産業トレンド – ページ 2 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

5. 農業ベンチャーの経営・スケール戦略とは?

「ITの力で農業ビジネスを変える」6回シリーズ(その5)は、登壇者の企業の成長戦略について。どのように経営の目標を立て、それに合わせた資金調達をしてきたのかをズバズバ聞いていきます。ぜひご覧ください。
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6. スマート農業、植物工場、後継者問題…日本の農業の未来はどうなる?【終】

「リーダーのもっとも大切な仕事とは何か?」6回シリーズ(その6)では、会場からの質疑応答に合わせ農業の未来を登壇者が語ります。現在の行政による農業ICTの活用は、生産面に偏っているため、物流や販売価格といった部分の進歩を自分たちが担っていくという意気込みを述べています。ぜひご覧ください。
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1. 新しいテクノロジーと既存業界のITによる効率化という2分野に投資する(インキュベイトファンド 本間)

「ベンチャーキャピタリストが注目する次のビッグウェーブとは?」5回シリーズ(その1)は、インキュベイトファンドの投資ターゲットについて。VR・AI・ドローンなどの新しいテクノロジーと、既存業界のIT化を手掛ける企業にシード期から投資していく方針だそうです。ぜひご覧ください。
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2. インド・東南アジアにおける3つのベンチャー投資のテーマとは?(BEENEXT 佐藤)

「ベンチャーキャピタリストが注目する次のビッグウェーブとは?」5回シリーズ(その2)は、東南アジア・インド・日本で投資を手掛けるBEENEXTの投資ターゲットについて。新興国での投資では、①マーケットプレイス×決済 ②問題解決型ビジネス ③データ蓄積型モデルの3つの要素を重視していると語っています。その根拠とは?ぜひご覧ください。
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3. 次のビッグウェーブは「テクノロジーの進化」と「社会変革」の2軸で見る(リブライトP 蛯原)

「ベンチャーキャピタリストが注目する次のビッグウェーブとは?」5回シリーズ(その3)は、東南アジア・インドへの投資と日本企業の現地進出支援を手掛けるリブライトパートナーズの投資テーマについて。テクノロジーの進歩と、それがどのように社会課題を解決し社会を変革するかを考え、投資先を決めているそうです。テクノロジーで社会変革を起こした投資事例も紹介しています。ぜひご覧ください。
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4. 注目キーワードは「Next Internet」と「Beyond Internet」(グロービスCP 高宮)

「ベンチャーキャピタリストが注目する次のビッグウェーブとは?」5回シリーズ(その4)は、グロービスキャピタルパートナーズ高宮氏が注目する次のビッグウェーブについて。インターネット領域における残されたフロンティアと、インターネットの次を担う新たな技術の2点に着目して日本国内の企業に投資をしているといいます。ぜひご覧ください。
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5. ソフトバンク・ビジョン・ファンドの世界のベンチャー投資への影響とは?【終】

「ベンチャーキャピタリストが注目する次のビッグウェーブとは?」5回シリーズ(その5・最終回)では、ソフトバンク・ビジョン・ファンドが与えた世界的なインパクト、今後ますます重要にになる知財戦略についてや、登壇者の今後のチャレンジについて語ります。ぜひご覧ください。
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1. 注目の「OriHime」「BOCCO」「まごチャンネル」「Pechat」などの創り手が一挙登壇!

「コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?」7回シリーズ(その1)は、 分身ロボット"OriHime"の吉藤健太朗 さん、家族をつなぐコミュニケーション・ロボット「BOCCO」の青木俊介さん、「まごチャンネル」の梶原 健司さん、博報堂のモノづくりチーム「monom」を率いる小野 直紀さんによる自己紹介です。ぜひご覧ください!
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2.「OriHime」「BOCCO」「まごチャンネル」「Pechat」をスマホ全盛時代に開発する想いとは?

「コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?」7回シリーズ(その2)は、登壇者たちがコミュニケーション型ハードウェアを開発するにあたり、どんな想いが原点となっているかを語ります。ハードウェアを通じて何を伝えるのか、なぜスマホでは足りないのか、それぞれが生まれた必然性も合わせて、ぜひご覧ください!
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3. 居場所とは、“用がなくても、そこに居てもいい”ということ(ロボット研究者・吉藤オリィ)

「コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?」7回シリーズ(その3)は、Part2とは逆に、各社の共通点について語ります。特別な内容のない、意味の薄いコミュニケーションこそ距離感の近い証で、スマホではないデバイスのほうがそういったコミュニケーションを共有しやすいそうです。その理由とは?ぜひご覧ください!
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4. 生身の人には心を閉ざし、分身ロボット「OriHime」には心を開く高齢者

「コミュニケーション型ハードウェア/サービスは今後どう進化するのか?」7回シリーズ(その4)は、ハードウェアの存在がもたらす、コミュニケーションの増加について。子どもに対する親の関与度が上がったり、心を閉ざした高齢者に効果が出ているそうです。博報堂小野さんが語る行動心理学の興味深いエピソードもあります。ぜひご覧ください!
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