【一挙公開】ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方(全8回)

平日 毎朝7時に公式LINE@で新着記事を配信しています。友達申請はこちらから!
ICCの動画コンテンツも充実! Youtubeチャネルの登録はこちらから!

「千里の道も一歩から」の諺のとおり、どんなに大規模で組織化されたITエンジニアリング・チームでも、最初は小さなチームからスタートします。では、プロダクトがないゼロの状態から、経営者はどのように「最初のエンジニア」に出会えばよいのでしょうか? そしてせっかく成長したチームで、なぜ優秀なエンジニアから辞めてしまうのでしょうか? そんな切実な疑問に対する答えと、経営者がとるべきベストプラクティスを議論いただきました。ぜひご覧ください!


【登壇者情報】
2018年2月20-22日開催
ICCサミット FUKUOKA 2018
Session 4F
ゼロから学ぶエンジニアリング・チームの作り方
Supported by ビズリーチ

(スピーカー)

岩田 和宏
JapanTaxi株式会社
取締役CTO

柴山 和久
ウェルスナビ株式会社
代表取締役CEO

竹内 真
株式会社ビズリーチ
取締役 CTO 兼 CPO

舘野 祐一
WAmazing株式会社
共同創立者 取締役CTO

(モデレーター)

松岡 剛志
株式会社レクター
代表取締役

 

あわせて読みたい
1. ゼロからITエンジニアリング・チームを作ってきた登壇者が集結! 「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」を全8回シリーズでお届けします。(その1)は、4名の登壇者に各社のエンジニアリング・チームの規模やその変遷、カルチャーをご紹介いただきました。ぜひ御覧ください!
あわせて読みたい
2. “最初の1人”のITエンジニアを採用するために必要なCEOの努力とは? 「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その2)は、最初のエンジニアと知り合うために必要な努力について。元財務官僚・ウェルスナビの柴山さんは、自らTECH::CAMPに通ってゼロからプログラミングを学習することから始めたと語ります。ぜひご覧ください。
あわせて読みたい
3. 元財務官僚・ウェルスナビ柴山氏が、最初のITエンジニアを採用した手法とは? 「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その3)では、ウェルスナビの柴山さんが「最初のエンジニア」を採用したときの手法を解説いただきました。キーワードは「資金調達のタイミング」です。ぜひご覧ください。
あわせて読みたい
4. CEOはITエンジニアリング・チームにどこまで権限移譲すべきか? 「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その4)は、エンジニアリングチームへの権限移譲について。「“How”は権限委譲したほうがよい」というビズリーチの竹内さんに対して、壇上の意見は2つに分かれます。議論の展開をぜひご覧ください!
あわせて読みたい
5. JapanTaxiが試みるタクシー業界とITエンジニアのカルチャーの融合 「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その5)は、“文化融合”がテーマ。伝統的な日本交通に対して、エンジニア中心のJapanTaxiはどのように歩み寄ったのか、JapanTaxi CTOの岩田さんが語ります。ぜひご覧ください!
あわせて読みたい
6. ビジネス部門と開発部門のパワーバランスを保つ「社員表彰」の工夫 「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その6)は、各社の社員表彰の取り組みについて。誰かを表彰するということは、誰かを表彰しないということ。ビズリーチ、ウェルスナビ、JapanTaxi各社の工夫をぜひご覧ください。
あわせて読みたい
7.「一番優秀なITエンジニアから辞めていく問題」への対策とは? 「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その7)では、会場からの質問をきっかけに「一番優秀なエンジニアから辞めていく問題」への対処に話題が広がります。WAmazing CTOの舘野さんは、エンジニアが学び続けられる環境を作ることの重要性を説きます。ぜひご覧ください。
あわせて読みたい
8. 新卒ITエンジニアは「3年育成する覚悟」で採用しよう【終】 「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(最終回)は、新卒エンジニアの採用をスタートするフェーズについて。壇上でいくつかの意見が飛び交う中、JapanTaxi CTOの岩田さんが新卒採用に成功した企業へのヒアリングでたどり着いたひとつの結論を語ります。ぜひご覧ください!

編集部のおすすめ(関連記事)

優秀なエンジニアを採用するための“種まき”と“口説きタイミング”とは? CEOとCTOの対立をどう解決するのか? 同じくレクター松岡さんのモデレーションのもと、JapanTaxi岩田さんにも登壇頂いたこちらのセッションもぜひご覧ください。

あわせて読みたい
【保存版】イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント(全10回) 2017年10月10日〜10月23日まで配信しました「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント(ICC FUKUOKA 2017)」の全シリーズをまとめました。各企業の技術を統括するCTOらが、プロダクト開発の方法論からエンジニアの採用論まで技術職をマネジメントする経営メンバーの仕事を存分に議論しました。是非ご覧いただければ。

平日 毎朝7時に公式LINE@で新着記事を配信しています。友達申請はこちらから!
ICCの動画コンテンツも充実! Youtubeチャネルの登録はこちらから!

編集チーム:小林 雅/本田 隼輝/尾形 佳靖/浅郷 浩子/戸田 秀成/鈴木ファストアーベント 理恵

ICCサミットとは?

ICCサミットは「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場です。毎回200名以上が登壇し、総勢800名以上が参加する。そして参加者同士が朝から晩まで真剣に議論し、学び合うエクストリーム・カンファレンスです。次回 ICCサミット FUKUOKA 2019 は2019年2月18日〜21日 福岡市での開催を予定しております。

更新情報はFacebookページのフォローをお願い致します。

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!