中村 友哉 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

超小型人工衛星GRUSで宇宙ビジネスの新プラットフォームを目指す「アクセルスペース」を取材しました

ICCサミットにも度々ご登壇いただいているアクセルスペースの中村友哉社長のご案内で、超小型人工衛星の開発現場を取材させていただきました。宇宙や人工衛星と聞くと最先端の研究分野のように聞こえますが、「宇宙ビジネス」は大きな可能性を秘めた分野です。50機の超小型人工衛星で実現するプラットフォーム「AxelGlobe」とは? ぜひご覧ください!
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【一挙公開】今さら聞けない民間発の宇宙ビジネスの魅力(全8回)

ICC FUKUOKA 2018で開催されたセッション「今さら聞けない民間発の宇宙ビジネスの魅力」の書き起こし記事をいよいよ公開!35兆円超の市場規模とされる宇宙ビジネス。そこへの民間企業の参入は、一体何を意味するのか? 既存産業とのコラボレーションに秘められた大いなる可能性とは? ぜひご覧ください!
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1. 民間発の宇宙ビジネスについてSPACETIDE石田氏が解説!

「今さら聞けない民間発の宇宙ビジネスの魅力」8回シリーズ(その1)では、本セッションのイントロとして、35兆円超の市場規模とされる宇宙ビジネスの現状をSPACETIDEの石田氏が解説します。国家が進めてきた宇宙開発が民間発に変わりつつあるということは、一体何を意味するのでしょうか? ぜひご覧ください!
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2. 電通宇宙ラボとアクセルスペースの取り組み

「今さら聞けない民間発の宇宙ビジネスの魅力」8回シリーズ(その2)では、実際の宇宙ビジネスの事例を紹介します。既存産業と「宇宙」を掛け合わせる電通宇宙ラボ、50基の小型人工衛星で新しい情報インフラを作り出すアクセルスペース。宇宙産業を盛り上げる2社の取り組みをぜひご覧ください!
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3. 人工衛星データを今後何にどのように活用していくのか?

「今さら聞けない民間発の宇宙ビジネスの魅力」8回シリーズ(その3)は、人工衛星の利活用がテーマ。衛星を通して蓄積したデータを、何に、どのように活用していくのか? 皆さんのビジネスと「宇宙」の接点は、意外なところにあるかもしれません。ぜひご覧ください!
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4. 民間主導の宇宙ビジネスをどのように実現していくか?

「今さら聞けない民間発の宇宙ビジネスの魅力」8回シリーズ(その4)は、宇宙ビジネスを民間が主導する意義とハードルがテーマ。電通宇宙ラボの小田さんは「宇宙というと“遠くに行くこと”ばかり想像しがちですが…」と語ります。その真意とは?ぜひご覧ください!
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5. 今後の宇宙産業の発展に必要な取り組みを徹底議論

「今さら聞けない民間発の宇宙ビジネスの魅力」8回シリーズ(その5)はずばり、国家から民間へと過渡期にある宇宙産業において、それをドライブするものは何かを議論します。その第一歩は「宇宙へのアクセスのしやすさの向上」とのこと。ぜひご覧ください!
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6. 人工衛星データで食糧危機や人口動態を予測できる?

「今さら聞けない民間発の宇宙ビジネスの魅力」8回シリーズ(その6)は、会場との質疑応答です。どうしたら宇宙産業に参入できるのか? どのような許認可が必要なのか? 宇宙からのマクロデータで何をどこまで“予測”できるのか? ぜひご覧ください!
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7. 宇宙産業を創る人材をどのように教育・育成していくか?

「今さら聞けない民間発の宇宙ビジネスの魅力」8回シリーズ(その7)は、これからの宇宙産業を支え、創り出す人材育成について。アクセルスペースの中村さんは「宇宙技術者というと特殊な人のように思われるのですが、実はそんなことはありません」と語ります。ぜひご覧ください!
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8. 今後の宇宙ビジネスへの熱い想いをトップランナーが語る!【終】

「今さら聞けない民間発の宇宙ビジネスの魅力」8回シリーズもいよいよ最終回。セッションのフィナーレに、登壇者が宇宙ビジネスにかける熱い想いを語ります。民間から、あらゆる産業と“Co-Creation”して宇宙産業を創っていく。その意気込みが伝わってきます。ぜひご覧ください!
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【保存版】大学の研究から事業を創る(全11回)

2017年10月2日〜10月17日まで配信しました「大学の研究から事業を創る-研究開発型ベンチャーの経営者たちが徹底議論」の全シリーズをまとめました。大学の研究を事業テーマとして起業した経営者たちが大学発や研究開発型といった切り口でベンチャー経営を語りました。リアリティのあるお話が多く、ぜひ文系理系問わず学生や若手の社会人の方にお読みいただきたい内容です。是非ご覧いただければ。
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