Kaizen Platform – INDUSTRY CO-CREATION(ICC)

【保存版】「ユーザー・エクスペリエンスのベストプラクティスを徹底議論!」(全7回)

2017年1月30日〜2月7日まで配信しました「ユーザー・エクスペリエンスのベストプラクティスを徹底議論!」の全シリーズをまとめました。ユーザー・エクスペリエンス(UX)に関して、様々な立場から事例をお話いただきました。本質的な課題にも迫る示唆深い議論です。是非ご覧いただければ。
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【最終回】「ソフトバンク孫正義は圧倒的なお客様目線」 – 経営者こそがユーザーの代表者であれ【K16-6A #7】

「ユーザー・エクスペリエンスのベストプラクティス」【K16-6A】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その7)は、ユーザー・エクスペリエンスを向上するための本質的な課題について議論しました。ヤフー村上さんが語るソフトバンク孫さんのエピソードにも注目です。是非御覧ください。
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スマホのメニュー表示に使う「ハンバーガーアイコン(三)」で大失敗!(ヤフーCMO村上)【K16-6A #6】

「ユーザー・エクスペリエンスのベストプラクティス」【K16-6A】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その6)は、スマートフォンサービスにおけるユーザー体験の高め方や留意点等について議論しました。是非御覧ください。
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ヤフーCMO村上氏「アクセス激増のときこそ要注意」施策の裏側で見るべき”顧客残存”【K16-6A #5】

「ユーザー・エクスペリエンスのベストプラクティス」【K16-6A】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その5)は、サービスへの急激なアクセス増加がもたらす効果と、打つべき顧客残存の施策等について議論しました。日本最大級のWebメディアであるヤフー運営を担う村上さんならではのお話に注目です。是非御覧ください。
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状態の悪さを把握する「負のKPI」設定が必要 – グロースハックの落とし穴【K16-6A #4】

「ユーザー・エクスペリエンスのベストプラクティス」【K16-6A】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その4)は、KPI改善の裏側で起こる負の作用と、UXとKPIが相反する弊害について議論しました。UNCOVER TRUTHやプレイドでの豊富な事例にも注目です。是非御覧ください。
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ユーザー・エクスペリエンス(UX)は指標化できるか?【K16-6A #3】

「ユーザー・エクスペリエンスのベストプラクティス」【K16-6A】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その3)は、「ユーザー・エクスペリエンスをどう指標化できるか?」といった問いや、UXの改善とKPIの改善が相反する弊害について議論しました。Kaizen須藤さんの素晴らしいモデレーションに注目です。是非御覧ください。
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ヤフーCMO村上氏らが考える「ユーザー・エクスペリエンス(UX)とは何か?」【K16-6A #2】

「ユーザー・エクスペリエンスのベストプラクティス」【K16-6A】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その2)は、「ユーザー・エクスペリエンスとは何か?」といった問いから議論をスタートしました。ヤフー村上さんらの鋭い理解に注目です。是非御覧ください。
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【新】ユーザー・エクスペリエンスのベストプラクティスを徹底議論!【K16-6A #1】

「ユーザー・エクスペリエンスのベストプラクティス」【K16-6A】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その1)は、UNCOVER TRUTH 石川さん、プレイド倉橋さん、ヤフー村上さん、Kaizen Platform須藤さんにそれぞれ自己紹介頂きました。是非御覧ください。
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マーケターが持つべき「人間中心主義」とは? マーケティング・ソリューションで代替されるもの・されないもの

Webのユーザー・インタフェース改善を簡単に実現する「Kaizen Platform」を運営するKaizen Platform, Inc.の須藤さん、ウェブ接客プラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドの倉橋さんのお二人と、「無印良品」のMUJI passport など担当している良品計画 CMT(Chief Marketing Technologist)の濱野さんをお招きし、「今後のマーケティング・テクノロジーとは?」をテーマに議論しました。(その2は)マーケティング・ソリューションが進化する時代において、機械では代替できない、人間が行うべきマーケティングというものが本質的にどのようなものなのか、議論頂きました。ぜひご覧ください。
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「テクノロジーが溶け込む」マーケティングの未来とは?

Webのユーザー・インタフェース改善を簡単に実現する「Kaizen Platform」を運営するKaizen Platform, Inc.の須藤さん、ウェブ接客プラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドの倉橋さんのお二人と、「無印良品」のMUJI passport など担当している良品計画 CMT(Chief Marketing Technologist)の濱野さんをお招きし、「今後のマーケティング・テクノロジーとは?」をテーマに議論しました。(その1は)AIやVR/ARといった最先端のテクノロジーがマーケティングをどう変えるか、豊富な事例とともに議論頂きました。ぜひご覧ください。
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