リアルテックファンド | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

1. Honda×リバネス×AIテック×知財弁護士が徹底議論!オープンイノベーションのリアル

ICCサミット FUKUOKA 2019の好評セッション「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」を全7回シリーズでお届けします。まずは、モデレーターを務めるリアルテックファンド/ユーグレナ永田さんと、4名のスピーカーの自己紹介から。大企業とベンチャーのコラボレーション、その理想的な姿とは? ぜひご覧ください!
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2. オープンイノベーションの成否は「大企業側に、絶対的な決定権を持つ人が参画しているか」で決まる?

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その2)は、 大企業とベンチャーの協業について、その成功例と要件を議論します。『下町ロケット』神谷弁護士のモデルでもある内田・鮫島法律事務所の鮫島さんは、創業経営者のような絶対的な決定権を持つ人が大企業側に参画しているかどうかがポイントだと語ります。ぜひご覧ください!
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3. 大学発テクノロジーで起業、「CEO」に就任するべきは誰か?

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その3)は、我が国の大学発オープンイノベーションの変遷と課題について。大学発テクノロジーで起業した場合、CEOに就くべきは誰? 研究者が起業すると、研究者としてのキャリアは終わってしまう? 事業シーズをもった大学研究者の皆さん、ぜひご覧ください!
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4.「Microsoftに知財を売り、Appleに事業売却」イスラエル発“Kinect”の類まれなる成功例

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その4)では、モーションセンサー「キネクト(Kinect)」を開発し、2014年にアップルへ事業売却を果たしたプライムセンス社の成功例について。知財弁護士の鮫島さんは、プライムセンス社の戦略を「かなり高度な知財と法務の能力がないとできないこと」と解説します。ぜひご覧ください!
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5. コア技術を大企業に提供してもらおう!大企業とベンチャーの“一心同体型”コラボレーションとは?

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その5)は、大企業とベンチャー企業が協業する際の“コア技術”の在り方について。リバネス丸さんは、大企業の技術をプロダクトの心臓部(コア)に取り入れる「一心同体型」のコラボレーションの利点を解説します。ぜひご覧ください!
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6. 地方国立大学の事業シーズを眠ったままにしないために(リバネス丸さん×リアルテックファンド永田さん)

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズの(その6)では、地方大学の休眠知財・シーズを着実に事業化するためのポイントを議論します。「環境のせいにしてはだめ」と語る永田さん。そんなリアルテックファンドやリバネスが各都道府県で実施する取り組みとは? ぜひご覧ください!
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7.「熱量は少しずつ、しかし確実に伝搬する」大企業とベンチャーがCo-Creationする未来に向けて【終】

「テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」全7回シリーズもいよいよ最終回。本セッションのまとめとして、各スピーカーが「オープンイノベーションの成功要因は何か?」を語ります。最後までぜひご覧ください!
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【一挙公開】世界を変えるテクノロジーを生み出そう!テックベンチャーとオープンイノベーションの実際(全7回)

ICCサミット FUKUOKA 2019の好評セッション「世界を変えるテクノロジーを生み出そう!大学発テックベンチャーとオープンイノベーションの実際」の書き起こし記事を、全7回シリーズでお届けします。日本発のテクノロジーで世界を変えるために、大企業とベンチャーはいかに手を取り合うべきか? 海外のオープンイノベーションの事例とともに徹底議論しました。ぜひご覧ください!
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【速報】大接戦のリアルテック・カタパルト、介護テック「aba」と素材開発ベンチャー「MI-6」同率優勝!(ICCサミット FUKUOKA 2020)

「ともに学び、ともに産業を創る。」エクストリーム・カンファレンス「Industry Co­-Creation(ICC)サミット FUKUOKA 2020」(2020年2月18日〜20日開催)、1日目の午後に「REALTECH CATAPULT リアルテック・ベンチャーが世界を変える」 Supported by 小橋工業が開催されました。第一線で活躍する審査員が注視する中、7社の研究開発型ベンチャー企業が各7分間の熱いプレゼンテーションを繰り広げました。審査員の投票の結果、においで検知する排泄センサー「Helppad」(aba)と素材開発に産業革新を起こす「MI-6」が同率優勝いたしました!
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1.「最初の100日で戦略を描き、3年で結果を出す」“プロ経営者” 藤森義明さんが語る経営者の仕事とは

ICCサミット KYOTO 2019の特別企画「レジェンドが語り尽くす!メガベンチャーを創るための経営者の仕事とは?」を全6回シリーズでお届けします。(その1)は、ユーグレナ永田さんからの「経営者が組織・事業を引き継ぐ際の優先事項は?」との質問に、CVCアジア・パシフィック・ジャパン最高顧問の藤森義明さんが回答します。藤森さんによると、大切なのは「“The First 100 Days”をどう使うか」だそうです。ぜひご覧ください!
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