松岡 剛志 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【開催レポート】人気ECサイト「北欧、暮らしの道具店」の強さの秘密を23人が徹底討論! ICCビジネス・スタディツアーvol.2 クラシコム 

去る7月5日木曜日、第2回目となるICCビジネス・スタディツアー東京郊外にあるクラシコムのオフィスで行われました。「北欧、暮らしの道具店」のブランド創りや代表取締役社長の青木耕平さんに共感する企業人は多く、参加してくださったのは23人の方々。想像を遥かに超えて盛り上がった模様をお伝えいたします。
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【保存版】イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント(全10回)

2017年10月10日〜10月23日まで配信しました「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント(ICC FUKUOKA 2017)」の全シリーズをまとめました。各企業の技術を統括するCTOらが、プロダクト開発の方法論からエンジニアの採用論まで技術職をマネジメントする経営メンバーの仕事を存分に議論しました。是非ご覧いただければ。
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【終】経営者とCTOが対立した時の解決策とは?【F17-1C #10】

「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント」【F17-1C】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!10回シリーズ(その10)は、経営者とエンジニアがプロダクトの方針についてバッティングした際にどうするか?を議論しました。参加者からのリアルな質問内容が興味深いです。ぜひ御覧ください。
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エンジニアの採用では何を重視すべきか?【F17-1C #9】

「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント」【F17-1C】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!10回シリーズ(その9)は、エンジニアの採用条件について議論しました。各社により採用方針の違いがあって興味深いです。ぜひ御覧ください。
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メルカリのエンジニアリングマネージャーはどんな仕事をしているのか?【F17-1C #8】

「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント」【F17-1C】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!10回シリーズ(その8)は、エンジニアリングマネージャーの役割について、主にメルカリの事例を基に議論しました。プロダクトマネージャーとエンジニアリングマネージャーは何が違うのでしょうか?ぜひ御覧ください。
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エンジニアリングマネージャーをいつ、どのように採用するのか?【F17-1C #7】

「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント」【F17-1C】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!10回シリーズ(その7)は、エンジニアリングマネージャーはいつから必要なのかについて議論しました。ぜひ御覧ください。
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外注ではイノベーティブなプロダクトは生まれないのか?【F17-1C #6】

「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント」【F17-1C】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!10回シリーズ(その6)は、外注してもイノベーティブなプロダクトは生めるのか?について議論しました。発注者にはどのような能力が求められるのか考えていきます。ぜひ御覧ください。
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スクラム開発で革新的なプロダクトは生めるのか?【F17-1C #5】

「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント」【F17-1C】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!10回シリーズ(その5)は、流行しているスクラム開発でイノベーティブなプロダクトは生めるのか?について議論しました。開発手法について知見を深めたい方も必見です。ぜひ御覧ください。
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プロダクトリリースに求められる最低限のレベルとは?【F17-1C #4】

「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント」【F17-1C】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!10回シリーズ(その4)は、市場に出す一番最初の段階のプロダクトのコードやシステムにどの程度こだわるのか?について議論しました。MVP(Minimum Viable Product)に関して理解が深まります。ぜひ御覧ください。
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優秀なエンジニアを採用するための「口説きタイミング」とは?【F17-1C #3】

「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント」【F17-1C】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!10回シリーズ(その3)は、その2に引き続いて、創業間もない会社がエンジニアを採用する際の方法について議論しました。入社して〇年後のエンジニアは転職を検討しているそうです。ぜひ御覧ください。
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優秀なエンジニアを採用するための「種まき」とは?【F17-1C #2】

「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント」【F17-1C】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!10回シリーズ(その2)は、創業間もない会社がエンジニアを採用する際の方法について議論しました。タイトルの「種まき」とは具体的に何を指しているのでしょう?ぜひ御覧ください。
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