ニュース&コラム – ページ 2 – INDUSTRY CO-CREATION(ICC)

【速報】千葉功太郎氏率いるドローン専門ベンチャーキャピタル「DRONE FUND」が始動!

ICCカンファレンスに数多く登壇頂いている千葉功太郎氏がゼネラルパートナーを務める、日本初のドローン・スタートアップ特化型のベンチャーキャピタル「DRONE FUND」が2017年6月1日より始動し、都内で記者発表会が行われましたのでイベントをレポートいたします。
記事を読む

注目ベンチャー「ウェルスナビ」 が求める人材像

ベンチャー企業で働く魅力や「どのような人に入社してほしいのか?」をウェルスナビ代表の柴山さんに伺いました。ぜひご覧ください。 柴山 和久 ウェルスナビ株式会社 代表取締役CEO 東大法学部、ハーバード・ロースクール、INSEAD卒。日英の財務省にて9年間、予算、税制、金融、国際交渉に参画。財務省を退職後、INSEADで金融工学を学ぶ。2010年にマッキンゼーに入社し、ウォール街に本拠を置く10兆円規模の機関投資家によるリスク管理や資産運用を支援。Tech::Campにてプログラミングを学んだ後、2015年4月にウェルスナビ株式会社を設立。資産運用のロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」や、おつりで資産運用アプリ「マメタス」により、働く世代の資産運用をサポートしている。ニューヨーク州弁護士。
記事を読む

注目ベンチャー 「ファイブ」 が求める人材像

ベンチャー企業で働く魅力や「どのような人に入社してほしいのか?」をファイブ 代表の菅野さんに伺いました。ファイブはモバイルビデオ広告プラットフォームを展開しています。ぜひご覧ください。 菅野 圭介 ファイブ株式会社 代表取締役社長 2008年にGoogle 日本法人に新卒一期として入社。買収後のAdMobの日本オペレーションの立ち上げ、YouTube広告製品等のプロダクトマーケティング・収益化・ビデオクリエイティブエコシステムの拡大を担当。2014年にFIVEを設立。
記事を読む

注目ベンチャー「WAmazing」 が求める人材像

ベンチャー企業で働く魅力や「どのような人に入社してほしいのか?」をWAmazing CTOの舘野さんに伺いました。ぜひご覧ください。 舘野 祐一 WAmazing 株式会社 共同創立者CTO 2006年、株式会社はてなに入社。はてなブックマークのエンジニアリングマネージャとしてサービスの開発・改善に努める。2010年、クックパッド株式会社に入社し、基盤開発を行う。2012年同社技術部長、2014年同社執行役CTO。就任中に技術部門のトップ兼経営メンバーとして、技術面からクックパッドの成長を支える。2016年末より、現職WAmazing CTO。
記事を読む

注目ベンチャー「アソビュー」 が求める人材像

ベンチャー企業で働く魅力や「どのような人に入社してほしいのか?」をアソビュー代表の山野さんに伺いました。ぜひご覧ください。 山野 智久 アソビュー株式会社 代表取締役社長 1983年千葉県生まれ。日本最大の"遊び"のマーケットプレイス「asoview!(アソビュー)」を運営するアソビュー(株)代表取締役社長。(一社)熱意ある地方創生ベンチャー連合 共同代表理事。地域の観光分野のアドバイザーを歴任。明治大学法学部卒。在学中に累計30万部のフリーマガジンを主催。2007年リクルートに入社。HR事業、事業開発など経験
記事を読む

カタパルト登壇企業「otta」 渋谷区・東京電力と共にIoT技術を活用した見守りサービスを提供

カタパルト登壇企業「otta」が渋谷区でのIoT技術を活用した見守りサービスを提供するを発表しました。実際にどのようなサービスなのか? 詳細は革新的なIoT/ハードウェアの新規事業の発表の場「IoT カタパルト」に登壇したotta 山本さんのプレゼンテーション動画をぜひご覧ください!
記事を読む

ICCの「ブランディング」の取り組み

こんにちは。ICCパートナーズ 小林です。ICCでは「ブランディング」に関する取り組みをいりろ行っています。重要だと考えていることをまとめてみました。大前提として「何のために存在しているのか?」=ミッションを明確にすることです。そしてそのミッションに忠実であるかどうかです。
記事を読む

【申込終了】ICC読者交流会

日頃 ICCの記事をお読み頂きありがとうございます! 読者も月間10万ユーザーほどに成長しました。今回 日頃お世話になっている読者の方を対象とした交流会を2017年5月31日(水)19:00-22:00に開催することにいたしました。 場所はICCパートナーズのオフィス(新橋)で開催いたします。スペースの関係で50名ほどの収容人数となります。読者同士の交流も促進したいと考えているため選抜制の交流会としたいと考えております。熱心な読者同士の成長機会につながるようにしたいと考えております。
記事を読む