北川 拓也 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

1. 今回も学び炸裂!「大人の教養シリーズ」第2弾、まずは前回のおさらいから

ICCサミット KYOTO 2019の好評セッション「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」を全9回シリーズでお届けします。まずは、リンクトイン村上さんによる「前回のおさらい」から。諸科学における理解の作法、京都の洛中洛外図に見る大局観、そして楽天北川さんが放った青春の証明とは。ぜひご覧ください!
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2. 言語のグローバル化が「人間の理解」を加速する〜マインドフルネスの概念を例に

「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」全9回シリーズの(その2)は、“言語”から人間の理解にアプローチします。地域性をもった言語のグローバル化は、私たちの思考をどのように拡張するのか。マインドフルネスの概念の例に、石川善樹さんが解説します。ぜひご覧ください!
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3.「平穏無事が最善なり」京都・石清水八幡宮の世にも珍しいおみくじとは

「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」全9回シリーズの(その3)は、京都の石清水八幡宮などに見られる珍しいおみくじを石川善樹さんが紹介します。それらの神社では、大吉でもなく凶でもない“ある運勢”こそが最良なのだとか。その運勢とは? ぜひご覧ください!
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4. 禅における“円相”が西洋人に理解されづらい理由

「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」全9回シリーズの(その4)は、セッション冒頭で“東洋からの刺客”と呼ばれた春光院副住職の川上さんが、マインドフルネスの歴史的背景を解説します。「自己」や「今」の認識において、なぜ西洋と東洋に違いが見られのか? これぞ大人の教養シリーズ。ぜひご覧ください!
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5. 自動車67兆円、医療47兆円…GDP550兆円の内訳を「産業の規模感」で語れますか?

「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」全9回シリーズの(その5)。前回たった1つのグラフで会場を沸かせた楽天北川さんが、今回は何を思ったのか「GDPに占める家計消費等の割合」のグラフを取り出して会場に訴えかけます。GDPを理解せずして人間は理解できず。ぜひご覧ください!
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6.「日本の世帯年収=550万円」の統計データをどう読み解くか

「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」全9回シリーズの(その6)は、楽天北川さんが“家計支出”と“世帯年収”のグラフを前にして憤りをあらわにします。どうやら北川さんは、「数字から物事を読み解く想像力の欠如」に憤っているようです。よかったら、皆さんも一緒にグラフを見ながら考えてみませんか? ぜひご覧ください!
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7. 自己と外界を隔てるバウンダリーの消失が「Well-being」をもたらす?

「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」全9回シリーズの(その7)では、近代フランス芸術と盛期ルネサンスを代表する二人の巨匠の作品から、人間がWell-beingを感じる仕組みを探ります。その鍵を「世界との統一感」に見出した楽天北川さんに対する、宗教家・川上さんの見解とは? ぜひご覧ください!
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8.「みんなちがって、みんないい」を科学する〜湯野浜ヒューマノームの事例

「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」全9回シリーズの(その8)は、リバネス井上さんが山形・湯野浜温泉のプレ高齢者を対象に実施した“ヒューマノーム研究”の結果を解説します。複数のベンチャー企業がタッグを組み、4週間にわたって住民のあらゆる生体データを測定したのだそうです。そこで明らかになったこととは? ぜひご覧ください!
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9. 現代人が今取り組むべき「理解する」という行為の本質【終】

「人間を理解するとは何か?(シーズン2)」全9回シリーズもいよいよ最終回。90分にわたって人間の理解に努めてきた5名の登壇者たち。しかし私たちは、一体何をもって物事を「理解した」と言えるのでしょうか。誰かの言葉を簡単に“シェア”できる時代、少し立ち止まって考えてみませんか? 最後までぜひお楽しみください!
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【一挙公開】大人の教養シリーズ 人間を理解するとは何か?(シーズン2)(全9回)

大好評「大人の教養シリーズ 人間を理解するとは何か?」のシーズン2を全9回でお届けします。石川善樹さん、リバネス井上浄さん、楽天北川拓也さん、リンクトイン村上臣さんらお馴染み登壇者に加え、京都妙心寺は春光院から“東洋からの刺客”川上(全龍)隆史さんをお迎えして、人間の本質を探究します。ぜひご覧ください!
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