ください!
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3.「修羅場体験」と「幸せ」の因果関係を考える

「人生100年時代の幸せな生き方とは?(シーズン2)」7回シリーズ(その3)では、石川善樹さんから「ミスター修羅場」と呼ばれたココナラの南さんが「精神的に強くなると、修羅場が来ても笑えてしまう」と語ります。修羅場体験の積み重ねは、その人の幸せにどのように寄与するのでしょうか? ぜひご覧ください!
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4.「ポジティブであればあるほどよい」vs「ポジティブ感情はすぐに手放せ」宗教でここまで違う、ポジ・ネガ感情との向き合い方

「人生100年時代の幸せな生き方とは?(シーズン2)」7回シリーズ(その4)では、宗教による感情との向き合い方の違いを議論します。「ポジティブ感情」と聞くと文字通り「よい感情」のように思いますが、仏教ではそうではないようです。そうした考え方の違いは、幸せの感じ方にも影響するのでしょうか?ぜひご覧ください!
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5.「新しい知識を得ることで、ハッピーになる」澤円さんが語る人生100年時代の成長とは

「人生100年時代の幸せな生き方とは?(シーズン2)」7回シリーズ(その5)では、テクノロジーが進化し、情報が増えゆく中での「幸せ」の変化を探ります。澤円さんは、あるイベントで講師を務めた際の体験から、年齢を重ねても常に「成長しよう」という意欲を持つことの大切さを解説します。ぜひご覧ください!
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6. 中学生で起業、TimeLeap仁禮彩香さんにとっての「働く」ということ

「人生100年時代の幸せな生き方とは?(シーズン2)」7回シリーズ(その6)では、石川善樹さんが日本国民の新たな三大義務「学ぶ・働く・遊ぶ」を発表します。一方、その3つを明確に区別することへの違和感を表明するTimeLeapの仁禮さん。遊ぶように働けば、人は幸せになれる? それとも、仕事と遊びは分けるべき? ぜひご覧ください!
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7. 誰かへの思いやりの気持ちが、自分にとっての「幸せ」になる【終】

「人生100年時代の幸せな生き方とは?(シーズン2)」7回シリーズもいよいよ最終回。そのテーマは「共感」と「思いやり」です。ある脳科学研究によると、その2つは似て非なるもののようです。人生100年時代、皆さんは誰を幸せにしたいですか? 最後までぜひご覧ください!
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