【一挙公開】今さら聞けない資本市場との向き合い方 / IRの実務(全9回) | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【一挙公開】今さら聞けない資本市場との向き合い方 / IRの実務(全9回)

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プロフェッショナルから具体的な実務や内容を解説いただくLECTUREシリーズ、今回のセッションのテーマは資本市場との向き合い方とIRの実務について。基礎的なプレイヤー紹介から、アナリストの仕事、サイバーエージェントやリクルートホールディングスなどのバリュエーション実例、株主総会まで、広く深く議論します。ぜひご覧ください!

ICCサミット FUKUOKA 2018のゴールド・スポンサーとして、SmartHR様に本セッションをサポート頂きました。


【登壇者情報】
2018年2月20-22日開催
ICCサミット FUKUOKA 2018
Session 6D
LECTURE(レクチャー) 今さら聞けない資本市場との向き合い方 / IRの実務
Supported by SmartHR

(スピーカー)
齋藤 剛
SMBC日興証券株式会社
株式調査部 シニアアナリスト

菅原 敬
株式会社アイスタイル
取締役 兼 CFO

米島 慶一
クレディ・スイス証券株式会社
株式調査部 マネージング ディレクター

(ナビゲーター)
金田 拓也
株式会社プレイド
Business Accelerator

1. 資本市場のプレイヤーの全体像とIRの基礎を解説!

2. 証券アナリストはどのような基準でカバレッジしているのか?

3. アナリストの仕事 − 業績予想とバリュエーションを算出し、投資判断と目標株価を伝える

4. 機関投資家のタイプと投資戦略を徹底解説!

5. PER75倍でもサイバーエージェントは買い推奨、そのロジックとは?

6. リクルートHDのバリュエーション算出ロジック − Indeedの事業価値をどう評価するか?

7. IR活動の全体像を解説!

8.「投資家への発信」だけではなく「社内説明」にも力を入れよう

9. 事業の将来価値を株式市場に評価してもらうためのIRとは?【終】

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上場企業の資本市場との向き合い方を語るこちらの記事は、米島さん、齋藤さんも登壇され、立場の異なる4者が討論した異色のセッション。ICCならではの濃い議論をお楽しみください!

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編集チーム:小林 雅/本田 隼輝/戸田 秀成/尾形 佳靖

ICCサミットとは?

ICCサミットは「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場です。毎回200名以上が登壇し、総勢800名以上が参加する。そして参加者同士が朝から晩まで真剣に議論し、学び合うエクストリーム・カンファレンスです。次回 ICCサミット FUKUOKA 2019 は2019年2月18日〜21日 福岡市での開催を予定しております。

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ICCパートナーズ(ICC Partners Inc.)は産業を共に創る経営者・経営幹部のためのコミュニティ型カンファレンス「Industry Co-Creation サミット/ICCサミット」の企画・運営および新規事業創出・アライアンスなどのアドバイザー業務を行っています。