2019 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

年末年始に読みたい! ICCサミット登壇者の著書をご紹介!<2019年版>

さまざまな業界のトップリーダーが集うICCサミット。この記事では、今年登壇いただいた方々の執筆した著書や、話題となった本について「ICC推薦図書」としてご紹介します。年末年始の読書の参考になれば幸いです。
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【ICC感謝祭】2019年どうもありがとうございました!

年の瀬の12月18日、ICCパートナーズオフィスにて、ICCサミットに登壇いただいた方々、次回登壇いただく方々と運営チームのボランティアスタッフをお招きして、2019年の感謝祭(忘年会)を開催しました。忙しい時期にもかかわらずお時間を割いてお越しいただいた方、少しだけ顔を出してくださった方もいて、総勢118名の濃密なICC忘年会になりました! そのレポートを写真中心にお送りします。
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日本とアジアの学校をつなぎ、国際平和を導くグローバル人材を育てたい!「With The World」(ICC KYOTO 2019)【文字起こし版】

ICCサミット KYOTO 2019 スタートアップ・カタパルトに登壇いただいた、With The World 五十嵐 駿太さんのプレゼンテーション【日本とアジアの学校をつなぎ、国際平和を導くグローバル人材を育てたい!「With The World」】の文字起こし版をお届けします。ぜひご覧ください!
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最高の贅沢と安らぎを“ギフト”で届ける。高級ルームウェア・ブランド「Foo Tokyo」(ICC KYOTO 2019)【動画版】

ICCサミット KYOTO 2019 CRAFTED カタパルトに登壇いただいた、Next Branders 桑原 真明さんのプレゼンテーション動画【最高の贅沢と安らぎを“ギフト”で届ける。高級ルームウェア・ブランド「Foo Tokyo」】をお届けします。ぜひご覧ください!
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「心優しい愚直な人」を社会の力に! ボーダレス・ジャパンが年間100社を作ろうとする理由

ICCサミット KYOTO 2019のセッション「起業家よ、大志を抱け! 社会課題を解決するビジネスを創るための『志』とは?」「ソーシャルビジネスが世界を変える!」に登壇いただいたボーダレス・ジャパンの田口 一成さん。現在、世界9ヵ国に11拠点、日本国内外に32社を抱えていますが、田口さんが拠点とする福岡のオフィスを訪問し、事業を創る仕組みや、楽天の売上げランキング上位を独占する事業などについて、お話を伺いました。ぜひご覧ください!
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1. 徹底議論!なぜ今、経営者が「アート」を学ぶべきなのか?

ICCサミット FUKUOKA 2019の好評セッション「教えてほしい!経営とアート」を全6回シリーズでお届けします。(その1)は、登壇者の自己紹介からスタートです。なぜ今、経営者がアートを学ぶ必要があるのか? どうすれば、企業経営にアートを活かせるのか? ぜひご覧ください!
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2. GO三浦さんが語る「企業や経営者がアートを購入するべき3つの理由」

「教えてほしい!経営とアート」6回シリーズ(その2)は「アートの購入」がテーマです。六本木の新オフィスでも複数のアートを購入したというGO三浦さんは、企業や経営者がアートを購入するメリットは3つのあると語ります。あなたのオフィスでも、アートを買いたくなるかも? ぜひご覧ください!
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3.「ビジョン、仲間、お金、新たな問立て、新たな表現…」実はこんなにも似ている“起業家”と“アーティスト”

「教えてほしい!経営とアート」6回シリーズ(その3)では、オフィスにアートを飾るべき理由について、ラクスルCEOの松本さんが解説します。ちなみに松本さんは、会社のお金ではなく個人で購入したアートを飾っているのだそうです。その理由とあわせて、ぜひご覧ください!
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4. 天才レオナルド・ダ・ヴィンチは、現代における「電通マン」だった!?

「教えてほしい!経営とアート」6回シリーズ(その4)は、アートとビジネスの交差点について、ライプニッツ山口周さんが解説します。『金剛力士立像』の運慶・快慶らはゴリゴリのビジネス集団だった? ルネサンスの巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチは現代の「電通マン」だった? アートとビジネスの意外な歴史を、ぜひご覧ください!
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5. 日本企業は「意味がある市場」で戦うべき。「役に立つ市場」で戦う時代は終わった?

「教えてほしい!経営とアート」6回シリーズ(その5)は、会場からの質問にスマイルズ遠山正道さん、ライプニッツ山口周さんが回答します。プロダクトの大量生産は、そのアート的価値を下げるのか? かつての運慶・快慶やダ・ヴィンチの時代のように、アートとビジネスが一体化した時代は訪れるのか? ぜひご覧ください!
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