北川 拓也 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

1. 人気シリーズ第3弾!教養と科学で「人間の理解」はどこまで深まるのか!?

ICCサミット FUKUOKA 2020「大人の教養シリーズ 人間を理解するとは何か?(シーズン3)」のセッション書き起こし記事を全11回シリーズでお届けします。(その1)は、前回、前々回の振り返りから。教養と科学で「人間の理解」はどこまで深まるのか? ぜひご覧ください!
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2.【経営者必読】秦の始皇帝、カエサル、メフメト二世に学ぶ「帝国の作り方」

「大人の教養シリーズ 人間を理解するとは何か?(シーズン3)」全11回シリーズの(その2)は、これまで数々の“教養”を披露してきた楽天の北川拓也さんによる「帝国の作り方」のレクチャーです。秦の始皇帝、ローマ帝国のカエサル、オスマン帝国のメフメト二世の三者に見る共通点とは? ぜひご覧ください!
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3. 帝国の作り方(前半):兵を挙げ、圧倒的な領地拡大で「実力」を証明する

「大人の教養シリーズ 人間を理解するとは何か?(シーズン3)」全11回シリーズの(その3)は、楽天の北川拓也さんが解説する「帝国の作り方」です。その前半のステップは、「起つ」 そして「領地拡大」とのこと。経営に例えるなら、起業してマーケットシェアを取り、上場を果たすまでのステップに相当します。“帝国”を作りたい皆さん、ぜひご注目ください!
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4. 帝国の作り方(後半):インセンティブで士気を高め、ルールと秩序で統制する

「大人の教養シリーズ 人間を理解するとは何か?(シーズン3)」全11回シリーズの(その4)は引き続き、楽天の北川拓也さんが会場の経営者に向けて解説する「帝国の作り方」です。その後半のステップは、「盛大にお祭り」そして「仕組みで統治」とのこと。経営に例えるなら、ストック・オプションによる報酬制度の導入や、ルール策定によるガバナンス強化に相当します。ぜひご覧ください!
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5. 帝国の作り方(おまけ):地方有力貴族を生かしたまま、官僚を送り統治する

「大人の教養シリーズ 人間を理解するとは何か?(シーズン3)」全11回シリーズの(その5)は、楽天の北川拓也さんが解説する「帝国の作り方」最終回です。数百年にわたって続いた帝国の多くは、優れた官僚制度により辺境の部族を見事に統制していたのだそうです。企業経営においても、異質な人材・事業の共存が必要となる局面があるかと思いますが、その参考になるかもしれません。ぜひご覧ください!
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6. 未来を創る人間は「3年計画」と「2段階構想」で大志を実現する

「大人の教養シリーズ 人間を理解するとは何か?(シーズン3)」全11回シリーズの(その6)は、石川善樹さんによる「未来を構想するとは?」の解説です。未来を描くことは、人間だけに与えられた特権とも言えます。しかし、その未来が実現できるかどうかは、未来を構想する個人の“腕”にかかっています。石川さんが力説する、その方法論とは? ぜひご覧ください!
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7.「産業構造を変えるレバー」を引く起業家、イーロン・マスクの未来構想のロジック

「大人の教養シリーズ 人間を理解するとは何か?(シーズン3)」全11回シリーズの(その7)は、民間企業で人類史上初となる有人宇宙飛行を成功させたSpaceXのCEO、イーロン・マスクについて。彼が駆使する「未来構想」のロジックを、石川善樹さんが解説します。SpaceXが描く、人類の火星移住への道筋とは? ぜひご覧ください!
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8.「企業のイノベーション」と「産業のイノベーション」の起こし方

「大人の教養シリーズ 人間を理解するとは何か?(シーズン3)」全11回シリーズの(その8)は、ここまで石川善樹さんが解説してきた「イーロン・マスクの未来構想手法」の実践編です。企業のイノベーションから生まれた収益を原資に、いかにして産業のイノベーションを起こすのか? ビジネスパーソン必読の内容です。ぜひご覧ください!
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9. “誤読”で生み出された「時間の測れない砂時計」の物語

「大人の教養シリーズ 人間を理解するとは何か?(シーズン3)」全11回シリーズの(その9)は、Takramの渡邉康太郎さんが“誤読”により新たな物語を生み出す「コンテクストデザイン」を語ります。渡邉さんがバカラの協賛で制作した、中に指輪を閉じ込めた“時間を測ることのできない”砂時計。そんな不思議な砂時計の誤読から生まれた、素敵な物語が紹介されました。ぜひご覧ください!
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10. 人間を理解するためのリンパ組織的考察〜僕らの境目〜

「大人の教養シリーズ 人間を理解するとは何か?(シーズン3)」全11回シリーズの(その10)は、シリーズ恒例、リバネス井上浄さんによる「科学」を通じた人間の理解です。井上さんがスクリーンに投影したのは色鮮やかな脾臓の顕微鏡画像でした。T細胞やB細胞など多彩な役割をもった免疫細胞が集まる脾臓。その研究から明らかになった“免疫細胞の境目”の意義とは? ぜひご覧ください!
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