松岡 剛志 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【一挙公開】ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方(全8回)

「千里の道も一歩から」の諺のとおり、どんなに大規模で組織化されたITエンジニアリング・チームでも、最初は小さなチームからスタートします。では、プロダクトがないゼロの状態から、経営者はどのように「最初のエンジニア」に出会えばよいのでしょうか? そしてせっかく成長したチームで、なぜ優秀なエンジニアから辞めてしまうのでしょうか? そんな切実な疑問に対する答えと、経営者がとるべきベストプラクティスを議論いただきました。
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1. ゼロからITエンジニアリング・チームを作ってきた登壇者が集結!

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」を全8回シリーズでお届けします。(その1)は、4名の登壇者に各社のエンジニアリング・チームの規模やその変遷、カルチャーをご紹介いただきました。ぜひ御覧ください!
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2. “最初の1人”のITエンジニアを採用するために必要なCEOの努力とは?

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その2)は、最初のエンジニアと知り合うために必要な努力について。元財務官僚・ウェルスナビの柴山さんは、自らTECH::CAMPに通ってゼロからプログラミングを学習することから始めたと語ります。ぜひご覧ください。
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3. 元財務官僚・ウェルスナビ柴山氏が、最初のITエンジニアを採用した手法とは?

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その3)では、ウェルスナビの柴山さんが「最初のエンジニア」を採用したときの手法を解説いただきました。キーワードは「資金調達のタイミング」です。ぜひご覧ください。
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4. CEOはITエンジニアリング・チームにどこまで権限移譲すべきか?

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その4)は、エンジニアリングチームへの権限移譲について。「“How”は権限委譲したほうがよい」というビズリーチの竹内さんに対して、壇上の意見は2つに分かれます。議論の展開をぜひご覧ください!
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5. JapanTaxiが試みるタクシー業界とITエンジニアのカルチャーの融合

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その5)は、“文化融合”がテーマ。伝統的な日本交通に対して、エンジニア中心のJapanTaxiはどのように歩み寄ったのか、JapanTaxi CTOの岩田さんが語ります。ぜひご覧ください!
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6. ビジネス部門と開発部門のパワーバランスを保つ「社員表彰」の工夫

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その6)は、各社の社員表彰の取り組みについて。誰かを表彰するということは、誰かを表彰しないということ。ビズリーチ、ウェルスナビ、JapanTaxi各社の工夫をぜひご覧ください。
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7.「一番優秀なITエンジニアから辞めていく問題」への対策とは?

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(その7)では、会場からの質問をきっかけに「一番優秀なエンジニアから辞めていく問題」への対処に話題が広がります。WAmazing CTOの舘野さんは、エンジニアが学び続けられる環境を作ることの重要性を説きます。ぜひご覧ください。
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8. 新卒ITエンジニアは「3年育成する覚悟」で採用しよう【終】

「ゼロから学ぶITエンジニアリング・チームの作り方」8回シリーズ(最終回)は、新卒エンジニアの採用をスタートするフェーズについて。壇上でいくつかの意見が飛び交う中、JapanTaxi CTOの岩田さんが新卒採用に成功した企業へのヒアリングでたどり着いたひとつの結論を語ります。ぜひご覧ください!
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【開催レポート】人気ECサイト「北欧、暮らしの道具店」の強さの秘密を23人が徹底討論! ICCビジネス・スタディツアーvol.2 クラシコム 

去る7月5日木曜日、第2回目となるICCビジネス・スタディツアー東京郊外にあるクラシコムのオフィスで行われました。「北欧、暮らしの道具店」のブランド創りや代表取締役社長の青木耕平さんに共感する企業人は多く、参加してくださったのは23人の方々。想像を遥かに超えて盛り上がった模様をお伝えいたします。
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【保存版】イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント(全10回)

2017年10月10日〜10月23日まで配信しました「イノベーティブなプロダクトを生み出す開発/エンジニアリング・マネジメント(ICC FUKUOKA 2017)」の全シリーズをまとめました。各企業の技術を統括するCTOらが、プロダクト開発の方法論からエンジニアの採用論まで技術職をマネジメントする経営メンバーの仕事を存分に議論しました。是非ご覧いただければ。
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