産業トレンド | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION - Part 2

11.「単月黒字化までバディが伴走、余剰利益はグループ内で100%共有」ボーダレス・ジャパンの社会起業家支援の仕組みとは?

「ソーシャルビジネスが世界を変える!」全14回シリーズの(その11)は、ボーダレス・ジャパンが取り組むユニークな社会起業家支援の仕組みについて。各社が独立経営しつつも利益やノウハウを共有・活用する、ボーダレスグループの「恩送り相互扶助システム」を詳しく解説いただきました。ぜひご覧ください!
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12. ヒントは吉本興業のお笑い養成所? 社会起業家を育てる「ボーダレスアカデミー」

「ソーシャルビジネスが世界を変える!」全14回シリーズの(その12)は、ボーダレス・ジャパンが2018年に開校した起業家養成所「ボーダレス・アカデミー」について。その着想はなんと、吉本興業のお笑い養成所、NSCだそうです。一体どのような仕組みなのでしょうか? ぜひご覧ください!
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13. e-Education三輪開人がダッカ人質テロ事件で感じた「迷い」と「無力感」

「ソーシャルビジネスが世界を変える!」全14回シリーズの(その13)は、本セッションの最終プレゼンター、e-Educationの三輪開人さんが登壇です。バングラデシュをはじめ、途上国での教育事業を拡大するe-Education。その背景には、代表理事を務める三輪さんの大きな葛藤がありました。ぜひご覧ください!
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14. バングラデシュで開催!共創型カンファレンス「Society Co-Creation」への決意【終】

「ソーシャルビジネスが世界を変える!」全14回シリーズの(最終回)は、e-Educatiion三輪さんのプレゼンテーションの後半です。ダッカ人質テロ事件の翌年、再びバングラデシュに赴いた三輪さん。彼が現地で見出した希望の光は、バングラデシュ発の共創型カンファレンス「Society Co-Creation」として進化を遂げます。ともに産業を創り、ともに社会を創る。そしてそのための教育を。最後までぜひご覧ください!
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1. Honda×リバネス×AIテック×知財弁護士が徹底議論!オープンイノベーションのリアル

ICCサミット FUKUOKA 2019の好評セッション「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」を全7回シリーズでお届けします。まずは、モデレーターを務めるリアルテックファンド/ユーグレナ永田さんと、4名のスピーカーの自己紹介から。大企業とベンチャーのコラボレーション、その理想的な姿とは? ぜひご覧ください!
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2. オープンイノベーションの成否は「大企業側に、絶対的な決定権を持つ人が参画しているか」で決まる?

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その2)は、 大企業とベンチャーの協業について、その成功例と要件を議論します。『下町ロケット』神谷弁護士のモデルでもある内田・鮫島法律事務所の鮫島さんは、創業経営者のような絶対的な決定権を持つ人が大企業側に参画しているかどうかがポイントだと語ります。ぜひご覧ください!
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3. 大学発テクノロジーで起業、「CEO」に就任するべきは誰か?

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その3)は、我が国の大学発オープンイノベーションの変遷と課題について。大学発テクノロジーで起業した場合、CEOに就くべきは誰? 研究者が起業すると、研究者としてのキャリアは終わってしまう? 事業シーズをもった大学研究者の皆さん、ぜひご覧ください!
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4.「Microsoftに知財を売り、Appleに事業売却」イスラエル発“Kinect”の類まれなる成功例

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その4)では、モーションセンサー「キネクト(Kinect)」を開発し、2014年にアップルへ事業売却を果たしたプライムセンス社の成功例について。知財弁護士の鮫島さんは、プライムセンス社の戦略を「かなり高度な知財と法務の能力がないとできないこと」と解説します。ぜひご覧ください!
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5. コア技術を大企業に提供してもらおう!大企業とベンチャーの“一心同体型”コラボレーションとは?

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その5)は、大企業とベンチャー企業が協業する際の“コア技術”の在り方について。リバネス丸さんは、大企業の技術をプロダクトの心臓部(コア)に取り入れる「一心同体型」のコラボレーションの利点を解説します。ぜひご覧ください!
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6. 地方国立大学の事業シーズを眠ったままにしないために(リバネス丸さん×リアルテックファンド永田さん)

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その6)では、地方大学の休眠知財・シーズを着実に事業化するためのポイントを議論します。「環境のせいにしてはだめ」と語る永田さん。そんなリアルテックファンドやリバネスが各都道府県で実施する取り組みとは? ぜひご覧ください!
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