マザーハウス | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

1. 10年、20年後のよりよい未来に向けて、登壇者たちが携わる社会課題とは


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2. 資本主義と異なる価値感を持つソーシャルセクターが、事業を成功させるためには


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3. トライアルの量は質に転化する。外部を巻き込み課題解決を推進せよ


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4. ミレニアル世代がマジョリティになる2025年、ソーシャルセクターへの風向きが変わる!


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5. ソーシャルグッド社会の実現に取り組む人を応援し、ともに意思を貫き続けよう!(最終回)


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【一挙公開】ソーシャルグッド社会の実現に向けて(全5回)


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1. 人気シリーズ第3弾!開始早々「Well-being自己分析」が止まらない!

ICCサミット FUKUOKA 2020「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」のセッション書き起こし記事を全9回シリーズでお届けします。(その1)は、恒例となった会場の“Well-being度調査”と、石川善樹さんによるイントロダクションです。石川さんが発見した「Well-being」の探求の仕方とは? ぜひご覧ください!
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2. 会社の話を一切せずに「自分が何をしたいか」を語れるか?

「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」全9回シリーズの(その2)は、石川善樹さんが極寒のモンゴルで受講したという“ある研修”の模様が語られます。そこで石川さんが対峙したのは「会社の話を一切せずに、自分が何をしたいか語れるか?」という問いでした。皆さんはいかがでしょうか? ぜひご覧ください!
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3. 組織のリーダーは、“自分”を主語に未来を語れ

「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」全9回シリーズの(その3)は、何をしたいかを“自分”を主語にして語ることの重要性について。「会社の話を一切せずに、自分が何をしたいか語れるか?」――石川善樹さんは、組織を率いるリーダーこそ、この問いと向き合わなければならないと語ります。ぜひご覧ください!
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4.「○○したいと“思います”」はNG!軟弱なリーダーは語尾でバレる

「組織のWell-beingとは何か?(シーズン3)」全9回シリーズの(その4)は、石川善樹さんが極寒のモンゴル研修で得た学びの続きです。“何を言うか”よりも“どのように言うか”が重要なのだと、石川さんは語ります。決意を表明する際に「○○したいと思います」と言いがちなそこのあなた! ぜひご覧ください。
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