U&S | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

1. 人気シリーズ第3弾!開始早々「Well-being自己分析」が止まらない!

ICCサミット FUKUOKA 2020「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」のセッション書き起こし記事を全9回シリーズでお届けします。(その1)は、恒例となった会場の“Well-being度調査”と、石川善樹さんによるイントロダクションです。石川さんが発見した「Well-being」の探求の仕方とは? ぜひご覧ください!
記事を読む

2. 会社の話を一切せずに「自分が何をしたいか」を語れるか?

「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」全9回シリーズの(その2)は、石川善樹さんが極寒のモンゴルで受講したという“ある研修”の模様が語られます。そこで石川さんが対峙したのは「会社の話を一切せずに、自分が何をしたいか語れるか?」という問いでした。皆さんはいかがでしょうか? ぜひご覧ください!
記事を読む

3. 組織のリーダーは、“自分”を主語に未来を語れ

「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」全9回シリーズの(その3)は、何をしたいかを“自分”を主語にして語ることの重要性について。「会社の話を一切せずに、自分が何をしたいか語れるか?」――石川善樹さんは、組織を率いるリーダーこそ、この問いと向き合わなければならないと語ります。ぜひご覧ください!
記事を読む

4.「○○したいと“思います”」はNG!軟弱なリーダーは語尾でバレる

「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」全9回シリーズの(その4)は、石川善樹さんが極寒のモンゴル研修で得た学びの続きです。“何を言うか”よりも“どのように言うか”が重要なのだと、石川さんは語ります。決意を表明する際に「○○したいと思います」と言いがちなそこのあなた! ぜひご覧ください。
記事を読む

5.「極寒のモンゴルで覚悟を決めた」予防医学研究者・石川善樹さんのWell-beingへの強い想い

「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」全9回シリーズの(その5)は、予防医学研究者としてWell-beingの研究と普及に努める石川善樹さんの「覚悟」について。石川さんが胸に秘めるのは、広島の原爆三世としての「世界平和」への想いでした。皆さんは、人生を通じて何を達成したいと思いますか? ぜひご覧ください!
記事を読む

6. 「仕事を愛せないリーダー」に部下はついてこない!

「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」全9回シリーズの(その6)は、Well-beingな組織をつくるリーダーの条件について。「弊社にはリーダーをつくるという観点はありません」と話すのは、佐竹食品の梅原社長。同社が大切にするのは、「その従業員が、仕事が好きかどうか」だそうです。あなたの周りのリーダーは、仕事を心から愛せていそうですか? ぜひご覧ください!
記事を読む

7.「Well-being採用」に舵を切れ!

「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」全9回シリーズの(その7)は、Well-beingな組織をつくるための人材採用について。「途上国から世界に通用するブランドをつくる」を理念とするマザーハウスの採用面接では、候補者の方のスキルではなく“人生”を深堀りするそうです。中には泣き出してしまう方もいるという、その面接の狙いとは? ぜひご覧ください!
記事を読む

8. Well-beingな組織をつくるためには「人生」を語り合え

「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」全9回シリーズの(その8)は、マザーハウスを退職する役職者に義務付けられる「卒業イベント」について、同社副社長の山崎さんが解説します。さらに会場からの質問をきっかけに、マザーハウスがランチ時間に行う“ある取り組み”に話が及びます。誰が何をしてきたのか、一緒に働く仲間の「人生」を考えたことはありますか? ぜひご覧ください!
記事を読む

9.「多様性」が「共感」に変わるとき、組織はWell-beingになる【終】

「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」全9回シリーズもいよいよ(最終回)。4名のスピーカーが、90分間の学びを振り返ります。Well-beingな組織をつくるために、明日からできることは何か? 最後までぜひご覧ください!
記事を読む

【一挙公開】組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)(全9回)

ICCサミットの人気シリーズ「組織のWell-beingとは?」の“シーズン3”を全9回シリーズでお届けします。組織や働き方が多様化する今、真のリーダーに求められる“生き方”とは? 人材採用や組織マネジメントの枠を超え、一人ひとりが自分の人生を描くこと、そしてそこに生まれる共感こそが、組織のWell-beingの鍵でした。ぜひご覧ください!
記事を読む