柴山 和久 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

年末年始に読みたい! ICCサミット登壇者の著書をご紹介!<2018年版>

さまざまな業界のトップリーダーが集うICCサミット。ウェブサイトでは、日々、白熱ディスカッションの書き起こし記事をご紹介していますが、年末年始はゆっくり読書などいかがですか?この記事では登壇者の方々を中心とした著書をご紹介します。
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【一挙公開】ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方(全8回)

「千里の道も一歩から」の諺のとおり、どんなに大規模で組織化されたITエンジニアリング・チームでも、最初は小さなチームからスタートします。では、プロダクトがないゼロの状態から、経営者はどのように「最初のエンジニア」に出会えばよいのでしょうか? そしてせっかく成長したチームで、なぜ優秀なエンジニアから辞めてしまうのでしょうか? そんな切実な疑問に対する答えと、経営者がとるべきベストプラクティスを議論いただきました。
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1. ゼロからITエンジニアリング・チームを作ってきた登壇者が集結!

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」を全8回シリーズでお届けします。(その1)は、4名の登壇者に各社のエンジニアリング・チームの規模やその変遷、カルチャーをご紹介いただきました。ぜひ御覧ください!
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2. “最初の1人”のITエンジニアを採用するために必要なCEOの努力とは?

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その2)は、最初のエンジニアと知り合うために必要な努力について。元財務官僚・ウェルスナビの柴山さんは、自らTECH::CAMPに通ってゼロからプログラミングを学習することから始めたと語ります。ぜひご覧ください。
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3. 元財務官僚・ウェルスナビ柴山氏が、最初のITエンジニアを採用した手法とは?

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その3)では、ウェルスナビの柴山さんが「最初のエンジニア」を採用したときの手法を解説いただきました。キーワードは「資金調達のタイミング」です。ぜひご覧ください。
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4. CEOはITエンジニアリング・チームにどこまで権限移譲すべきか?

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その4)は、エンジニアリングチームへの権限移譲について。「“How”は権限委譲したほうがよい」というビズリーチの竹内さんに対して、壇上の意見は2つに分かれます。議論の展開をぜひご覧ください!
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5. JapanTaxiが試みるタクシー業界とITエンジニアのカルチャーの融合

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その5)は、“文化融合”がテーマ。伝統的な日本交通に対して、エンジニア中心のJapanTaxiはどのように歩み寄ったのか、JapanTaxi CTOの岩田さんが語ります。ぜひご覧ください!
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6. ビジネス部門と開発部門のパワーバランスを保つ「社員表彰」の工夫

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その6)は、各社の社員表彰の取り組みについて。誰かを表彰するということは、誰かを表彰しないということ。ビズリーチ、ウェルスナビ、JapanTaxi各社の工夫をぜひご覧ください。
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7.「一番優秀なITエンジニアから辞めていく問題」への対策とは?

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その7)では、会場からの質問をきっかけに「一番優秀なエンジニアから辞めていく問題」への対処に話題が広がります。WAmazing CTOの舘野さんは、エンジニアが学び続けられる環境を作ることの重要性を説きます。ぜひご覧ください。
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8. 新卒ITエンジニアは「3年育成する覚悟」で採用しよう【終】

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(最終回)は、新卒エンジニアの採用をスタートするフェーズについて。壇上でいくつかの意見が飛び交う中、JapanTaxi CTOの岩田さんが新卒採用に成功した企業へのヒアリングでたどり着いたひとつの結論を語ります。ぜひご覧ください!
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【一挙公開】メガ・ベンチャーを創るための経営とは何か?(全7回)

敏腕経営者は、他社を一体どんな視点で見ているのか? こちらのセッションでは「この会社をメガ・ベンチャーにするには自分ならどうするか?」という提案を、freee佐々木さんがユーグレナへ、ウェルスナビ柴山さんがfreeeへ、ユーグレナ永田さんがラクスルへ、ラクスルの松本さんがウェルスナビへ行います。経営者の視点、考え方を垣間見ることができる討論です。ぜひご覧ください!
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