玉川 憲 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION - Part 2

1. スマートニュースが米国進出に見出す勝機とは?

ICCサミット KYOTO 2019「教えてほしい!プロダクトのグローバル戦略」のセッション書き起こし記事を全7回シリーズでお届けします。(その1)では、ニュースアプリ「スマートニュース」が2014年に米国進出を果たした経緯を、同社代表取締役会長兼社長 CEOの鈴木健さんが語ります。スマートニュースが分析する米国の消費者インサイトとは? 海外プレイヤーとしての“強み”はどこにあるのか? ぜひご覧ください!
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2. 東南アジアは“平均年齢20代”の完全なるデジタルファースト市場

「教えてほしい!プロダクトのグローバル戦略」全7回シリーズの(その2)は、シンガポールを拠点としてアジア各国に展開するAnyMind Group CEOの十河 宏輔さんにお話を伺います。東南アジアマーケットの成長性から、海外展開のためのM&A、それに伴うPMIの注意点まで、幅広い議論が交わされました。ぜひご覧ください!
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3. スマートニュースが米国ユーザー理解のために“一般人100人”に行った現地調査

「教えてほしい!プロダクトのグローバル戦略」全7回シリーズの(その3)は、2014年に米国進出を果たすも、なかなかグロースを果たせないスマートニュースが実施したユーザー調査についてです。トップ自ら2週間で9つの州をまわり、1都市10人、計100人に直接話しを聞いたという鈴木さん。どんなユーザーに、どのような視点でインタビューで行ったのか? ぜひご覧ください!
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4. 徹底したアンチ・ローカライズ戦略をとる「ソラコム」のグローバル開発

「教えてほしい!プロダクトのグローバル戦略」全7回シリーズの(その4)は、IoT向けに簡単・セキュアな通信を提供する「ソラコム」の代表取締役社長を務める玉川 憲さんが、同社のプロダクト開発を語ります。世界5拠点、社員の半数をエンジニアが占めるソラコムは、徹底した「ローカライズの排除」を行っているそうです。その理由とは? ぜひご覧ください!
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